ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

嵐にしやがれ その1~大野丸で初出航~

 

こんにちは。

 

今日は、先週の嵐にしやがれのお話し。

大野智の船舶免許プロジェクトの部分のお話しになります。

 

冒頭では、船舶免許を取る企画について話しをしていた、あのサングラス姿の部分と、その後教習所に通い無事2級船舶を取った部分が流れました。 

 

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ナレ「ということで後日、船を貸してくれる皆さんにご報告」

 

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藤嵜さん「免許取れておめでとうございます」

「あ、なんで知ってるんですか~?」

正枝さん「取れなきゃ乗れないでしょ?」

さとぴが次にここに来る時は、免許を取った時だって思っていらしたんでしょうね。

結構、楽しみに待っていてくれていたのではないでしょうか。

 

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「そうっスね~、取れなきゃ来なかったっスよ」

だよね~!

 

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川崎さん「おじさんと私から・・・大漁旗

「旗?マジっすか?」

「え~?ウソ!ウソ、マジで?」(@_@)

正枝さん「ウソじゃないよ!」

 

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「あ、ほんとだ!すげぇ~!うわっ、すげぇ~!」

「大野丸じゃん!」

「マジかよ!いいんスか?」

さとちゃん、大興奮!

とっても嬉しそうです。

良かったね~

 

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ナレ「それでは本日は、念願の大野丸で初出航!」

 

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「マジ行きます?もう行きます?」

ちゃんと出航前のお祓いもしてもらったご様子。

 

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「俺が・・・講習のあのボートとえらい違うけど、ほんと行ける?」

不安げなさとちゃんです(;_;)

まあ、藤嵜さんと川崎さんも同乗してくださるようですから、大丈夫でしょう!

 

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ナレ「船の種類も大きさも全く違うが、一応構造はだいたい同じ」

めちゃめちゃ狭いエンジンルームに入っていたらしいさとぴ(;^_^A

 

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船のエンジンのスイッチを入れると・・・

「うわ~、すっげぇ迫力!」

 

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ナレ「基本的なことを教わり、いざ出航!」

レバーを倒していくと大野丸が発進を始めたようです。

川崎さん「はい、前進はいりました~」

「えぇ~!マジ~?あ~怖ぇ~ 怖ぇ~ 怖ぇ~ !ちょっと待って、怖ぇ~ !」

ナレ「大野丸、発進!」

 

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「え~、ちょっと待ってよ!」

やはり大きな船の操縦は勝手が違うようですね(;^_^A

 

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川崎「ゆっくり左に切っていって下さい」

「あ~、回った。え?まだ?」

川崎「もっと左」

「え~!」 

 

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ナレ「大野、見事に自らの操縦で大海原へ漕ぎだした!」

「よっしゃよっしゃ、わかった!」 

もうすぐにコツを掴んだようで・・・

さすがです!

 

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ナレ「しかし!」

「荒れてきたね」(・へ・) 

 

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すごい高波です(>_<)

出航前もたしかに雲行きは怪しかったですが、港付近はこんなに波が高くはなかったですよね(;^_^A

 

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「うわぁ~!」

「あ゛ぁ~~~!」( ゚Д゚)

「ほら!来た来た来た!ほら!」

前回の予告で映っていたのはここだったんですね。

操縦にパニックになっているのかと思っていましたが、まさか嵐の中の操縦になっていたとは!

 

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ナレ「前途洋々の船出のはずが、阿鼻叫喚のジェットコースター状態!」

「戻ろう!戻ろう」

 

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ナレ「出航後、ものの15分で帰港」 (* >ω<)=3 プー

 

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「はぁ・・・・・」

「ちょっと酔ったぞ!」( 一一)

吉村「船長!」(;^_^A

 

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東京湾でやろうよ、まず」

「もっかい教習受けようかな、俺」(#^^#)

潮風になびく髪を耳にかけながら話すさとぴが、とってもかわいくて素敵です

自分に奢りのない一言が素晴らしいですよね。

 

ナレ「そこで数日後・・・今度はとにかく操縦に慣れるため、東京湾で特訓を行う」 

松潤「そうだよ!」

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ナレ「さらに大野を応援するため、あの男を召集!」

 

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「大野さ~ん!」

今日は特別に、加藤諒くんの会話をぴんくで表します。

 

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「アハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

 

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ビシッ!( `ー´)ノ

 

ナレ「大野の友達、加藤諒

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「取った?船舶は」

 

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「取ってないですよ~。ちょっとなんで先抜け駆けしてるんですか?」

(;^_^A

「この前さ、普通にテレビ見てたら、なんか新企画みたいな感じでやってて、えぇっ?抜け駆け~?と思ってぇ~!」

ヾ(≧▽≦)ノ

 

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「ちょっと~!」

「取っちゃったよ!」

 

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「早くな~い?早くないですか?僕なにも知らないんですけど!」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

 

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ペシンっ!ヾ(≧▽≦)ノ

 

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「激しいな、今日!」

 

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「超久しぶりすぎてね~、すっごい楽しい、今日!スッゴイ楽しいです、今日!」

今日もボディータッチ多めです(;^_^A

 

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「落としてぇ~」(・へ・)

「やだぁ~!」

 

ナレ「本日の練習ルートはご覧の通り。浦安から木更津までのおよそ40kmの道のりを1人で操縦し、とにかく船の操縦に慣れる」

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「なにもしないで普通に行っても3時間」

「航路とかね?」

「うんうん」

「気を付けなきゃいけないポイントがいっぱいあんのよ!」

「えぇ~」

 

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「じゃ、ちなみに、じゃ、この緑色はなんですか?」

「左舷浮、標」

ちゃんと覚えてる!

すごいな~

ナレ「入港する時は、この標識の右側を通行しなければならない」

 

 

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「なんかね~、こういうのがいっぱいボコボコ立ってるから・・・」

「ぶつかったらごめんね?」 (* >ω<)=3 プー

 

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「ゲぇ~!危な~い!怖~い!」

楽しそうなさとちゃんヾ(≧▽≦)ノ

 

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ナレ「果たして2人は無事、木更津までたどり着くことが出来るのか?」

「イェ~イ!!」

「よし、行きましょうか!」

「はい!」

 

ナレ「それでは大野丸、2度目の出航!」

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「お~、進んだ、通れた」

「何も反応してくれない・・・」(・へ・)

 

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「ちょっとうるせぇぞ!」( `ー´)ノ

 

ナレ「大野、もはや離岸は問題なし。危なげなく湾内に漕ぎ出していく」

ほんとにこの子器用だよね、見かけによらず。

なにやっても上手くやるよ!

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「えぇ~、スゴ~イ!」

「どうです?今日の海の調子は」

松潤「近っ!」

 

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「・・・絶好調」

 

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「待って!え゛、よそ見していいんですか~?」(>_<)

 

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「よそ見していいんですか!?」

(;^_^A

 

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「うるさいんだよ!」( `ー´)ノ

 

「今日は楽だ。ベタ凪だからね」 

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「諒ちゃん!」

いいな~、諒ちゃん呼びとか、羨ましすぎます

「はい?」

「ほら、ディズニーシー!」

 

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諒くんを後ろからしっかりサポートするさとちゃん。

彼カノかっ!

「ああ~、ほんとだ、ディズニーシーだ~!すごい!夢の国~」

 

ナレ「大野丸、東京ディズニーシーの裏側へやって来た」

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「うわぁ~~~♪」

超高音のハモり (* >ω<)=3 プー

女子かっ!

 

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プロメテウス火山やS.S.コロンビア号、タワテラも見えます。

「変な感じ」

「うわ、すごいね!特等じゃん、もうこんなの」

「ですよね~」

 

ナレ「東京ディズニーランドといえば、パーク内から外の景色が見えないよう、綿密に設計されていることで有名。しかし、海をテーマに作られた東京ディズニーシーでは、東京湾を隠すことなく、風景の一部に取り入れているという」

松潤「なるほど」

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「大野さん、ディズニーシーでなんか、ライブやってませんでした?」

「そうそう、それで行った」

「ミッキーと踊ったぜ!」

「えぇ~!」

 

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「ミッキーって普段からああいう、ちょっと気さくな感じ?」

「気さく!ず~っと気さく」 (* >ω<)=3 プー

松潤「気さくな感じっておもしろいな」

気さくって言うより、フレンドリーって言った方がいいような・・・(;^_^A

 

ナレ「さらに船を走らせること30分」

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飛行機が超近くの頭上を飛んで行きます。

相葉「楽しそうだな」(>_<)

翔「ね?」

「すご~い!」

「すげぇ~!」

「浮いてるよ~!」

だから、彼カノかっ!

 

ナレ「見えてきたのは羽田空港の滑走路。しかし、空港には近づいてはいけないのが東京湾のルール」

超、低空飛行で旅客機が飛んで行きます。

 

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飛行機をバックに写真を撮ってあげようとするさとぴですが・・・

「あ、消えちった!」(∀`*ゞ)テヘッ

「え~!早く早く!」(; ・`д・´)

 

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「行ってもうた~!」 (* >ω<)=3 プー

ヾ(≧▽≦)ノ

もう、さとちゃん!

絶対わざとでしょう?

 

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「いいよいいよ、まだまだイケる。まだイケる、ほら!ほらほら!」

今度はちゃんと意地悪せずに撮ってあげたようですが・・・

 

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「え?どこ?どこ~?」

「ここ。この辺にいんじゃん!」

「小っちゃ!」 (* >ω<)=3 プー

 

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「あぁ、諒くん」

「はい」

「あれ見て、ほら」

「なにあれ~」

 

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「すげぇべ、あれ風の塔っていう」

風の塔?」

ナレ「アクアライン海中トンネルの上に造られた人工島。通称、風の塔

ナレ「2つある塔のうち、小さい方はトンネル内の汚れた空気を排出する排気用ダクト、大きい方は新鮮な空気を供給する吸気用ダクトになっている」

 

ナレ「ここで、大野丸初となる魚釣り」

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「普段は~、あの、僕、ルアーとか~疑似餌?餌じゃないんだけど~、今日は餌でやろうかと思って」

「餌」

「うん」

 

ナレ「本日の餌はアオイソメ」

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「大野さん、すごい長い!」

「いや、ダメだ。それちぎった方がいいよ」

諒くんがさとぴの方にアオイソメを近づけると・・・

「やめろ!」(>_<)

 

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ビシッ!

「痛ぁ~い!」

 

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「これがどうも嫌いなんだよ、昔から」

「なんでですか?」

「分かんないんだよ!ダメなんだよ俺は!」

 

ナレ「自分が触れないものをなぜ選んだのか?結局加藤にやらせる」

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「どうですか?」

「もっと真っ直ぐになんなきゃいけないのよ」

「え?」

「それ、丸まってちゃ釣れないよ」

 

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「えぇ~!ちょっと待って!じゃあやってくださいよ~!」

「やってくださいよ~!」( `ー´)ノ

 

ナレ「さあ、自分で操縦する船で、初めて釣れる魚はなにか?」

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手慣れた手つきでリールをサラッといじるさとぴ

かっこいいです。

 

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「あぁ!あたってるあたってる!」

「え?」

諒くんの竿がしなっています。

ナレ「開始1分で加藤にヒット!」

 

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「あれぇ~?あたっちゃいました~?」

「あ~、いたいたいた!」

「え?いった~、大野さん!」

 

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「おめぇ、先釣んなって!」( 一一)

「釣れた~!」

ナレ「大野丸の歴史に残る最初の釣果は、加藤が釣ったシロギス!」

 

ナレ「一方、大野も」

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「おっ、あたっ!来た来た!」

「おっ!」

「来たよ、やっと来たよ~!」

「え~!」

 

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「来た~、キス!」

「来た来た~」

 

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「イェ~イ!

 

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ナレ「それでは、釣りたてのキスをお刺身でいただこう!」

さとちゃん、ウロコを取ってます。

 

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小さい魚ですが、ちゃんと丁寧に3枚に卸してますね(;^_^A

「釣りたて~」(>_<)

「釣りたて~」(>_<)

だから、彼カノかっ!

 

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「いただきます」

「いただきま~す」

ナレ「さあ、新鮮なシロギスのお味は?」

 

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「あぁ、うめぇ~!」

「う~ん、おいしい、歯ごたえが」

「歯ごたえすごいね」

「うん、ぷりっぷり」

「あ、うめぇ~」

「おいしい~!」

「あ、うまいね~」

 

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ナレ「自分の操縦した船で釣った魚は格別!」

 

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フッフ~!」

 

ナレ「さあ、最後は木更津に自力で着岸」

「がんばれ~!」

ナレ「船の操縦の中でも最も難しいのがこの作業」

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ナレ「ぶつからないように慎重に舵を取る」

さとちゃん、ほんとに上手に舵を切ってますよ。

ワイプのニノちゃんも「見えないからね」って。

ワイプさとぴ「見えないのよこれ、全然」

 

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?「はい、OKで~す」

ニノ「お~、できたんでしょ?」

「すご~い!」

「できたね」

 

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「やっぱ海が似合う男ですね。ほんとに背中がデカかったですよ」

「フフフフ」(#^^#)

 

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「今度乗ろうよ、一緒に」

「え~、行きた~い!僕も船舶取ってみた~い!」

ナレ「それは勝手にどうぞ」チーン・・・

 

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「で、どんどん友達増やそう!」

「いいですね~」

「じゃあ、りゅうちぇるくんとか?」

「あ、そう!りゅうちぇるくんとかいいじゃん!」

え~、りゅうちぇるくん、釣りするかな?

さとぴと相性はバッチリらしいけど、日焼けとかしたくないって言ってたじゃん!

「りゅうちぇるくんとか、ぺぇくんとか?いいですか?」

「・・・まあ、そういう系なんだね、全部」(;^_^A

 

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ナレ「以上、大野と加藤の東京湾特訓ツアーでした」

 

ここからはスタジオ。

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次回のしやがれの衣装でしょうか?

髪を短く切っておられます、さとぴ様

黒髪です!

 

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翔「自力の操縦はどうだった?てかやっぱちょっと違うの?」

「いや、最初はやっぱ怖い」

ニノ「う~ん、出発?」

「そう」

 

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翔「これからの道のりはどうなんですか?だからマグロへの道なんですか?もうこれは」

「だから~、今2級取ったから~、とりあえずもうちょっと2級範囲内で~」

翔「いろいろ行って」

「いろいろ、やって~。で、1級いけたらなっていう感じですね」

松潤「だってもう、単純に距離が変わるだけなんでしょ?」

「そうそう、それだけ」

松潤「でしょう?」

「そう。だから~・・・」

 

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横から見た髪型がすっごくステキ

ちょっと顔にかかってる感じの一房の髪もいいな~

 

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「とりあえずもうちょっと遊ばせてくだ⤴さい⤵」

 (* >ω<)=3 プー

なんだ、そのイントネーションは!

 

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松潤の顔 (* >ω<)=3 プー

さとぴの言い方がかわいくて、一同♥♥♥になってた感じする~(>_<)

 

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相葉「がんばったからね。がんばったから」

みんなさとぴの今回のがんばりを見てるからね。

もう少し遊ばせてあげたくなりますよね。

大野丸でどんどん出航してちょ!

 

この分だと、いつか1級船舶も取りそうですね。

また、勉強がんばらないとだけど、勉強しているさとちゃん、また見たいです(;^_^A