ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

ぶんぶんママのブログ〜智でいっぱい〜

大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

嵐にしやがれ2時間SP その1〜大野智、船舶免許を取る!〜

 

こんにちは。

 

今日は、先日の嵐にしやがれ2時間SPのお話し、その1になります。

もちろん、さとぴの船舶免許のお話しを先にやっちゃいますよ!

 

最初に、前々回の放送分の、船舶免許を取ることになった部分のところが流れた後・・・

ナレ「今夜、合否が決まる!!」 

 

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「今日から3日間、船舶2級の講習試験です」 

 

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「不安でいっぱい・・・」(・へ・) 

は~、かわゆす

 

ナレ「船の免許を取るにはいろいろな方法があるが、今回は講習から試験まで1か所で出来る、登録教習所に入校する」 

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「おはようございます」

今回、さとぴに付きっきりで教えて下さるのは、石川永朗さんという先生です。

時刻は9:45ですね。 

 

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石川「釣りに使いたいっていうことで」

「はい」

石川「そういうね、目的がある人っていうのは、たぶんこう、一生懸命やっていただける方だと思ってるので」

「はい」 

 

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「大抵の人は受かってると・・・」

石川「そうですね」

「大抵の人かな?俺は・・・」 

 

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ナレ「2級小型船舶免許の場合、学科講習12時間、実技講習4時間が義務付けられており、それぞれテストに合格すれば免許が取得できる」

今回のスケジュールはこんな感じで、3日間ぶっ通しです(@_@)

 

ナレ「本日は学科の授業を7時間こなす」 

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「うわっ!やっべ!」(; ・`д・´) 

 

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「俺、6時間授業大っ嫌いだった!」(* >ω<)=3 プー

ワイプの翔ちゃんの顔!

今回もメンバーのみんながスタジオで見てるんですけど、みんな食い入るように見てたし、ツッコミもよく聞こえましたよ。

みんなの目がね、愛しいものを見るような、優しい目なんですよ

 

学科の授業に使うのは、総ページ数170ページの教科書。

それを2日間で頭に叩き込みます! 

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石川「台本とかいっぱい覚えるんですよね?」

「そう言うんですよ、みんな!」

石川「ああいうの覚えられる人はこんなの全然大丈夫」 

 

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「い~や、いやいや、こっちの方が絶対難しい!」 

石川「いやいやいや」

 

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ナレ「それではみなさんも大野と一緒にちょっと勉強しよう!」

 

ナレ「まずは船の交通ルール」

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石川「あの、水の上というのは道路はない。どこを好き勝手に走ってもいいかと言うとそうではなくて、基本は、え~右側通行ですよと。『前から船来たな〜』とか、とりあえず迷ったら右側を走る」

 

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ナレ「さらに船には原則、制限速度がない」

石川「船長の判断で、安全な速力で走らないといけませんよ、というのがルールになってます」

 

ナレ 「続いては、覚えておいた方がいい電話番号。まず気象情報を聞きたい時は177」

石川「天気になれなれと覚えてください。177」

「177」

石川「そう」

ナレ「そして海上で事故があった場合は118」

石川「消防の119番の隣と、覚えておきゃいい」

「あ~そうですね」

 

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石川「こんなところでちょうど、開始1時間くらい経ちました」

「あ、もう経ったんだ」

石川「一息入れましょうか。いけそうですか?こんなペースで」

「全然大丈夫だ」 

 

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「眠気は全くないです」 

まだ1時間だしね・・・(;^_^A

 

ナレ「さらに、海上で出会う船の種類や、他の船と衝突しそうになった時の操縦など、よりレベルの高い内容を頭に叩き込む」 

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「理解はできてますよ」 

 

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「学校の授業じゃもう、ほんと時計ばっか見て『早く終わんねぇかな』しか考えてなかったけど」(* >ω<)=3 プー

翔ちゃん、またもや爆笑してます。

時刻は13:00過ぎ。

お昼休憩に入るんでしょうかね。

 

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ナレ「学生時代から、とにかく勉強が大嫌いだった大野」

中学生のさとちゃんか~

かわいいね~

 

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ナレ「しかし、大方の予想を裏切り」

相葉ちゃんが「スゲ~、ラインとか引いてる」って驚いてます(* >ω<)=3 プー

っていうかさ、ラインマーカーの向き、さとぴはこの向きで使うんだ・・・

普通逆じゃない? 

 

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ナレ「恐るべきスピードで教科書の内容を吸収していく」

スゴ~イ!

さとぴスゴイよ\(^o^)/ 

これで受からなかったら、よっぽどのおバカさん・・・コラコラ!

 

石川「我々は、どういう速力で普段走んないといけないんでしたっけ?」

「いつでも曲がれて、停止できる」

石川「その通り!」

 

石川「1海里、何mでしたっけ?」

「千八百・・・52?」

石川「素晴らしい!」 

 

石川「さっきやりましたね、国際信号機。A旗なんでしたっけ?」

「潜ってる人」正解!

石川「B旗」 

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「危険、あ、ブツ、みたいな」

石川「素晴らしい、その通り!」

ワイプでみんなもスゲ~って言ってくれてるし、石川さんも褒めて伸ばすタイプの方のようで、良かったですね(#^^#)

 

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「パンパンになってきた!」 

頭がパンクしちゃう?

知恵熱とか出さないでね(;^_^A

 

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ナレ「そして、1度もウトウトすることなく、7時間の講習が終了」 

 

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石川「お疲れ様でございました」

「うわっスッゲ~ !」

「寝なかった!」

「一睡もできない!」

松潤が「そりゃそうだよ!マンツーマンで寝たりしたら」って言ってます(* >ω<)=3 プー

 

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「家帰ってもう1回読み直そう」

この日授業が終わったのは18:00でした。

よく頑張ったね、さとちゃん! 

 

講習2日目に入ります。 

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「今日は実技ですか」

石川「はい、実技です、今日は」 

 

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ナレ「まずは陸地で船を係留する時のロープの結び方や、出航前の点検事項を1時間半かけて覚える」 

 

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石川「はい、大野船長。救命浮き輪、点検してください」 

 

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「反射よし!」

ちゃんと反射板が付いてるか確認するんだね。

指差してるだけで、なんだかかわいいんだよな~

 

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「ロープよし!」

「・・・キレイ、よし!」 

 

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石川「OK!いいです!」

キレイよし!って確認、ほんとにあるのかな? 

なんかさとぴが勝手に付け足したような気がするな。

 

ナレ「それが終われば、ようやく船の操縦」 

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石川「発進してください」

「発進、はい!」 

 

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そのままエンジンをかけて出航するのかと思ったら、立ち上がって船尾を確認するさとぴ。

「船尾よし!」

石川「OK!」

 

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「左右よし!」

石川「左右と、前後も見た?」

「前後よし!」 

 

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「発進します」 

 

ナレ「大野、念願の初操縦!」

 

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石川「はい、それでは一旦停止してください」 

 

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「はい。中立よし!」 

 

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「わ~すげぇ、運転した!」ヾ(≧▽≦)ノ 

 

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石川「本当に上手!」 

 

ナレ「それではここからは、練習はすっ飛ばして実技試験本番の様子をご覧ください」

練習の場面ももっとたくさん見たかった~(>_<) 

 

ナレ「実技試験①、蛇行運転」

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「左から蛇行します」 

 

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ナレ「ご覧のように、直線状に並べられたブイの間を縫うように走行するテスト。ブイに当たってしまえば当然減点」 

 

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ナレ「コツは、ちょうどブイとブイの間の中間地点を狙って走行すること」

カッコいい顔して操縦してますね

きっと細かな微調整が必要なんだろうけど、上手く乗りこなしてるみたい。

ナレ「大野、見事に真ん中をすり抜けていく」 

「蛇行終わりました!」

ナレ「こちらは余裕でクリア!」

 

ナレ「実技試験②、人命救助」 

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ナレ「要救助者に見立てたブイを海上に浮かべ、船を寄せてキャッチできるかを見る」 

 

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「救助に向かいます!」 

 

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ナレ「風向きを読み、要救助者にぶつからないよう距離を詰める」

そうだよね~、要救助者にぶつかったら大変だもんね! 

 

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「救助しました!」

監督官「はいオッケーです!」

 

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ナレ「こちらも難なくクリア」

かわいい!

嬉しそうに笑ってる 

 

ナレ「実技試験③、着岸」 

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ナレ「岸に向かって船を寄せ、上手く横付けできるかをテスト。操縦を誤ると船体が岸壁に衝突してしまう、最も難しい作業」 

 

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ナレ「低速で近づき、細かくハンドルを切っていく」

きっとすごく難しいんだろうけど、簡単にこなしてるように見えちゃうさとちゃん。

 

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「着岸しました!」

監督官「はい、お疲れ様でした!」

「おつかれっした~!」

 

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監督官「海上はこれで終わりです」

「あ~!」(>_<)

ちょっと疲れましたかね?(;^_^A

無事に終わってホッとしたんでしょうか?

 

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監督官「今回の実技の結果なんですが・・・」

 

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さとちゃんの顔!(* >ω<)=3 プー 

 

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監督官「合格です!」

 

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「わぁ~!わぁ~!やったぁ~!」ヾ(≧▽≦)ノ 

すごく嬉しそう

よかったね~。

 

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ナレ「ひとまず実技試験は合格」 

 

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監督官「かなり優秀な方で、逆にマイナスにするところがあまり見つからないくらいの感じでしたので、自信もって頂いていいと思います」

「ほんとですか?お~!」 

 

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「いや~、よかった」

ナレ「肩の荷が1つ下りたが、明日の最終日には学科試験が待っている」 

「ここまで来たらちょっと、頑張りたいですね」

 

ナレ「そして迎えた最終日。5時間の学科講習を行った後、全50問のテストを行う」

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ナレ「この日は、エンジンの種類や潮の満ち引き、天気図の見方など、およそ80ページ分の内容を暗記しなければならないが、大野の集中力は途切れない」 

 

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「スゴくない?こんなの奇跡だよ」 

 

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「収録中だって眠くなるんだから」(* >ω<)=3 プー 

翔ちゃん、またまた爆笑してますヾ(≧▽≦)ノ

 

ナレ「こうして2日にわたる学科講習が終了」 

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石川「じゃあ、試験を始めましょうかね?」

「はい!」 

思ったんだけどさ~。

1日目の講習の内容は、家に帰ってから復習できるけど、3日目の内容は教えてもらいながらその場で覚えていくしかないんだよね?

スゴクない?

スゴイと思うな~。 

 

ナレ「いよいよ運命の学科試験!」

 

ナレ「修了試験の問題は、国の指定機関が作成したもので、試験日によって内容が違う。もちろん先生も、どんな問題が出るかは分からない。4択のマークシート方式、全50問、33問以上正解で合格となる」

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「うわっ、スッゴい ・・・緊張してる、俺」

「基本、なにやってもあんまりないんだけど」

 

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「まあでも、いいっすね!この緊張感!」 

緊張を楽しめているようでなによりです。

緊張して頭が真っ白なんてこともありますからね。

「よし!」

 

石川「それではどうぞ、試験の方始めてください」

「始めます」

 

ナレ「試験時間は70分。1問90秒ほどで解いていかなければ間に合わない」 

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「よし!」 

 

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ナレ「この3日間で学んだことを、試験用紙にぶつける」 

 

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ナレ「自分の操縦する船でマグロを釣りたい」 

 

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ナレ「その一歩を踏み出す権利を得ることはできるか?」

綺麗なまつ毛、綺麗な横顔、真剣なまなざし・・・

ほんとにほんとに、素敵だよ、さとぴ♥ 

 

ナレ「そして試験終了」 

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「試験を・・・」 

 

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「ちゃんと受けたのは人生で初です、ええ」 

 

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ナレ「果たして合格ラインに到達しているのか?結果を待つ間、不安が押し寄せる」 

 

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「やだね・・・」(>_<) 

 

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「スゴイなぁ、みんな受験して」

「みんな経験してたんだもんなぁ」 

 

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「俺はそんなものを全部避けてきた人間だ」

「今ここでぶち当たるとはね・・・」

松潤「どうしたどうした?どうした?」

ニノ「いいのよ」

 

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「翔くんなんか、何回受験したんだ?あの人・・・」ヽ(´〜`;

「受験の男だよ」 

 

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「こういう思いになって、たのかな」(;´д`)ノ

「ごめんね翔くん」

「今まで気持ち分からなくて・・・」

翔「いやいや、いいよ!」

 

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「一応埋められたから」

「俺、埋められたことすらないから」 

 

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「あんだけ授業聞いて、わかるものがあるとスッゴい嬉しい」 

翔「急にどうした?」(* >ω<)=3 プー

 

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「手応え持って挑めたのは人生初です」

翔「それだけでもすごいよ!」 

 

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「これで不合格って言われたら」 

 

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「もう、もうそっからカメラ回さないで」 (-_-;)

 

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「多分泣くと思う・・・」( ;∀;) 

なんで、そんなに感傷的になってんねん!

こっちが泣けてくるわ!

実際泣いちゃったよ、私(>_<)

松潤は爆笑!

ニノ「また受ければいいんだから!」

ナレ「初めて人並みに勉強したことで、初めて人の気持ちがわかるようになった。それも大きな進歩」

 

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ナレ「それではいよいよ結果発表」

スゴイ顔してますけども・・・(;^_^A 

 

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石川「え~、とりあえずお忙しい中」

ニノ「いいよ!そういうのもういらないから」 

 

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石川「学科に関しては2日間、お疲れさまでした」

「ありがとうございました」 

 

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石川「お忙しいとは思うんですけど、またですね、ちょっとスケジュールの調整をしていただく必要があるかもしれないです」

「えっ!?」 (; ・`д・´)

 

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石川「今度は1級にチャレンジを」

(;゚Д゚)

「おしゃれ!」と口々に言うワイプのみんな。

 

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石川「今回の2級はバッチリ合格でした」 

 

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「うわぁ~・・・」(;´Д`)

もう泣きそうになってるし。

っていうか、私、泣いちゃってます(;_;)

 

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ナレ「大野、見事2級小型船舶免許、取得!」

おめでとう!

ほんとにおめでとう\(^o^)/ 

 

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「ありがとうございます!ありがとうございます!」

握手をする前、石川先生がご自分の手をズボンで拭いていたのも印象的でした(#^^#) 

本当にいい先生にめぐり会えましたよね~。

 

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石川「スゴいですよ」

「え?」

 

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石川「50問中、間違えたの2問だけ」

「おぉ~!」 

 

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石川「500点満点で480点」

「おぉ!おぉ!」 

 

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「スゴイスゴイ!ほら!」

石川「すっごい!」 

子供みたいに見せびらかすさとちゃんです

 

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「こんな取ったの生まれて初めてだ!」 

 

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「うわっ、すげ~!」 

 

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「俺、できる子なんだ」 (* >ω<)=3 プー

ワイプのみんなも喜んでくれてます。

 

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「え~、船舶2級取りました!」 

 

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「次は出航します!」 

 

ナレ「というわけで、次回、いよいよ大海原へ!」

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「あ~!!」 ( ゚Д゚)

ナレ「果たして大野は立派な船乗りになれるのか!?こうご期待!」

どうしたんでしょう?

こんなに大変なお顔して!

めちゃめちゃ楽しみ~

 

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スタジオではみんなから拍手をもらうさとちゃん。

みんな「おめでとう!」

「受かりましたよ~」 

 

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翔「先生、アメリカの~あの、映画みたいだったね」

松潤「サプライズだったね」

翔「また、試験を受けていただく必要があるかもしれません。次は1級で」(* >ω<)=3 プー

 

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「俺ね~、もうね~」(>_<) 

 

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翔「あのセリフっぽいの、なにあれ」

ニノ「おしゃれだった」

相葉「ね~?」

「ビックリした。落ちたと思ったもん」(・へ・) 

 

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「 1個書き間違えて、全部ズレて間違ってんのかな?とかさ」

松潤「あ~、そっかそっか」

「その瞬間にいろんなこと考えて」

 

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「そしたら『次は1級で』」 

 

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「じゃね~よ!」( `ー´)ノ 

 

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松潤「いいの、教えてくれたんだよ?」

ニノ「ありがとう。教えてくれたんだから」 

 

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最後はちょっと不貞腐れたさとちゃんでした(;^_^A 

 

でも本当によく頑張りましたよね~。

できる子なんだよ、本当に。

勉強はやっぱり興味が無いと出来ませんよね?

うちの子も、社会科とかの暗記科目がからっきしダメですが、ポケモンの名前とか何百匹も言えますしね(;^_^A

 

それにしても石川先生、発表の仕方が上手い!

ヒヤッとさせられましたよ~。

さとぴのあの一瞬ビックリした顔も、石川先生が引き出したものですし、教え方も上手でしたし、いい先生でしたよね~。

 

さとちゃん、ほんとうにおめでとう!

次の出航の模様はいつ放送されるのかな?

楽しみに待ってま~す