ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

嵐にしやがれ~「ポン酢はやめて~(>_<)」~

 

こんにちは。

 

今日は、先週の嵐にしやがれのお話し。

三浦祐太朗記念館」のお話しになります。 

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最後にスタジオに入ってきた2人ですが・・・ 


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立ち位置が違ったのか、入れ替わってました(;^_^A 


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また黒くなったね、さとちゃん・・・ (-_-;)

 

ゲストの三浦祐太朗さん、三浦友和さんと山口百恵さんのご長男でありますね。
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翔「あれですか?嵐のメンバーはお父様ご一緒してるのが、下手組」

三浦「はい」 


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ニノちゃん、1回さとちゃんの顔見てから・・・

ニノ「そうね」 

「下手組」


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三浦「お世話になっております」(;^_^A

こんなカッコつけたポーズして・・・


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「お世話になってます!」 (´ー`)


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2人してドヤってんじゃないよ~ (* >ω<)=3 プー 


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手なんて上げちゃって (* >ω<)=3 プー

超ウケるんだけどヾ(≧▽≦)ノ 

ニノちゃんなんてポケットに手入れてるし。


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フフフフ

この2人がやると、ホントにかわいいわ! 

 

翔「二宮さんが、作品としては?」

ニノ「えっと、連続ドラマ『流星の絆』です」 

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翔「大野さんが?」

「僕は24時間テレビのドラマで、一緒に・・・はい」

 

翔「その時の二宮の話し、大野の話しっていうのは、おうちでお父様がなにか話したりすることってのはあるんですか?」

三浦「あの『二宮くんとは、こう、サシで飲んだことあるよ』っておっしゃってます」

翔「サシで!」

相葉「すごいね」

ニノ「『ちょっと飲もうか』って言っていただいて、『えぇ~~!』つって」

翔「え?そういう時ってさ、どういう店行くの?」

ニノ「いや、めっちゃ、あの、シャレたBarだったよ」
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「え?いきなり、いきなりBarだったの?」(゚д゚)! 


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ニノ「いきなりBar、Bar、Bar!」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ 

翔「いきなりBar、Bar、Bar」(;^_^A


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翔「大野さんは?」

相葉「Bar、Bar」

ニノ「Bar!」

「・・・・・・」(-_-;) 


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「いや、僕ない!」 


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「期間がね、ま~」

ニノ「たしかに!」

翔「短いね」

「1ヶ月ちょっと、スペシャルドラマみたいなのだったから」 

死ぬ役で、どんどん痩せていってたし、飲みに行くって感じじゃないですよね(;^_^A


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翔「その時の印象はどうだったんですか?大野さん」

「いや、もうね。ほんとにパパ役だったんだけど、パパって感じになんだよね」

「すっごい穏やかで、常に」

「だからすっごい居心地は良かった印象」 


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翔「ちなみにあの、大野のことなにか言ってたりしました?」 


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三浦「は、特に・・・」

「・・・・・・」ド~ン! 


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さとちゃんがド~ン!としている間、ニノちゃんは三浦さんにツッコミを (* >ω<)=3 プー 

 

三浦祐太朗記念館」ということで、祐太朗さんのプライベートのお話しが始まります。
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やはり祐太朗さん、幼いころからお母様の鼻歌の上手さを感じていたそうで・・・

逆に幼稚園の先生の歌がイマイチに聞こえてしまっていたそうです(;^_^A 

ニノ「そんな先生、こんな目で見ちゃうよね」

って酷いことを (* >ω<)=3 プー

 

翔「幼少時代、お気に入りのおもちゃは、あの〇〇!」

翔「さ~、大野さん、クイズコーナーです。お願いします」
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「え~っとね、お母さんが・・・」 


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「頂いた・・・トロフィーとか」 

翔「うわ~、惜しい!」

「え?」

翔「惜しいけど、もっとスゴイかも、もしかしたら」

翔「あの伝説のマイク!」

みんなビックリしてましたね、さすがに(;^_^A

あの、最後のコンサートで床に置いてきた、白いマイクをおもちゃに!

それをご両親が微笑ましく見ていたというから、またまた驚きです!


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今日のさとちゃん、よく腕まくりします♥ 

 

この日のために三浦友和さんが編集したという、祐太朗さんの成長記録映像を流すことになったのですが・・・

スタッフがさらに編集して、1分にまとめてしまったそうで・・・(;^_^A

その映像が流れると・・・

翔「大野さん、気になりません?やっぱ、ああいう映像」
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「いや、ちょっとあの・・・1分が・・・」 


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「成長が早すぎて・・・」 (* >ω<)=3 プー 

マツジュン「急に高2になるからさ~」


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お母様にエロ本が見つかってしまった時には、三浦友和さんに「お母さんにはバレないようにしてくれね~かな」 って言われたという祐太朗さん(;^_^A


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翔「あります?ありません?逆に」

松潤「いやいや、あるでしょ!」

翔「ありますよね?」

松潤「ありますよ」

松潤「相葉くんとか超分かりやすかったよ」 (* >ω<)=3 プー

相葉「言うなよ!テレビで言うなよ!」(;^_^A 

三浦「なんで知ってるんですか?」

松潤「いやいや、昔ね?Jr.の頃ね?家に行って、俺はどっちかっつうとこう、なんか見えないところに置いておくタイプだったんだけど、相葉くんとかもう、堂々と、堂々と少年ジャンプの横に置いてた!」

相葉「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ


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今度は、祐太朗さんが20歳になったお祝いに、お母様から贈られたという巨大なパッチワークがスタジオに登場!

お母様はパッチワークが趣味でいらして、三浦百恵名義でキルト展にも出品なさっているんですって!

「これ、ちゃんとでも、計算しないと・・・ね?キレイになんないよね?」

ニノ「全体図が見えてないとってことでしょ?」


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ニノ「これを20歳の時にもらうじゃないですか?・・・」

ニノ「どう思うんですか?」

三浦「さすがに自分の部屋には飾れないですし・・・」

翔「デカいしね」

ニノ「やっぱり違うね、あげるものが」


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翔「20歳の時ってなにか親からもらいました?」

「俺、俺、自転車もらった・・・」


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 (* >ω<)=3 プー

スタッフさんも会場も大笑いしてます・・・(-_-;)


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ニノ「いいよ!いいじゃん、超いいじゃん!」


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「な~?」

一番に笑ったのニノちゃんだからね!


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松潤「なんで笑うんだよ~!」

ニノ「なんだよ~!」

松潤「なんで笑うんだよ、コノヤロー!」(; ・`д・´)


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松潤「いいじゃね~かよ!」

松潤ありがとね

左でしょげてるさとちゃんがかわゆす


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「ちゃんと外に隠しておいてくれて」 


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「ほんで、あの、母ちゃんがこうやって」 


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お母さんが頑張って運んで持ってきたのを再現するさとちゃんですヾ(≧▽≦)ノ 


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松潤「最高じゃん!」

相葉「いい母ちゃんじゃん!」

さとちゃん、ほんとにお母さん思いのいい子だよね♥ 

っていうか、この子はほんとに誰に対しても優しい!

 

翔「付き合っていた彼女にフラれ、〇〇にはしる!」

翔「大野さん、いかがですか?」
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「え?あれじゃないの?きょ、曲作りとかじゃないの?」 

翔「音楽の方に」


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正解はなんと「二次元の女の子にはしる」( ゚Д゚) 

相葉「これ、当たんないって!」(;^_^A


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三浦「三次元の女性には、その、嫌われるじゃないですか?好き同士になるけど、嫌い同士になるじゃないですか?」

相葉「可能性が」

三浦「可能性がある。ただ、二次元は、その・・・僕が一方的にこう、好き好き好きって言ってて、で、なにも答えてくれないんです。ただ、なにも答えてくれませんけど、向こうは僕を嫌わないじゃないですか?」

あら~・・・

祐太朗くん、結構オタク入っちゃってるのね・・・(;^_^A 

 

翔「大野さん、理解できましたか?」
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「君はいったい」 


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「なにを言ってるんだ!」 ( ・`ω・´)キリッ


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ニノ「楽しいんだからいいのよ」(;^_^A 


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ニノ「楽しんでんだから!」

納得いかないさとちゃんです(;^_^A 


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するとここで、祐太朗さんがお気に入りのアニメキャラが登場。

「嫁」って呼んでますけども・・・(;^_^A

松潤「すげ~薄いの出てきたよ!」

「牧瀬紅莉栖(まきせくりす)」っていうキャラクターなんですって。

ツンデレキャラで、罵られたいのだそうで・・・


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翔「大野さん、どうですか?」

しかしま~、翔ちゃん、大野さんばかりに質問してくれてありがとう!

「ん~・・・」(-_-;) 


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「1回診てもらった方がいいんじゃない?」 (* >ω<)=3 プー 


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言い終わった後のこの顔もウケるヾ(≧▽≦)ノ 

 

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実際にこの日、牧瀬紅莉栖の声優さんが裏に来てくれているそうで!

祐太朗さん、かなりパニクってます(;^_^A

牧瀬「ちょっといつまで待たせるのよ!呆れて言葉も出んわ!」

牧瀬「祐太朗、あんたバカなの?死ぬの?」

牧瀬「どうしてこんなヤツと関わり持っちゃったんだろう?好奇心に負けた自分を殴りたい!」

牧瀬「ハイハイ、分かりました!アンタのことが好きで悪いか!」

三浦「悪くないです、悪くないです」


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牧瀬「祐太朗、それ以上ニヤけてたら、アンタの大脳新皮質をポン酢漬けにしてやるから!」

牧瀬「三浦祐太朗、いい加減にしろ!この変態!」

散々言われてめちゃめちゃ嬉しそうにしている祐太朗さんです。 


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翔「なんか全然、大野さん理解してないっぽいですね」

松潤「じゃ~、ちょっと大野さんも言ってもらったら?」

翔「はい、大野さん、言っていただきましょう!」

翔「大野さんに向けて、牧瀬さんちょっと・・・恐縮ですけども。お願いいたします!」 


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「ちょっとアンタ、それ以上色黒になるようなら」 


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「アンタの釣り竿、ポン酢漬けにしてやるから!」 

ヾ(≧▽≦)ノ

この顔!超ウケる!


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・・・・・(; ・`д・´)!!! 


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ニノ「やだね、それはね?」

「ポン酢はやめて~!」  (* >ω<)=3 プー

ニノ「そうだね」(;^_^A

 

超面白かった~!

やっぱりオチをさとちゃんに持ってくると、ほんとにおかしいよね?

はぁ~、最高