ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

嵐にしやがれ その2〜大野智✖みやぞん・駿河湾ナイトクルージング その1〜

 

こんにちは。

 

昨日はやはりお休みしてしまいました、すいません( ˘ω˘ )

今日は、先週の嵐にしやがれ、「大野智✖みやぞん・駿河湾ナイトクルージング」のお話しになります。

でも全部書けそうにありません。

 

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ナレ「今回の舞台は駿河湾。桜エビで有名な静岡県清水から、かつお節で有名な焼津を目指す」

 

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「ヤバいね~」

 

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「朝4時ですよ、今」

翔「早っ!」

 

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「なんでこんな朝早くやってるかっていうと今日は、え~、この後、夜、スタジオ収録があるからです」

ナレ「そう。単純に仕事の都合」

こういうの聞くと、やっぱり忙しいんだな~って思いますよね。

さとちゃんだけ個人の仕事が少ない現在ですけど、表には出ないようなお仕事がいろいろあるんだな~と思います。

 

スタッフ「ゲストをお呼びしてます」

「ゲスト」

ナレ「本日のゲストはこの人」

 

遠くから誰か走ってきますが・・・

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「暗くて見えないじゃん」(;^_^A

 

みやぞん「遠かった。はい、こんにちは~!」

みやぞん「イエ~イ!」

朝の4時からいつもどおりのテンションのみやぞんさん(;^_^A

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みやぞん「♪駿河湾で~何するがわん~♪ 駿河湾で~どうするわがん~♪ 今はまだ朝の4時~♪ なにもしないで寝ていたい~」

そしていつもどおりに即興の歌を披露(;^_^A

どうやら”駿河湾”に掛けた歌みたいですよ。


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みやぞん「♪ ドキドキするがワンダフル~」

朝の4時ですよ!

お静かにヽ(´〜`; 


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みやぞん「♪ 駿河ワンダフル~」

ご近所が気になるさとちゃんです(;^_^A


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みやぞん「イエ~イ!」

たまらず、ギターの弦を手で抑えるさとちゃん。

ナレ「ANZEN漫才、みやぞん」

 

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みやぞん「大丈夫ですか?話しに、ウワサによりますと」

「うん」

みやぞん「これ内緒ですか分かんないけど、大野さんが運転するっていう」

「いやいや、言って・・・俺ずっと運転してるよ?」

みやぞん「運転してる」

 

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「怖いんだよ、夜だから」

「夜初めてだからさ」(´・ω・`)

ナレ「そう。本日は、大野丸初のナイトクルージング」

 

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みやぞん「大野丸がなんであれ、『丸』って付くか知ってますか?」

「あ!知らない!」( ゚Д゚)

 

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みやぞん「あれは、まるで船がこうやって必ず帰ってくるって意味で、『丸』が付いてるそうですよ?」

「あ!ほ、それホントにあってんの?」

みやぞん「ホントにそうだと思います。諸説ないです」 (* >ω<)=3 プー

みやぞん「調べてみて下さい!」

諸説あります!

 

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みやぞん「大野さんの船で、せ~の!やるぞ!やるぞ!やるぞ~!」

手を上げるタイミングが全く合わない2人(;^_^A

 

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「難しいな」(;^_^A

みやぞん「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

 

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ナレ「焼津まで無事たどり着けるのか!そしてどんな景色や魚と出会えるのか!」

ナレ「大野とみやぞん、駿河湾ナイトクルージング」

舵取りがほんとに様になっていましたね!

カッコイイ!

ワイプのさとちゃんの顔!

 

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「左舷右舷のさ~、なんかあの~赤い・・・赤緑のライトで判断をってさ~、習ったけどさ~」


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「できないよ」(・へ・)

みやぞん「赤、緑で判断するんですか」

みやぞん「ほんとだ。あれは赤ですね。赤色の点が付いてますもん」

 

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ナレ「そう。ご覧のように夜の海では、はっきり見えるのは船のライトだけ。そのため船と船が衝突しないよう、船舶には左側に赤のライト、右側に緑のライトが付いており、遠くに見えるライトの色でどちらに進んでいるか判断しなければならない」

ワイプの相葉ちゃんが「へぇ~、なるほどね~」なんて言ってるけど、あなた船舶免許持ってませんでしたっけ?

 

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ナレ「そして出航から30分」 


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眠いよね・・・(;^_^A

豪快だけど、かわいいんだよね~こんな大あくびも♥ 

 

ナレ「最初の目的地に到着」
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「まずね~、ここら辺で釣りしようかね」

みやぞん「あ、釣り!いいですね~。なに釣るんですか?」 

「この辺、タチウオが釣れるらしいよ」


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みやぞん「タチウオってなんでしたっけ・・・?」(;^_^A 

「刀みたいな」

みやぞん「あ~、分かった!はい!」


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みやぞん「へぇ~、スゴイ!あの~刀みたいなやつですよね?」

「俺言った、それ」 

 

ナレ「勝負は日の出までの1時間」

ナレ「今回使うのはこちらのルアー」
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「これ、あの、海の一番下まで落とすと、糸止まるから」

みやぞん「なるほど!」 


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「ほんで、このルアーをこう・・・巻きながらこう・・・」

みやぞん「やればいいんですね?」

「動かす、と、これにくっ付いてくるから」

みやぞん「はい、分かりました」 

丁寧な船長さんです(*^^*)


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「みやぞん、富士山が見えてきた!」 

みやぞん「あぁ~!」

 
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みやぞん「どこですか?」 (* >ω<)=3 プー 

「あのさ、なんか雲のさ、上にちょっと」

みやぞん「ちょこっと見えてる」

「たぶん、そうあれ、富士山だよ」

みやぞん「あ~、ホントだ~!」

さとちゃんは、大野丸のロケの時、いつも景色とか周りの風景を見てますよね。

プライベートの釣りの時も、きっと釣りだけではなく、周りの海の景色も楽しんで、リフレッシュしているんでしょうね。

 

ナレ「一方、釣りは」
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「いないね~」(・へ・) 

釣り竿の振り方が、釣り師って感じです


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みやぞん「大野さんの絡んでないですよね?僕のね?大丈夫ですよね?」

「うん」

みやぞんさん、竿になにか抵抗を感じているようですね。 

 

ナレ「すると!」
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「あ!付いてんじゃん!」 ( ゚Д゚)

みやぞん「あ!釣れてる!」


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みやぞん「あ、分かんなかったよ!」

ナレ「みやぞん、ものの10分で釣り上げた!」 


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「またゲストが先だよ~」(-_-;) 

ナレ「大野丸あるある、船長が釣れない」

 

みやぞん「うわ、キレ~、見て下さい。ほんと、鏡みたいですよ」

寝れ「タチウオという名の由来は、刀のように銀色に輝く見た目から。海流が穏やかな海の中では、立って泳ぐことも知られており」

ワイプ智「うわ、スゲ~!あんななってんだ」

ナレ「立魚と表記されることも」
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みやぞん「どんどんいきましょう!今いますよ!」

「俺は釣れないな・・・」(-_-;) 

あら、自信ないのかな?さとちゃん・・・


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男性スタッフ「違和感あったらちょっと合わせて、ガツッとフックで引っ掛ける方がいいですよ」

男性スタッフ「大野さんみたいなアクションが有効なんです」 


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「そう、俺はねあの~、できてるのよ」 


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女性スタッフ「なぜかかかるのは」

「うん、ゲストなんだよ!」(-_-;) 


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みやぞん「そうなんですか」

「・・・・・・」(・へ・) 

みやぞん「世も末ですね」 (* >ω<)=3 プー

 

ナレ「さらに10分後」

みやぞん「かかってる~!」\(^o^)/

「あ、かかってる」(-_-;)

ナレ「みやぞん、タチウオ2匹目」
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「・・・・・・」(´-ω-`) 


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「ね~みやぞん、ちょっとタチウオの釣り方教えてくんないかな~」(・へ・) 

 

ナレ「そして時刻は午前6時」
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「あ~、ヤバイ!あ~、こんなん初めてじゃない?」 

ナレ「まもなく日の出」

みやぞん「すご~い!」

「おぉ~!正月みてぇ~!」( ゚Д゚)

そして、あっという間に昇りきってしまったお日様を見て・・・

みやぞん「え、早~い」

「早いね、こんな早いんだ。うわ、キレ~!」


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ナレ「その時!」 


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「あ!今あたったよ!」( ゚Д゚) 


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みやぞん「あ、きた!」

「きてるよね!」 


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「あ~、きたきたきた!」

「お~、いた!」

みやぞん「お~、きた~!」

「お~、きたきた!」

みやぞん「釣れた~!大野さん」 


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「釣れた~~! 釣れた~!」\(^o^)/


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「釣れたぁ~!」 ヾ(≧▽≦)ノ


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みやぞん「イエ~イ!」 


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ピョンピョン跳び上がって喜んでますよ~

めちゃめちゃかわいいよ~(>_<) 


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「やっと釣れた~!」ヾ(≧▽≦)ノ 


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ナレ「というわけで、わずか1時間で、2人で3匹のタチウオを釣り上げた!」

 

よかったですね~、さとちゃん。

朝の4時から頑張った甲斐がありました。

今日はここまでです。

続きは明日・・・( ˘ω˘ ) 

 

さっき、グッズアプリのお知らせが来ました。

今年はグッズアプリなるもので、簡単にお買い物ができるらしい。

いつもは、テントに並んでお姉さんに品物を注文して、お金と引き換えて買うんですよ。

しかも、並ぶテントによって、売っているものと売っていないものがあるので、何回か並び直さないといけないのだ。

それが、グッズアプリを使うと、買いたいものを打ち込んで購入品リストをQRコード化し、それを見せてお金を支払うということになるようです。

並ぶ時間が短くなるといいね!