ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

ぶんぶんママのブログ〜智でいっぱい〜

大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

嵐にしやがれ〜さとみちゃんとグランピング〜

 

こんにちは。

 

6/24放送の嵐にしやがれのお話し。

しやがれ記念日は、さとぴが初MC。

 

「さあ!ということで本日最初の企画はこちらっ! 出川哲朗記念館! 本日のゲストは出川哲朗さんです」

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翔「アレ?今日は大野さんがやってくださるんですか?」

「やれって言われたんで」(* >ω<)=3 プー

今日もかわいいじゃないか!さとぴ。

 

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「さあ!そんな出川さんをお迎えして、え〜、お送りする、出川哲朗記念館なんですが、え~、出川さんの宝物や特別な思いが詰まった品物など、まさに出川さんの人生が詰まった、え〜、大切な、 え~・・・」

出川「ちょっと待って!ちょっと待って!MCなんだから、もっと気持ち入れさせて!」

 

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構わず続けるさとぴ(* >ω<)=3 プー

出川「始まってんのか!」

ほんとにマイペースで独特な空気感のさとぴMCでした。

上島竜兵さんが来て、お決まりのネタがあったり、途中グタグタしちゃった感じも否めませんでした(^_^;)

 

しやがれ記念館はこのくらいにしときまして・・・

 

今日の本題はやっぱりこちら!

大野智の楽しい思い出を作ってみよう」第2弾です。

 
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目を閉じてゲストを待つさとぴ。

 
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さとみ「こんにちは!石原さとみです」

小さな声でご挨拶するさとみちゃん。

 

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さとぴの隣に行き「無門殿」💕
さとみちゃんの声に、ピクッとするさとぴ(^_^;)

 

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「マジっすか!」
さとみ「ご無沙汰しております」
さとぴ嬉しそう^_^
 
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「今日なにやるんですか?」
スタッフ「今流行りのグランピングです」
2人「グランピング?」

グランピングとは、グラマラスとキャンプを合わせた造語で、ホテル並みのサービスを受けながら、自然とのふれ合いを楽しめるレジャーのことだそうです。

 
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「キャンプとかしたことあるの?」

 

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さとみ「ああ、私蚊が基本的にイヤなんで・・・」

「フフフ^_^」

 

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「じゃあ、やめよう、今日」(* >ω<)=3 プ−

さとみ「蚊いないですよ、まだあまり」

「蚊いないか」

 
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「あと準備とかでしょ?」
さとみ「あ、テントとか!」
「テント持ってくわけでしょ?」
さとみ「ああ~!」
「バーベキューセットとか!」
さとみ「そういう準備するのはイヤですね」
「結構やだよ?」

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「帰ろうぜ!」(* >ω<)=3 プー

さとみ「でもそんなのも、そんな用意もしなくていいんですよね?今回ね?」


ナレーション「そう。これから向かうのは、わずらわしい作業が一切ない、アウトドアのいいところだけを味わえる宿泊施設」

 

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さとみ「お金さえあれば的なことですか」

 

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「やめなさいよ」

さとみ「すいません(^_^;)」

 

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「イメージが」

さとみ「あ、ごめんなさい(^_^;)」

「悪くなるから」

さとみ「ほぼ映ってましたけど、今」


2人がやってきたのは、「星のや富士」。

河口湖をのぞむ豪華な客室が用意されていて、テントを建てたり食材を準備する必要もないそうです。

おしゃれな感じですね。

 

木漏れ日デッキという、広くて素敵なデッキ。

2人は座椅子に座りますが・・・

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「あいてててて!」(* >ω<)=3 プー
さとぴがひっくり返った〜!

さとみさん「大丈夫? 大丈夫? どうしたの?どうしたの?」

 

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さとみ「マイク? マイク?」

 

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さとみ「マイク、何十年つけてきたんですか?今まで」

さとぴの股間がアップになってる〜(ノ∀\*)キャ

 

薪割りを体験することに。

オノを振り下ろすけど・・・

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「決まった~! けど全く・・・」

ヒビは入ったけどね(^_^;)

「おんなじとこ? おんなじとこ?」

全く同じとこに、もう一度振り下ろせるかな?

 

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さとみ「あっ、ちょっとズレた」

 

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さとみ「ズレましたね。ちょっとズレましたね。真ん中じゃないですね」

さとぴガックリ (;´д`)ノ 


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ナレ「そして、オノを振るうこと実に8回。ついに・・・」

 

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パカッ!!

 

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「見た?今!」

 

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「見た?すごいいい画撮れた!」


なんとか薪を割った後は、アウトドアの醍醐味、焚火タイム。

マシュマロを焼いて食べることに。

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さとみ「あっつ!あっつ!」

風向きでそっちに熱風が行ってるんじゃない?

「これは無理だやっぱり・・・やっぱ無理だ~」

さとみ「こっちこっちこっち!大野さん」

さとみちゃんが風上にさとぴを呼んでくれます。

 

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「俺熱いのダメなんだよ」

さとみ「熱いのダメなんですか?」


スタッフさんが、マシュマロの刺さった串を丸太で抑えてくれました(^_^;)

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さとみ「あ、そうですね。それ、大正解ですね」

「大正解!」

 
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焼いたマシュマロは、ビスケットにはさんで食べるのが通なんですって(・∀・)イイネ!!
 
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さとみ「うわ! とろけた~」

「トロトロじゃん!

さとみ「トロトロ!あ、美味しそう~」


続いてはアクティビティー。
河口湖で行うカヌーをすることに。

スタッフ「今日は、あそこのカヌーを回って、5分以内に帰ってこようというゲームをしていただきます」
 

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「ちょっと待って! 無理だよ!」
さとみ「え?5分って・・・」
「絶対無理だよ。遠すぎるもん、だって」

5分をオーバーしてしまった場合は、激苦ジュースを飲まないといけないんですってヤレヤレ<(´ロ`')o

ひょっとして相葉茶かな?

 
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「ああ~、はいはい!あのイライラするやつだ」
さとみ「イライラするやつ?」
「ここにずっと残るやつでしょ?」
さとみ「あ~、やだ~!」

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先に乗って、さとみちゃんが乗りやすいようにしてるんだね、さとぴ💕

さとみ「うわ!うわわわ!うわわわわ!」

「ハハハハハ!」(^○^)

さとみ「めっちゃ揺れる!めっちゃ揺れる!わー!」

楽しそうやね💕
 
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さあ、スタート!

「せ~のっ!お〜、行った!」

 

2人で力を合わせてまっすぐ進みたいところですが・・・

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「あ~、すげえ、左行っちゃうなあ」

 

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さとみ「左行っちゃう!ぬあ~!」

すごい!さとみちゃん、気合い入ってる!

 

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「これはキツイな〜!」

さとみ「キッつい!」

 
スピードを出すコツは、2人の息を合わせることなんですが・・・
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さとみ「行っけえ~!」

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「あ~、冷てぇ!」

水しぶきでもかかったかな?

 

折り返し地点を無事過ぎ、あとはゴールを目指すだけ。

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「どこに着いてもいいんだよね? 帰りは。どこ着いてもいいんだよ」
さとみ「あっ!そういうことなんですか?
「まっすぐ行こう!」
えっ?そうなの?
普通、スタート地点に戻りませんか?
 
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ナレ「思いのほか雑な性格の2人。あらぬ方向へ一直線! さあ、岸まではあと10m」

(* >ω<)=3 プー

 

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ナレ「なんとかゴール! さあ、気になるタイムは?」

 

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スタッフ「6分17秒!」

「うわー!」(;´Д`)

 

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さとみ「ちょっと惜しい」

「惜しいじゃん!」

 

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「もう飲むよ!早くくれ!」
さとみ「乾杯!」

 

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「ぷ〜っ!」(>д<) 

さとみ「あ~、これやばい!あ~、すごい!」

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さとみ「罰ゲームとかでよく見るじゃないですか?」

「よく見るじゃん!」

さとみ「こういうリアクションになるんですね?」

「そう、見事になるでしょう?」


続いては、石窯ピザ作り。

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なんかいい雰囲気だなあ💕

 

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「こえ~!」

さとみ「怖い怖い!伸びる伸びる!」

「うわぁ~」


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「フルーツ系にしようかな。俺ヨーグルト」

 

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「あ~、かわいいね〜」

さとみ「かわいくないですよ、今から描くの」

「そっか、そうやってやれば良かった。俺普通にやっちゃったじゃん」

 
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「ちょっと俺に似てない?」

 

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さとみ「アハハハ! 大野さんと永沢くんのダブル」

かわいいんですけど〜、さとみちゃん💕

 
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「バカにしてない? 俺のこと!」
さとみ「アハハハ! してない!」
「ええ?」

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さとみちゃん作のピザ。

さとぴではないね(^_^;)

永沢くんだね。

 
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さとみ「やあ、かわいい!」
「かわいいでしょ?小学生並みだよね。フフフ^_^  俺は好きだけどね」

 

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ウフフ^_^

かわいいじゃん!

 
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さとみ「もう1枚作ります?」

 

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「作れる?」

さとみ「作ろっか」

ちょっとヤバイ!この会話〜(ノ∀\*)キャ

もう、ほんとにいい雰囲気なんですけど💕


2枚目は味重視の1枚を作ることに。

 

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さとみ「大野さん、外食するんですか?」

「あんまりしない!」

さとみ「え~」

 

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「スーパー行くのが好きで、やっぱ」

さとみ「あ~、なんかよく言ってましたよね?すごい」

「フフフ」

さとみ「スーパーネタすごい多かったですよね?待ち時間の会話で」

「アハハハ!そう」

 
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「あとやっぱり地元話がね」
さとみ「ねえ! すっごい盛り上がりましたね、あれ」
「盛り上がった」
 
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「ちっかいのよ!」
さとみ「生まれ育ったところが、もう2分ぐらいのところで」
「そう!」

 

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さとみ「習い事一緒だったんですよ」

「そう」

 
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さとみ「うちのお母さん、大野さんの家族知ってました」
「マジ?」
さとみ「うん、知ってました」
「ええ?じゃあ、マジ、ほんと近いんだね」
さとみ「近いですねぇ」

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さとみ「もう盛りだくさんになっちゃった!なんかちょっと!おしゃれ風にかけるのやめてもらっていいですか?ちょっと(^_^;)」


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さとみ「ほぼ入ってない! アハハハ!」

楽しそうやね💕


できたピザを石窯で焼いていきます。

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さとみ「ピザ焼き機いかがですか?」

「そうだね〜」

さとみ「ピザ窯」

「ピザ窯な~。うん・・・」

さとみ「友達呼んで」

「友達いないからなあ・・・」(*´・_・`)

さとみ「友達いないんですか?」

「うん・・・」

 

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さとみ「ま~た~。絶対いるじゃないですか〜」

「いないんだよなあ~」

さとみ「いないんですか?」

 
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さとみ「ひとりが楽ですか?」

「まあ、ここまでいないとね」

さとみ「なんか言ってましたよね?撮影中に」

「何?」

さとみ「今の仕事をしなくなったらなにがしたいかみたいな」

「うん・・・」

さとみ「話したの覚えてます?」

「俺なんて言ってたっけ?」

 

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さとみ「あの~、『誰もいないところに行きたい』って」

(* >ω<)=3 プー

 
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さとみ「病んでる!」
「病んでるなあ~」
さとみ「病んでる!」
「暗いなあ~」
さとみ「申し訳ないぐらい爆笑した記憶があります」
「そう、なんかすっげ〜笑ってたね」
さとみちゃん、お友達になってあげてよ〜。

ここで、さとぴのお顔ピザに異変が!

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さとみ「あ!黒目が!黒目がちょっとづつホラーになってきてますよ!」

「やべ〜溶けてきた」(´゚ω゚):;*.:;

さとみ「黒目がちょっと!ほらほら、これ」

「吹き出た!ブシューつった。フフフ。すごいな」


なんだかんだで焼き上がったピザを実食です!まずはさとみちゃんが作った永沢くんピザから。

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「ウマイ!めっちゃウマイ!」

 

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さとみ「いただきま~す」

 

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さとみ「ん~! おいしい! めっちゃおいしい!」

 

さとぴが作ったホラーなフルーツピザもおいしく出来たみたい。

 

味重視で作った2枚も・・・

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「うわ~!」

さとみ「おいしい!」

「やばいね!これ」

さとみ「これ、これ大成功ですね?」

「こんだけ入れて正解」

 
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「いや、ここ最高だわ。1人で来てみようかな」

さとみ「1人で・・・ま、スタッフさんいらっしゃるからね。こういうね?係の人たちがね」

 

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「完全に1人じゃないでしょ?」
さとみ「そうですね」

 

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「優しいスタッフの皆さんが、僕に話しかけてくれるはず。フフフ^_^」

寂しいよ〜、1人なんて(*´・_・`)

でもさとぴは1人がいいのか・・・

いつか、一緒に来てくれる恋人でも出来たらいいね。


最後に映画の番宣です。

 

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って、あなた達!

番宣中に虫を追い払ってんじゃないよ!2人して(^_^;)

 

 

スタジオに戻ると・・・
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出川「俺、ほんと見てて不思議なのは、なんで石原さとみちゃんとロケしてて、あのテンションなのかなって。俺、ほんと不思議なんだけど! え?なぜ?大野くん!」

 

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「俺も見てて思ったもん。俺普通だなと思って」

でも、すごく楽しそうだったよ?
いい雰囲気だったしさあ。
ラブラブだったしさあ。
 
 
この後、「つなぐ」も歌ってくれましたね。
MVとは違う、黒い衣装で、とってもカッコよかったです。