ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

嵐にしやがれ その1〜大野智のオトコ飯~

 

こんにちは。

 

今日は先週の嵐にしやがれのお話し。

大野智のオトコ飯」のコーナー部分のみになります。

 

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大野智の作ってみよう!」の、あのタイトルがなくなった・・・(-_-メ)

完全にオトコ飯を作るコーナーになっている( ;∀;) 

 

この日のお客様は・・・ 

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小瀧「おおちゃ~ん!」 

「ああ~!」

 

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ジャニーズWEST小瀧望くんで~す。 

このペア好き

 

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小瀧「やっと来れた!」

「前回いつよ?」 

アゴしゃくれてますけど(;^_^A

 

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小瀧「2年前ですよ。ガチガチに距離あった時ですよ」

「そうだよね~。もう初対面ぐらいだよね?」

小瀧「そうです、そうです」

懐かしいですね~、セカムズ。 

 

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「いや、でもね、あれからほんとドラマ一緒にやって~」

 

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「プライベートでもね、飯食ったりしたよ」

小瀧「そうですね。2人っきりでとかもありましたね」

「あったね~」 

 

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小瀧「風磨と3人でも行きましたね」

「行ったね!」 

 

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小瀧「1時くらいに風磨から電話かかってきて」

風磨📞「今、大野くんといるんだけど」

小瀧📞「OK、わかった、行くわ!」 

 

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「電話して来ること自体タフじゃん!」 

 

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「俺だったら絶対行かないもん!」 (* >ω<)=3 プー

小瀧「いや、そこは行きますって」

 

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「いやいや、マッチさんに言われても・・・」 

 

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「いや~・・・」 (-_-メ)

 

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小瀧「いや、それは行きましょうよ!マッチさん大先輩ですから!」(* >ω<)=3 プー

 

ではでは、早速オトコ飯作りスタート!

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「まずはこちらです!じゃん!肉まんワッフル!」 

 

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小瀧「え~、でもこれって・・・肉まんの良さとかなくなるんじゃないですか?」

「なくなるよ!だってあのフワフワがいいのにさ~」 

さとぴの口から「フワフワ」とか聞くと、なんかかわゆす

 

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「なに押し殺しちゃってんの?みたいな」(* >ω<)=3 プー 

 

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ワッフルメーカーにごま油を引いて、肉まんを挟むんですが・・・

なにしろ肉まんは肉厚ですからね(;^_^A

小瀧「え?これ出ないんですか?」

「絶対出るよ!いや、出る!出る、出る!」 

出る連呼!(* >ω<)=3 プー

 

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なんだかんだでちゃんと蓋も閉まりまして。

3分で完成! 

「ワッフルじゃん!」

小瀧「マジックみたい!」

マジックじゃないです、ただ潰して焼いただけです(;^_^A

 

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パクリ! 

 

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「これまた新しいね」

小瀧「新しいっすね。1回焼くことでやっぱジューシーさが増しますね」

「これ病みつきになる味だね」

 

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「でもさ、料理ってさ、出来ないって言う人いるじゃん?」

小瀧「はい」

「絶対できるよね?」

小瀧「出来ます!」

 

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「君」 

 

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「やってみようよ」 

 

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「出来ないわけないんだから!」 

誰に向かって言ってるの?

 

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「続いてはこちら!おにぎリゾット!」

小瀧「いいっすね~」

「いいっすね~」

小瀧「ネーミングが」 

 

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「2パターン作るってことね?」 

 

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スタッフ「小瀧さんは料理ってされるんですか?」

小瀧「しま~す!月の半分いかないくらいですけど」 

 

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 「結構するじゃん!」

小瀧「僕に関してはちょっと、その、調味料とか味加減とかしてる時に、ちょっと酔っちゃってる部分もあるかもしれないですけど」

小瀧「こういうブラックペッパーを削る時とか」

 

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「わかるわかる!あとさ、ちょっとなりきんない?」

小瀧「どういうことですか?」 

 

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「なんかこうやって・・・」

クルッ!

 

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シャッ!

 

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「みたいな」 

 

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「やんない?」(* >ω<)=3 プー

 

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「たまにミスってさ~。でも1人だから恥ずかしくないみたいな」 

小瀧「確かに!」

さとぴは1人遊び得意ですからね~ヾ(≧▽≦)ノ

 

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安定の迎え舌でパクリ! 

 

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「うまっ!味付けばっちり!」

 

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 小瀧「これはスゴイ!発明や!」

ヾ(≧▽≦)ノ

 

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「ハハハハハ!おっさんみたいだ!」 

 

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「続いてはこちら!まるごとブロッコリーごはん」 

小瀧「ブロッコリーとご飯だけやったら、ほんまにブロッコリーとご飯ですよね?」

 

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「多分書いてあると思うよ」

小瀧「あ~、そうっすね!」 

 

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「お米とブロッコリーを炊飯器で炊く」 

小瀧「書いてなかったっすね」(* >ω<)=3 プー

「これヤバいヤツじゃない?」(@_@)

 

ブロッコリーの茎部分は、皮を剥いて半月状に薄切りに。

炊飯器に米、水、調味料、生姜、茎を入れて、最後に・・・ 

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ヒョイっ!と効果音付きで、さとぴがブロッコリーを小瀧くんに無言でパス。

ブロッコリー投入を後輩にやらせてあげようということですか(>_<) 

 

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小瀧「いや・・・それは先輩・・・」

「いやいや」

小瀧「一番オイシイところですよ?」 

 

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「半分、半分」

小瀧「半分っすか?」 

 

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小瀧「ライドオン!」(* >ω<)=3 プー

「オン!」

なんの共同作業じゃ!

 

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「こんなんある?見たことないよ!」

 

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小瀧「こんな時代が来たんですね、ついに」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ 

楽しそうでなによりです~

 

そして普通に炊飯スタート!

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「さ~、出来ましたよ!」

小瀧「ちょっと崩れてるんですかね?それともあのまま?・・・」

「あのまま、あのままいるんじゃないかな~」 

 

ドキドキしながら炊飯器を開けると・・・ 

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小瀧「あのままいる~~~~!」

「きれいに。きれいにあの時のまま」

あの時のままってウケる (* >ω<)=3 プー

 

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「あ、柔らけ~!すっごい柔らかい」

小瀧「あ~スゴイ!サクサク行く!」

「ほらほら!ほらほら!すっごい!ほら!ほら!」

ヾ(≧▽≦)ノ 

柔らかいブロッコリーに大興奮な37歳・・・(* >ω<)=3 プー

 

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迎え舌のさとぴと、匂いを嗅ぐ小瀧くん・・・なんかシュール(-_-メ) 

 

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「あっ、うめぇ~!うめぇ~!」

小瀧「ホックホクっすね~、ブロッコリーが。こんなに柔らかくなるんや!」

 

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「これ、一番スゴイんじゃない?オトコ飯の中で」

小瀧「スゴイ」 

「ちゃんとした炊き込みご飯だもん!」

 

これ試してみたい!

すごく美味しそうだもん!

 

とにかく楽しそうな2人

明日は2人の筋トレ部分のお話しになります。

めちゃめちゃ面白かったからお楽しみに!