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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

「Japonism・心の空」MVメイキング その3

 

こんにちは。

 

今日は、「心の空」のMVメイキングのお話し、その3になります。

残るは一番最後の部分。 

 

怒涛の全員ダンス撮影

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楽しそうに雑談中の嵐さんたち。

なに言ってるかは、よく聞こえません。

怒涛のダンスシーンの前の、和やかな雰囲気ですが・・・

 
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ダンス1回目


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ダンス2回目 

さとちゃん、手も首のラインもきれいやね

 

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みんなめちゃめちゃ暑そう(>_<)

汗びっしょりです。

あんなに寒いって言ってたのにね?(;^_^A


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ダンス3回目 

ほんとに綺麗な姿勢で踊るよね~。

どこで止めても綺麗なんだよ。


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ダンス4回目 

 

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みんなほんとに汗だく!

「なに撮ってんだよ!」

「いや〜久々にコンクリで踊ったから辛い!」

 

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「全然大丈夫っス!」( `ー´)ノ

 スタッフ「全然大丈夫?」

「全然大丈夫」

 
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「あと100回行けるんじゃないかな?」

 

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後ろでさとちゃんは、わざとらしくハァハァ言ってます(;^_^A

 
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辛そうにしかめっ面もしてます(;^_^A

 「全然余裕っス!」

 

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「全然暑くないっす」

「いやいやいや」

「全然暑くない、寒い」

「ムリじゃん」

 
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「全然のど渇いてない」

「寒いんだったら病気だよ?病院行かなきゃダメだよ、こんなに・・・」

 

「頑張ってるよね~。ホントそう思うよ。みんな頑張ってるな~」

 

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お水を飲むさとちゃん


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ふ~・・・

無言でカメラ見るだけ (* >ω<)=3 プー


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「大野さんが水飲むなんて・・・もう異常事態だよ。ね?」

「1週間に1回ぐらいしか飲まないからね」 (* >ω<)=3 プー

 

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「ハハハハハ!いやいやいや」ヾ(≧▽≦)ノ

「死んでますよ、死んでる」(;^_^A

 
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「観葉植物じゃないですか」

「サボテン?」

「サボテンレベルだ」

ほんとに仙人みたいなこと言ってるよ!

 

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このさ~、手の上げ方?

こっち側に手の甲を向けてちょっと手首を手前に倒してるの。

綺麗で力強く見える形をちゃんと分かっててやってるんだよ。

皆の前では本気で練習しないけど、ちゃんと1人で自主練してる証拠だよね。

しかも、綺麗な形を身体に覚えこませてる感じがする。

これぞプロって感じだよ。

 

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ダンス5回目

 

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カットがかかると、みんなすぐ上着を脱ぎ出すくらい暑いみたい(@_@)

 

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「誰だよ?この振り付け考えたの!」( `ー´)ノ

スタッフ「すいませ~ん」(;^_^A

 

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「俺は・・・俺はちょっとだけだよ?」(;^_^A

「すぐ逃げるんだよな~」

 

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「そんな疲れないでしょ?」(^^;)

なんかアクセントがおかしい・・・


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「すぐ逃げんだよ」

「今、早かったな~、逃げんの」

一生懸命考えた振り付けなんだから、文句言わないでよ~(>_<)

 

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全員ダンスラスト


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翔ちゃんとニノちゃん、お先に上がりですって( ゚Д゚)!


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「ハハハハハ!目線違う!」ヾ(≧▽≦)ノ

「松兄みたいになってる」

ちょっとさとちゃん、ムッとしてたのかな?

 

 

先に終わった2人が話してるところに、終了したじいまごが近づいてきてるご様子・・・

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スタッフ「こちらにお邪魔して・・・」

「いや、ちょっともう、こっち満席・・・」

「ごめんなさい、ちょっと、相席の方が、ちょっともうできないんで・・・」

 

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「2つ空いてるじゃないか!」(・へ・)

「いや、今・・・」

「じゃ、まあ今は・・・まあまあ」

意地悪じゃなく、ただの小芝居いなのが笑える (* >ω<)=3 プー


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さとちゃんをエスコートして椅子に座らせようとする松潤

彼カノか! 

「濡れてるよ?」

えっ?濡れてて座れないの?

 

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「あ、相葉さん待ちなの?」

「俺ら付き合いますよ、っつったら、いやいやって」

「うん」

「あんなにビショビショで」(;^_^A

「俺1人で最後までやりますって」

 

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「1人だと急に分かんなくなったりしてね」(;^_^A

「訳わかんないことしてる」(^^♪

 

スタッフに感想を聞かれる4人。

「疲れた~!」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「ハハハハハ!まあね」

「これで勘弁していただいてよろしいでしょうか」(;^_^A

「疲れた人が出る言葉はそう・・・疲れた!」

「そうだよね」

スタッフ「相当激しいダンスをね~、やってきましたからね~」

「そうなんすよ、今回は」


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「覚え立てだからかもしんない」

「あ~!そう!」

「ね?」


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「休むとか、ちょっとこう」

「寝かさない感じ」

「力入れるところと、ちょっとこう・・・なんていうの?」

「メリハリね?」

翔ちゃんがさとぴに言葉を聞くなんてね~( ゚Д゚)

「メリハリっていうのが自分たちまだ出来てないのかな?」

「う~ん」

スタッフ「だから全力で行っちゃう・・・」

「ま、変わりますしね、実際」

スタッフ「あ、ツアーではちょっと変わって・・・」

「そう」

「この振り付けではないからね」

「テレビとかでやる・・・これはPV用で付けたんで」

 

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「もう少し大野さんが」

さとぴの背中をポンと叩く松潤


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「ええ、もう少しあの・・・」

「もうちょっとね?」

「まろやかに」

まろやかなダンス?

スタッフ「見てる人には、それも楽しみに」

「そうっすね」

「これ、PV限定ですもんね?言ったらね?」

「そうです」

「そう」


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相葉ちゃんが来ました~、お疲れ様~。

「今ちょうど1人づつ一発芸終わったとこなんで」 (* >ω<)=3 プー


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「そう、ようやく今レコーディングもしてるし、アルバムが全体的に本格的に動き始めてる感じですかね?」

「どうなってっかね?」

「うん」

「楽しみだね」

「作ってる段階から、みなさんのお手元に届くころに、どんなアルバムになってるかってことですよ」

「そうなんですよ」

 

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「そのアルバムが出て、ツアーが始まって、終わったらもう年は明けてるからね?」

「はやいよね」

「早い、16年だよ」

「じゃあ、良いお年をとか言っとく?」

「そうだね~」

「そうだね。とりあえず、ピカンチのDVD買ってもらおう」 (* >ω<)=3 プー

「とりあえず」(>_<)

 

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ハハハハハ!

「とりあえず」(;^_^A 

「とりあえず買うっていうのがね」(;^_^A

「そこは富豪。富豪だね、とりあえず買うっていうのは」ヾ(≧▽≦)ノ

 

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「ま、今年のラストスパートですからね?」

「そうですね」

「そう。5人感があふれる後半じゃない?」

4人「うん」

「前半ね?そんなに一緒にいなかったから」

「たしかに」

「なんかここんとこ・・・この下半期っつうか、年末やっぱ5人でいる時間多いね」

「わりとそうね」

「なんかね、ここ数年多くなってきたね」

「特になんか、去年15周年だった時ハワイあって・・・ね?」

「そんなことないか。その前も国立やって、とかだもんね?」

「でもまあ、そのペースはね、ずっとだね」

「なんかそうそう、で、野外でやって、ドームやって、野外でやって、ドームやってっていう流れがあるんで、まあ、宮城を終えて、これからドームってとこですかね」

「で、年末」

「うん」

「そして年始」

「年始」

「年始」

「そしたら16年」

「16年」

「2015、総仕上げですね」

「うん」


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「よし!」

「おっ!」

「帰ろっ!」 (* >ω<)=3 プー


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「気合い入れて行きましょう!」

「はい!」

「よしっ!帰ろう!」

「帰ろう!」

「よし!」


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相葉ちゃん、さとぴの背中に手を当てて優しくエスコート

「気合い入れて帰ろう!」ヾ(≧▽≦)ノ


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「気合い入れて帰ります!」


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お~っと!さとちゃん、危ない( ゚Д゚)!

転びそうになってます~。

こういうところがあるから、思わずエスコートしちゃうのかしらね?みんな。

「そうしよう!」

「そうしよう!」


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相当、汗をかいたみたいですね(;^_^A

さとぴと相葉ちゃんは、頭をワシワシっ!パ~っ!ってやりながら帰って行きました。 

 

5人でいると、ほんとに話が尽きない感じですね。

ただのおしゃべりをDVDに載せて発売するだけでも、ファンにとったらたまらない特典です。

これからも、ただただしゃべっているだけの5人の姿をたくさん載せて欲しいですね。