ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

嵐にしやがれ その2〜進め大野丸!竜さんと特訓2回目に挑戦〜

 

こんにちは。

 

昨日はやっぱり書ききれなかったです、すいません( ˘ω˘ )

だってさ~、ほら!

DVDが来たから!(;^_^A 

 

今日は先週の嵐にしやがれのお話し、その2になります。

「進め大野丸!」の企画(いつの間にこんな名前付いてたの?)のお話しです。 

 

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「本日はですね、三崎港!」

「ここにまたやって来ましたよ」

 

初出航の時の、荒れた海でてんやわんやしてるVTRが流れました。

 

ナレ「今回はそのリベンジとして、相模湾で操縦の練習を行う」

 

ナレ「そんな大野を応援するべく駆け付けた、今回の特別ゲストは・・・」
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?「あ~、大ちゃ~ん!」 

「マジか」(;^_^A


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竜兵「久しぶり~!」

「久しぶり」 

一生さんが見てくれてる~


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竜兵「知らない間になんか、船舶免許取ったらしいじゃん!」

「うるせぇ・・・」(>д<)!

親友の割にはツンデレなさとちゃんです (* >ω<)=3 プー


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竜兵「流されて太平洋の方まで連れてかれるってことないな?」

「いや、大丈夫だって!」 ( ・`д・´)


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竜兵「いや、大丈夫だっていうのが分かんないんだよ、お前!」 


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竜兵「そうだろ?お前!」

「なんで朝から怒ってんだよ!」 ( `ー´)ノ


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「朝からなに?」 

竜兵「お前のその態度に腹が立つんだよ。『大丈夫だ』じゃないよ、お前!『自信あります、大丈夫です』だろ?」


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「うるさいな~!朝からマジで!」 (>д<)!

キスのくだりに持っていきたい竜さんと、察しの悪いさとぴの攻防!

竜兵「なんだ、この野郎!チュー拒否しやがったな!手が出るぞ、この野郎!ハッ!」


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手を出した竜さんはそのままさとぴの肩を組み・・・

「友達できた~♪」

竜兵「できないっ!」( `ー´)ノ

 

この2人じゃグダグダに終わるのは当たり前ですかね(;^_^A

 

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ナレ「本日の練習ルートはご覧の通り、マグロで有名な三崎港を出発し、別荘地として有名な葉山に向かう」


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「あ~、でもすっごい定置網だらけだよ」


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竜兵「ほんとだ!これを避けて行かないといけない」

「ねぇ~?怖~!」

綺麗な指だな

爪が結構丸まってるんだね~( ゚Д゚)

 

「じゃ~、出発しましょう!」

竜兵「行ってきま~す!!」

 

ナレ「一度はくじけた相模湾に、再び繰り出す」

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ナレ「この日の相模湾は穏やかで最高のクルージング日和」

竜兵「今日はでも、穏やかでいいね」

「スゴイよ!」

ホントに綺麗で穏やかな海ですね~。


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大型船を引っ張っている小さい曳舟を見つけたさとちゃん。

「こんな船も引っ張れるんスね~、すげ~な~!」

フフフ、かわいい!

子供みたい

 

さとちゃん、もう1つ気になる船を見つけたご様子。

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「漁師かな?」

竜兵「誰かいる?」

「漁師がいる」


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「漁師さん」

竜兵「あ、あの船?」

「何とってるんだろうね?気になるよね?」 


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竜兵「お~い!」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

楽しそうだね~、さとちゃん

竜兵「聞こえますか~?」

「聞こえた!」(゚д゚)! 

長瀬「魚逃げるよ?」(;^_^A

 

ナレ「お仕事中の漁師さんと、コンタクト成功!」

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船に乗り移って、網を引っ張り上げます。

ナレ「さあ、お父さん、いったいなにを獲っているのか」

漁師「やっと来た」 

竜兵「あ~、サザエ!」

「ええ?あ~、すげぇ~!」


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「サザエだ~!すげぇ~!」

ナレ 「売れば1個200円の、立派なサザエ」

「綺麗だな~」


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あなたの手もとっても綺麗ですよ♥ 


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サザエを1個ゲットして、大野丸に戻ってきた2人。

殻を割って刺し身で食べます。 


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「わっ、うめぇ~!」

竜兵「うめぇ~! 」


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「ウマいね!」(・´з`・) 

竜兵「柔らかい!」

「うん!」

かわいいな~

素のさとちゃんって感じ(>_<)


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「漁師になりてぇ~な~・・・」(´・ω・`) 

え~!そんなこと言わないで、ちゃんとアイドル続けてよ~(>_<)

 

ナレ「思いがけないごちそうをいただき、さらに進むと・・・」

竜兵「あ~、あれ、網引っ張ってるぞ!」

「わっ、スゲ~!」

同乗者の人「シラス漁ですね」

「シラス。食いてぇ~!」

ここでまたまた竜兵さん、大声で漁船に呼びかけます(;^_^A

気付いて振り向いてくれましたよ!

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ナレ「大野、すかさず船を寄せる」

竜兵「上手い上手い!上手いな~!」 


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今が旬だという生シラス!

漁師「食べていいよ」

「え?食べていいってよ!」 

竜兵「もういいの?食べて」


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ナレ「そのつもりで船を寄せたくせに、しらじらしいリアクション」 (* >ω<)=3 プー

翔「なんだ、この2人」(;^_^A 

ワイプのさとちゃん、照れてますねヾ(≧▽≦)ノ


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2人「せ~の!」 

竜さん取りすぎ!


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竜兵「んっ!」

「んんん、んふふふ♥」 


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竜兵「ウマイ!」

「うめぇ~!」 


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「すげぇ~!初めて食った、こんなの」(^^♪ 

もう、ニッコニコじゃないですか~


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「ああ、これ」

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「翔くんに食べさせた~い!」(・´з`・) 

翔「俺、めちゃめちゃ好きよ」


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ナレ「そしてお土産までたっぷり頂いた!」

「わぉ~!こんなにも」 ( ゚Д゚)


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「もはや大野丸は、漁師さんに船を寄せては略奪を繰り返す、海賊船!」 (* >ω<)=3 プー 

翔「ホントだね」

略奪って!ウケる (* >ω<)=3 プー

なんて人たらしな、かわいい海賊なんでしょう

ただ黙って海に停まっているだけで、貢ぎ物だらけになっちゃいそう(>_<)

 

葉山まであと10kmになったところで・・・
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チラッ・・・

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・・・・・(~_~メ)


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竜さんっ!(゚д゚)!

長瀬「酔っちゃったかな?」


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すぐに視線に気付いて、起きましたが・・・

「『起きてましたけど』みたいな顔して~」( `ー´)ノ

翔「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ


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同乗者「このまままっすぐ行くと、定置網にかかるので」

「はい」

同乗者「左側から大回りして」

「定置網の、定置網の後ろ行くってこと?」

同乗者「はい」 

ナレ「地図に示されていた定置網地帯を、注意して回避。これも船の操縦には欠かせない技術」

 

ナレ「そうして船を走らせること40分」

「どこだ?これ」

同乗者「葉山」

「あ~、葉山だ!」

竜兵「もう葉山じゃん!」

ナレ「ゴールまではあと2km!と、その時!」

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「あ~、あそこ、お~、何かいるぞ!」

竜兵「何?なんかやってる?」

「なんか板に乗ってる人たちがいる」


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「なんか漕いでるよ?なんか、でも見たことある」

「なんて言うんだっけ?あれ」 

 

竜兵「こんにちは~!それサーフボード?」

男性「サーフボードじゃない。SUP」

竜兵「サーフボードじゃないの?」

ナレ「SUPとはStand Up Paddleboartの略で、ボードの上に乗って水上を移動したり、ヨガや釣りも楽しめる、今大人気のウォータースポーツ」 

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女性1「あ~、大ちゃんだ!」

女性2「竜ちゃ~ん!」

「わぁ~、スゲ~!」

いいな~

私もこうやってさとちゃんに偶然会いたい・・・(>_<)


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「やろうよ、竜さん」

竜兵「あ~、やれば?」

「竜さん、やろうよ、これ」

 

結局やってみることにしたお2人ですが・・・
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竜兵「押すなよ!押すなよ!」

うわぁ~(/ω\)

ウエットスーツだよ~

身体のラインが丸見えじゃんね~?

キャ~キャ~(>_<)


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ナレ「こういう時、本当に押さないのが大野という男」 (* >ω<)=3 プー

オールを手にしたから、これで叩くのかと思ったけどね(;^_^A

 

竜兵さん、泳げないんですって。

大丈夫かな?
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一方のさとちゃんは難なくボードに座った模様( ˘ω˘ )

「わぁ~、すげぇ~すげぇ~すげぇ~!」

この足の開き方がまたカッコいいじゃないですか~

「あ~、すげぇ~!浮いてる浮いてる!」


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SUPの男性「じゃあ今度立とうか」


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「わぁ~!」

さとちゃん、ホントに楽しそうなだな

こんなかわいい顔されたら、こっちまで嬉しくなっちゃうよ(^^♪


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バランスを取りながら、ボードもそれほど揺れることなく・・・


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簡単に立っちゃった!


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普通に立ってるさとぴの横で、グラグラ揺れるボードから立ち上がろうと頑張ってる竜さん(;^_^A

相葉「画がすごいな」


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なんとか立ち上がった竜さんですが・・・

ナレ「ビックリするほど面白くない」ヾ(≧▽≦)ノ

爺さんだ!爺さん!


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ナレ「それを感じた上島、唐突に・・・」

竜さん、自分からワザと水に落下して行きました(;^_^A

これもかなりわざとらしくて、面白くなかったですけどね・・・(-_-;)

竜兵「ちょっと誰か!」


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竜兵「マジマジ~!マジで誰か来て~!」(>_<)

その頃さとちゃんは、こんなに離れたところで悠々とボードを漕いでました

 (* >ω<)=3 プー


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竜兵「大ちゃんなんかすぐ乗って1回も落ちなかったけどさ」

そっか、さとぴは落ちなかったから、髪の毛も濡れなかったんだね・・・

濡れ髪、見たかったな~(・´з`・)


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竜兵「ちょっとま~、ここだけの話し、そういう画も作っとかなきゃいかんでしょ?」

「ハハハハハ!」


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竜兵「ね?自然とこう、乗ってるっていうのはね?」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

襟足の、サラサラフワフワ感がたまりませんな

 

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竜兵「嵐だからいいけどさ、ダチョウ倶楽部でそれはいかんでしょ!」

足の組み方もカッコいいよね~

こういう所ではしっかり男を出してくるから、ズルいんだよな~!

 
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再び船を走らせながら、おしゃべりする2人。

ナレ「上島には少々わだかまっていることが・・・」

手の皮を剥いてるさとちゃん (* >ω<)=3 プー

ホントにマイペースだな(;^_^A 


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竜兵「ちょっと気になったのは、あの、男の人も女の人も、教える時ちょっとタメ口じゃなかった?」

「そうそう!勝手に竜ちゃん呼んでた」 


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竜兵「竜ちゃ~ん、いや、竜ちゃんはいいんだけどさ、『もっと先持って!そう、バランス取って!』『 もうちょっと後ろ!』」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ


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竜兵「 『あ~、いいよ!がんばって!がんばって!』『そうそう、そのまま!』『ちょっと前じゃない?』『もうちょっと後ろに下がった方がいい!』」

「あ~、なんか言ってたな」


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竜兵「あれ?タメ口だな~と思って」

「ハハハハハ!いいんじゃない?」 

竜兵「ま~、いいんだよね?」

「いいんじゃない?そういう、こう、海で遊ぶ人たちは、ああいうイメージ」

竜兵「そうだよね?」

「うん」


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竜兵「やっぱりそういう教え方しないと」

竜兵「『やってくださ~い』『ナントカしてくださ~い』『頑張って~、頑張ってくださ~い』 『あ~、スゴ~い!』とかいうことじゃないんだな~、たぶん」

「フフフフフ・・・」

ワイプのさとちゃんも笑ってる(^^♪

かわゆす


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竜兵「やっぱりあの人たちは・・・」

「うるせぇ~よ!!」 (>_<)

 

ナレ「そうこうしているうちにも、目的の港は目と鼻の先」
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竜兵「着岸とかそういうのが一番これ、難しいっていいますから、これ腕の見せ所ですよ?2級船舶の」


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ナレ「しかし、着岸はこれで2回目。慣れた手つきで舵を取る」

翔「スゴイね!」

ニノ「おお、すごいすごい!」

ホントに上手ですよね。

舵なんてノールックでクルクルさばいてさ~(>_<)

カッコいいったらないよ♥ 

こんなデカい漁船操れるんだよ?すごくない?

やっぱり、豪華なクルーザーとかよりも、運転する楽しみがあるし、さとぴには向いてる気がするな。


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竜兵「あ、ロープ渡しました、船長!」

うん!船長って顔してる!

竜兵「ロープ受け取りました!」 

 

ナレ「そして、陸からも手伝ってもらい・・・」
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竜兵「着岸成功!」

嬉しそうな顔♥ 


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「やった~!」(^^♪ 

 

ナレ「こうして2人の5時間にわたるクルーズは終了」
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竜兵「またちょっと、連れてってくださいよ」

「またちょっと、行きましょう!」 

「その前に1回飲みましょう」

竜兵「ぜひ!」


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スタッフ「あれ?いいっすか?キスのくだりは」(@_@) 

竜兵「え?いや、もうキスは・・・」


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「じゃあ・・・」 

竜さんのくちびる見ながら言うのヤメテ~!!(>_<)


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「じゃあ普通に」

「普通に、じゃあ」 

長瀬「普通じゃねえし!」ヾ(≧▽≦)ノ

ホントだよ~(>_<)

なに言い出してんのよ!さとぴ~。


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「どうもありがとう♥ 」


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チュッ(・´з`・) 


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「気持ちわりぃ~!」 (´>д<`)

自分が言い出したんだろうが!


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竜兵「おい!なんなんだよ!」(; ・`д・´) 

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

 

スタジオに戻ると・・・
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翔「あれ?竜さん久しぶりですか?」

「ひっさびさなんすよ、あれ」 

翔「ついにあれなんですね(;^_^A ケンカもせずにただキスするっていう」

「そうそう」


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ニノ「ロケ終わりにね?」

「そう、そのとき・・・」 

長瀬「ネタでもなかったしね、あれね?」

さとちゃん何か言いかけたね。

なんか理由があってチューしたのかもね。

 

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相葉「なんなんだろうね?あれ」

翔「あれ何?」

ニノ「なに?」 


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長瀬「リアルに男と男のキスだったよね」(;^_^A 

さとちゃん、恥ずかしそうに俯いちゃってました(>_<)

もう、これに懲りて、男性と普通にチューするのはヤメテね!

 

このコーナー、このまま続くのかね?

1級船舶には挑戦しないのかな?

だってこのまま、また同じように誰かゲストを招いて出航したとしてさ、なんか面白い企画でもないとマンネリになってくるよね?

どうするのかな~って思っています。