ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

「Japonism・心の空」MVメイキング その2

 

こんにちは。

 

今日は、昨日アップした「心の空」のMVメイキングのお話し、その2になります。

今日は、合間の雑談のお話しになります。

とっても面白い会話なので、文字起こししてみました。 

 

合間の雑談1

「寒いね」

「寒い」

「まだだって8月の後半だよ?」

「そうだよね~」

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「場所が悪いよ」

「ハハハハハ」ヾ(≧▽≦)ノ

「雨降ってるし」

「なんかほんとに俺ら、そういう意味じゃ天気にツイてないよね?」

「そうね~」

「だって今日さ、もう、これ逆にさ、暑くて撮れねぇよって言っててもさ・・・いいよね?」

「おかしくない!」

「おかしくない時期でしょ?」

「時期だね」

「たしかに」

「こんだけ着込んでても寒いんだよ?」

「踊ってやっとだもんね?」

「いや~、今日でもこの後、超踊りますよ」

「いや、スゴイですよ?ほんとに」

「なんでテンション上がったの?」

「いやいや、ちょっと・・・(;^_^A ちょっと考えただけ。でもゾクゾクするなと思って」

「あ~、それヤベ~ってこと?」

「ヤベ~ってこと」

「大変だなってこと」

「結構足に来ない?このフリ」

「なんかさ、相葉さんだけ1人すごい踊ってない?」

「・・・・・」

「なんかこう床に入ったり、なんか・・・」

「だよね?俺だけあれ、なんか大変じゃない?」

「いやいや、それは振付師さんの可能性ですよ。相葉さんに感じてる」

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「ポテンシャル高いんだよ、やっぱ」

「ちがう、ちがう!」(;^_^A

「我々は任されないですもん、そんなの。ね?」

「うん。床の方になんか入って踊ってると思ったら、こんな焦ってなんかこうシンウチ(?)みたいな」

「翔ちゃんのラップまでに俺間に合わないのよ」

「あれたぶん、振付師の人、考えてくれてないと思うよ、移動の距離を」

「考えてますよ~」

「考えての、あれよ!」 (* >ω<)=3 プー

久しぶりにしゃべったと思ったら、おかしなこと言うよな~。

「相葉さんだ・か・ら!」

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「俺じゃ~、間に合わないもん!」

「俺でも間に合わないもん」

「俺も間に合わない」

「俺も無理だね」

「じゃ~、俺がやるしかないな!」ヾ(≧▽≦)ノ

 

「リアルにさ、今日も話したけどさ、あの~、なんで相葉さんって移動運がないんだろうね?」

「そうだよね?」

「いっつもさ~、遠いじゃん」

「『Believe』もさ」

「じゃあさ、自分の中で、この曲の移動ちょっとおかしいだろ!って思うベスト3なに?」

「『Believe』おかしいでしょ?」

「『Believe』おかしい」

「へへへへ」ヾ(≧▽≦)ノ

「いっつも俺の前、すげ~走ってた時」

「どこ?」

「『Believe』サビの前」

「え?ちゃうちゃうちゃう」

「どこ?」

「違うって俺のことじゃない」(;^_^A

「コーダーのさ~、松潤が頭でショットガンになるとこ」

「あ~!一番端からこう・・・一番こう、端にいるじゃん。俺ね?これね?」

「俺のシンメだね?」

「そうそうそう。そっから」

「逆にね?」

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「そう、こっちまで来るのよ」

「親指ヤッちゃいそうだもんね」

「そう」

「横イチから1、2、2になるよね?」

「この、この、3,2になるの」

「この3角形のね?」

「そう」

「で、1,2,3・1,2,3って並んでる」

「ここに入んなきゃいけないの!一番端からだよ?俺、猛ダッシュしてる」

「なんか映像あったら見てもらった方がいいよ、コンサート映像とか。あ、これかってなる」

「『Believe』」

「『Believe』」

「へ~」

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「あともっと昔は、代々木のさ~、バレーボール」

あ~って感じで指差すさとぴ

「『イージークレイジー』でしょ?『イージークレイジー』でしょ?」

(イージークレイジー:Easy Crazy Break Down)

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「それはさ」

「俺・・・」

「ランナーって歌詞がある時に、実際に走るやつでしょ?」

「みんな結構カッコよくやって移動してんのに、俺だけランナーって感じで本気でこう走って、一番端まで行ったっていうのがあるんだ」

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「そうだ、俺も走ったよね?」

「走ったよね?」

「ただ、相葉ちゃんは、距離があった」

「距離があったよね?」

「振りでしょ?」

「振り・・・」

「移動じゃないでしょ?」

「違う、移動を兼ねた振りなんですよ」

「そうそう」

「走るのがね?」

「そこまでに着いてねっていうさ」

「それも大変なの?」

「大変ですよ。あれ一番大変だったよ」

「あの辺から始まってんだよね?」

「流れがね?」

「悪いんだよね~」

「『イージークレイジー』ってでも、テレビとかで録画してる人しか映像残ってないかもね」

「ライブでは・・・」

「やってないやってない」

「残ってないでしょ?」

「ライブではその振りやってないだろうね」

「代々木体育館しかやってない」

「ふふふ、テレビしかやってないけどね・・・そういうのもあったね」

 

「『イージークレイジー』」

「あとなんだろうね。俺だいたい目の前相葉さん通ってるからさ」

「今回はどうなの?そのベスト3には入りそうなんですか?」

「あの・・・」

「ベスト10には入るけど、ぐらいな感じ?」

「違うよ、普通のスタンダードな状態から移動するわけじゃなくて、なんかフロアーに、床に入ってから移動するの。ちょっと三半規管やられた状態で移動するから、なんか位置にうまく入れないわけよ」 (* >ω<)=3 プー

「ここどこだ?みたいな。だから1回・・・」

「分かる!もう一呼吸欲しいわけね?」

「そうそう、ホントはね?」

「その、どっちが正面か確認してから移動したいわけね?」

「そうそう。移動したいの」

「その確認が出来ないまま移動するってことを考えると、ベスト3には入って来ちゃうよね」

「なるほど」

「『エンドレス』のサビ前もだ」

「あ、『エンドレス』のサビ前は、僕の前をすげ~スピードで通り過ぎて行きますよ」(;^_^A

「ふふふ、あの~、松潤とこれ、やった後なんだよね?で、リーダーがこの振りをやった・・・」

「あ~!」

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「やった後に、一番後ろから一番前まで行くから」

「すっげ~スピードで走って来るから」ヾ(≧▽≦)ノ

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「あれ、なんなんだろうね?やっぱり・・・」

さとぴを指差す翔ちゃん。

「可能性を?」

「いや、可能性感じてるよね?だって我々にはないんだから、だって」

「あれはさ、相葉さんが、その、早く着かなきゃっていう意識が強いがために、すごい急いで見えるのか、それともそのスピードじゃなきゃ間に合わないのか」

「間に合わないんです!」

「間に合わないのね?」

「間に合わないんです!」

「あ、じゃ~、そのスピードが正解なんだ」

「そうなんですよ」

「間に合っちゃうんだよね?でも」

「そうそうそう」

「そう」

「結構さ、松潤とかはリハの振り付けの時から、いや、これじゃ~間に合わない、何歩で行かないと出来ないって言って、振り付けとか変えてもらうの。松潤は」

「たしかに」

「あなたそれ、リハの時に言わないから本番の時にいきなりヤベヤベヤベ!って」

ヾ(≧▽≦)ノ 

「やることが多いのよ」

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「ちゃうちゃう!言っていい?言っていい?リハの時はもう、出来るか出来ないか、それすらも分かんないの」 (* >ω<)=3 プー

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「分かるでしょ?」

「自分のポテンシャルが分かんないんだ」(;^_^A

「そう、分かってないの」

「覚えたてなんだ」

「まだ振りも入ってない、ね?」

「そう」

「まあ、いつも入ってない」

「そう」

「で、それ入れてからじゃないと、間に合わないって言えないじゃん」

「そこはね?」

4人「う~ん・・・」

「間に合うかもしれないし」

「その位置に松潤は達してるわけね?」(;^_^A

「そう」

「だから言えるんだ」

「そう。いきなり、だからリハでイってるから」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「俺はここでやってるから」(;^_^A

「なるほどね」

「それで1回間違っちゃって、例えば『Believe』とか、もう、5年前のギリギリでやってるんだ」

「そうそうそう」

「それでちょっと計算ミスで、しょうがなくやってるよ、今でも」

「でも間に合ってんでしょ?」

「間に合ってる」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「ギリギリなんだ」

「ギリギリだ」

「そこでもう、限界超えてるみたい」

「え?5年後はもう出来ないよ?そんなもう、言ってたら」

「たしかに」

「そうですね。もうこれ以上の移動の長さはムリですね」(;^_^A

「マズいですよ?ホントに」

「うん」

「我々3人で歌うことが多いけど、我々ないもんね?」

「なに?」

「そういうこと言ったら。移動」

「大変な移動?」

極値の移動ってあんまないよ」

「あんまない」

「恵まれてんね?」

「そうね」(;^_^A

「恵まれてる・・・(-_-;)?」

「恵まれてる?」

「恵まれてる?いやいや、あなた不遇なんじゃなくて、それをだから、振り付けの時に言ったらいいんじゃない?いやここ、実際間に合わないかもと。分かんないけどと」

「振り付けでだから・・・」

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「もうでも分かるでしょ?そろそろ」 (* >ω<)=3 プー

「ふふふ(;^_^A まあ、うん」

「これヤベ~って」

「あ、これヤバいやつだなって」

「だいたい分かってきてる。次から言うよ」

 

「ヤバくないやつってあるの?逆に」

「落ち着いてできるやつ」

「落ち着いてできるやつ・・・」

「『愛を叫べ』とかは落ち着いてる。移動そんな長くないから」

「まあそうだね」

「あ~そうか。『One Love』とかそうゆうこと?」

「そうそうそう」

「そんなんはもう、全然ゆっくり出来る」

「『青空』とかも大丈夫じゃない?」

「大丈夫。『青空』大丈夫」

「ね?」

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「そう、端から端が一番つらいね」

「ぷっ (* >ω<)=3 プー」

「そりゃそうだよ」

「そう、端から真ん中とかなら」

「もう慣れてる (* >ω<)=3 プー」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「その程度なら」(;^_^A

「その程度なら全然ですよ」

 

 

合間の雑談2

 

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「や、あのね・・・さ、大野さん今回・・・ね?振り。間奏の振り付け?」 

(さとしくんって言いそうになった?)

「間奏!」

「あ~」

「こう、あれ全部じゃない?」

「全部じゃない」

「一部」

「こういうとこ?」

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「そうそうそう、5人揃いの」

「や、さっき布袋さんのスタッフさんと話してたんだけど、やっぱあの、こう、直線的なのって和っぽいんだね、って話しを」

「お~」

「してて。その大野さんの付けた振りのところで、その、ま、よりこう、なんか日本っぽさっていうのを感じる、たって話しを」

「お~」

「してくださってたの」

「はい」

「いかがですか?」

「え?マジっすか?」

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「ちょっとね、でも、あそこは和っぽくなればいいなと思って」

「やっぱりこういうやつ、こう、和なの?」

「ん、なんか和なイメージ」

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「こだわり?」

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「なんか相撲の行司みたいにこう・・・」

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「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「ハハハハハ!歌舞伎じゃないんすか?相撲なの?」

「相撲は、でもないよ」

「あれなに?ど・・・なにイメージ?」

「いや、なんかね」

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「よぉ~~っ!」

「ま、ま、ま、ま、それだね」

「あ、そういうことなんだね」

「そういうこと」

「なんか見たの?今回それに合わせていろいろ」

「なんも見てないよ」

「もう頭ん中にある和だったの?」

「そう。で、あの~、結構ギリギリまであの~、曲調が決まってなかったでしょ?」

「アレンジがね?」

「アレンジが」

「アレンジか」

「だからあの~、考えてなかったんですよ。考えようがなくて、ちょっと」

さとぴは主旋律のメロディーじゃなくて伴奏の音を拾ってきて振りを付けるからね。

「音がないからね?言ったらね?う~ん」

「音がないから」

「で~、その場に行って、現場で、まあ、最終の音、最後の決まった音を聞いて、そっから考えたんで」

「じゃあ、一番早かったんでしょ?」

「一番・・・あ、早かったね」

「じゃあ、大野さんの中にある歌舞伎はこれなんですね?イメージ」

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「うん、これだったね」

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「なんか思いっきり広げたかったの、足を」

「へ~!」

「あのさ、松潤と2人で踊ってるとこあるじゃん?」

「はい」

「俺ら3人が踊ってないところ」

「あそこはどういうイメージなんですか?急になんかこう、しなやかじゃないですか」

「そうなんですよ、まあ~・・・」

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「あれ手抜いたんですか?」

「いや、手は抜いてるんじゃない(;^_^A 手は抜いてるんじゃない」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「ちょっと休んでるんですね?」

「ちがうちがうちがう!」

「『みんな誰もが挑戦者』のところ?」

「そうそうそうそう」

「こういう・・・(鳥のまね)」

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「敢えて挑戦しなかったってのもあるんだけど」(;^_^A

「しなよ!俺らが挑戦者って歌ってるんだから」

「いや、だから!」

「あそこをガッツリ踊ることもありますよ?考える時に」

「そのプランとして」

「プランとしてね?うん」

「はいはい」

「ただ、敢えてのしなやかさを見せたかったんです」

「だから・・・鶴、みたいなイメージ」

「お~!」

「お~!」

「なるほどね」

「はい」

「国鳥の(特徴?)」

 (ちなみに鶴は国鳥ではありません)

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「だからこういう・・・」

「あ、なるほど」

「考えてたんだね」

「考えてますよ!僕は!」( `ー´)ノ

「そういうのなんで振り付けの時に言わないの?」

「(松潤を指差して)ゆってんの?」

「ゆってないです」

「これ、なんのイメージだよ、みたいな」

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「でも、でもさ!」

「だから俺言われなかったから、俺ただ休みたいのかなと思って」

「ちゃうちゃうちゃう」

「ほら!」

「鶴のイメージって・・・どういうイメージ?と、え?なんない?」

「だ、どういうイメージなんですか?」 

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「ま、勝手に振りでいったらこういうイメージがあったから」

「羽根を広げるみたいなことね?」

「ま、ま、なんかイメージ」

「う~ん」

「でも、鳥っぽいなとは思ってましたよ」

「あっ?ホントに?」

「あ、じゃあ、もう、よかったです」

「伝わってた」

「伝わってたってことだ」

「一応なんかありますよ」

「あ、その、足開いて、歌舞伎なのか・・・」

「自分の中であるけど、ま、それを振り付けして」

「うん」

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「で、自分も踊りながら、鏡越しに見て、あ、大丈夫だなと思ったらもう、大丈夫」

「全体をこう」

「全体」

 

「お気に入りあるんですか?」

「今回」

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「・・・・・」

「今回のね?」

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「これじゃないですか?」

「あ~、一番パッとしないところですね?」 (* >ω<)=3 プー

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

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「( ゚Д゚)!一番パッとしてるじゃないか!」

「え?」

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「キマッてるじゃん!こうやって!」

「ちょっと意外だった」

「あそこなんすか?」

「そう」

「なに?音にハマってるってこと?タンタタンってハマってるってこと?」

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「てのと、なかなか見ないでしょ?こんな振り!」

「あ~たしかに」

「あ~、じゃ我々慣れてしまってるのかな?大野さんに」

「俺ね、リーダーっぽいと思った、あれ」

「マジか!」

「うん」

「俺も・・・『Up To・・・』」

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「あ~!!」

「『You』?」

「『To You』とか・・・」

「そっか!」

「に、なんかちょっと通ずるものがあるっつうか」

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「『Up To You』からパクったってことですか?」 (* >ω<)=3 プー

「ちがう!」ヾ(≧▽≦)ノ

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「なんで自分たちの振りからパクるんだよ!」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「自虐?」(;^_^A

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「最初こうだったんだっけ?」

「それ知らない、俺」

「それは知らない」

「あ~、そうかそうか」

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「もう、渡された時はこれでしたもん」

「あ~、これだったか」

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「最初、こうだったの」

「あ、もう、鶴だね、それ」

「そう、鶴だったけど、ちょっとギャグっぽいなと思って」

「あ~、これだと」

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「これだと」

相葉ちゃんの手にぶつかりましたが、さとちゃんスルー(;^_^A

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「あ!意外とね?」

構わず翔ちゃんに一生懸命話しちゃってるけど、相葉ちゃん痛がってるよ~(>_<)

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「これのが楽なの」

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「あ、これ、辛ぃ、イテッ!!」(>_<)

今度は翔ちゃんとぶつかっちゃった。

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「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「こっち手が辛いの」

謝りながら話すさとぴでした(;^_^A

相葉ちゃん、ごめんね!

「ここが超辛いから」

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「ま、揃わないかな?と思って、こっちに」

「へ~」

「へ~」

「とか」

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「行きましょうか!」

「行きますか!」

「行きますか!」

「後半戦ね?これから」

「これで・・・」

「これ踊ったら終わりだから」

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5人「はい!」

「行きましょう!」

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右に歩いて行って、松潤にごっつんこ(>_<)

方向が違ったようです(;^_^A

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回れ右して方向転換するさとちゃんでした(;^_^A

 

最後に「怒涛の全員ダンス撮影」っていうコーナーがあるんですけど、ここもみんなでおしゃべりしてるところが結構あって、今日は載せきれないのでまたの機会に・・・

 

昨日のVS嵐のさとちゃんの髪型最高でした

たぶん私、あの髪型が一番好きだな~。

 

土日はお休みです( ˘ω˘ )