ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

ぶんぶんママのブログ〜智でいっぱい〜

大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

雑誌の智~嵐のように出版された雑誌から~

 

こんにちは。

 

6月の中旬、怒涛のように出版された、さとぴ表紙の雑誌の数々。

私も全部はとても購入できませんので、選りすぐって何冊か購入させていただきました。

「+act」と「ぴあMovie Special」については、6/13に表紙だけ紹介したかと思います。

とても全ては紹介しきれないのですが、忍びの国の場面やオフショットしか載っていないような雑誌の紹介は、今回は省略させていただきます。

発売順でもないし、私の好み順でもありません(たぶん(;^_^A)ので。

 

 

まずは「+act」7月号 

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いきなり表紙からヤラレます。

 

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インタビュー抜粋

 

監督から、ワイヤーアクションでジャンプして着地する時に片足を上げたりする、わかりやすいポーズはやめてと言われた。

空中を平泳ぎで飛んでいくぐらいの、究極「それ、吊るされてるだろ」っていうぐらいの不自然な動きを監督から求められた。

「カッコよくやって」と言われるよりはいい。

感情の入ったアクションは事前に監督が現場で指示をする。それをポイントに自分で作っていく。

テストで自分なりにやってみて、監督が細かいところをその場で演技指導してくれる。

結構細かく。

監督と話しながら、いろんなパターンを撮ったりもした。

基本は監督の指示に従った。

だからアドリブ的なものはほとんどない。

戦っているシーンはちょっと柔らかい素材の物でやるけど、それでも当たると指が腫れた。

剣がアップになる時には、結構な重量感のものを使っている。

それがすごく綺麗。

刀は好きだから、ずっと見ちゃう。

撮影期間中に料理にハマっていたのは、単純に撮影が1日あって、また2~3日空いてというスケジュールだと、なにしていいかわからなかったから。

撮影中は、役からすごく離れることをしない。

そこで自分の楽しいことをやると、切れちゃう。

撮影期間は約2か月半。

映画では長いほう。

長い作品はしんどい。

みじん切りが好き。

みじん切りは切っているのも、綺麗に切れたなっていうもの好き。

ネギを切って、余ったらケースに入れてとっておく。

ただ、ほんとに切ることが好きだった。

包丁を研いだりもした。

みじん切りは速くトントントンとやることが全てじゃない、ゆっくりやる。

自分が出てないシーンは全く知らなかったし、現場では音楽も流れていなかった。

ほんとに自分が知らない、見ていないことがいっぱいあったから、映画の完成品を見た時には、「こういうことやってたんだ!」「こうなってたんだ!」というのが第一印象だった。

特に日置大膳(伊勢谷さん)との対決シーンは、監督から「とりあえず、無門はこうやって・・・こういう顔してやっといて!」と言われた。

見てから「あ~、そのシーンがここか!」とようやくわかったことがいっぱいあった。

(その辺は合成だったということですかね?) 

亮平くんとの対決シーンは、たぶん半分ぐらいカットされている。

見てて、「あ、もう終わり?」と思った。

アクションとシリアスな芝居とだったら、体を動かしているほうがいい。

シリアスな芝居は、ずっと家にいて気持ちを作るのがしんどい。

ずっと考えてなきゃいけない。

アクションだったら、ずっと家で練習できるし、そのほうが気持ち的には楽。

 

中村監督のインタビューはほとんど既出でしたが、私が気になったところだけ。

 

(平兵衛との対決の後)帰ってくると別人の顔になっているっていう・・・あそこも、脚本には”無門、やって来て「・・・」”しか書いてないシーン。

ここが勝負だと思っていたし、大野くんにもなにも言ってない。

ほんとに、凄まじい顔をしていた。

リハで「カット!」となったら、さとみちゃんが泣く寸前までいったような声で「やだ、そんなの!」って言った。

そんな顔して帰ってこられたら、女房としてはたまらないと言ったけど、僕も本当に同じ気持ちだった。

予告や、自分のインタビュー記事を読んだ大野ファン・嵐ファンのSNSを見ると、「何だ、最後の30分しかカッコいいところがないのか」と皆さん仰っていた。

その"タメ"にも技術がいる。

だからこそ、最後がより際立つ。

その"じらし"にも味付けがいっぱいあって、最後一番いい形で爆発してくる。

そこは僕の腕を信じて欲しい。

(中村監督、SNSも目にしていたんですね。やはりアイドルの起用には、そういう目も参考にするのでしょうか) 

 

アクション監督の吉田浩之さんのインタビュー。

 

大野くんはニュートラルで、こちらがお願いしたことを本当に集中してやってくださる方。

自分たちの相談にも真摯に応えてくれた。

逆に大野くんのほうから、ネットで拾ってきた動画で「こういうのは、どう?」と言ってもらったり、一緒に無門を作っていこうというモチベーションをすごく感じた。

「あと1mm前に」という細かい表現の修正にも本当に柔軟。

(えっ?1mm?)

ジャニーズの方は、コピー能力や修正能力も素晴らしく高い。

こちらがすごく時間をかけて練習して覚えたものも「この1日で、もう頭に入っちゃいました?」みたいな。

本当は「川」のシーンはまだアクションの手数があったが、監督が撮影の途中で、緊張感がすごすぎる、見ている人が持たないということでカットになった。

大野くんの表情がすごく好き。

本当に大野くんは表情がすごくいい。

迫力のあるアクションとともに彼の表情の魅力をぜひ劇場で見ていただきたい。

(嬉しいこと言ってくれます!はい!堪能いたしました)

 

 

続いては「キネマ旬報NEXT」Vol.13 

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はあ~

やっぱり表紙にはいい写真を持ってきますね。

 

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インタビュー抜粋

 

ちょっとダメだな~と思ったら、これ以上ダメにならないくらいダメなところまで、ぐうたらする。

不思議とそこから上がれないことはない。

そもそも無門は家に入れてもらえずにどこに寝ているんだろう?

開けてもらえない家の前で体育座りしているとかなのだろうか。

(無門の家の隣にある小屋で寝ているとかいう解釈をしていたブロガーさんを見かけましたが、本人も分かってないご様子。原作では鉄という子の家に入り浸っているんですもんね?)

お国は無門にとって、生まれて初めて手に入れた"守るべき大切な者"だから、なにをされても強く当たれない。

怒られていても、見られるだけで照れてしまうし、真剣な話をしていても「あ、かわいいな」と、違うことを考えていたりする。

そういうのって結構素敵だなと思っていた。

お国役の石原さとみさんは本当に綺麗だった。

お国は無門にとっては"憧れの人"的な存在。

石原さんが完全にそういうお国になっていたので、自然に無門になれたんじゃないかという感じがする。

未だに「俳優です」と思ったことはない。

俳優の仕事をやらせていただく時には、その期間はちゃんとやらなければという意識にはもちろんなるが、俳優さんのようにずっといろいろな役を演じ続けることはできないと思う。

 

大野智が演じる」を知るための41の質問

 

気になった質問をいくつかピックアップして簡潔にまとめてみました。

 

演じることは嫌いではない

 

演技をしていておもしろいのは、自分じゃない自分になれること

 

初めて演じたのは小6の学芸会でネズミの役

 

今まで最も笑ったのは友達といる時

 

普段の睡眠時間は6時間くらい。夢はよく見る。

 

生まれ変わったらイルカになりたい

 

「大野さんは踊りにも歌にも絵にも演技にも定評があり、総合して天才と評されることも多い。そういった声に対して一言」

「勝手にやめて・・・」

 

「では天才ではないとしたら、大野さんは何?」

「普通の男です」

 

続いては、「T.」No.35

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もう、このさとぴはダメ!

死ぬ!

 

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これが噂のフォトグラファー、レスリー・キー氏の腕前ですか・・・

素晴らしい!

「T.」が私の中ではダントツです!

 

インタビュー抜粋

 

相手の攻撃をよける動きの中には、普段ダンスをしているような感覚があった。

監督からも踊っているように見えていいって言われた。

特に最初の殺陣のシーンは、楽しんでいる感じを出すために自分でもちょっと意識した。

お金のために働くのは別にいいけど、そのためになにをやってもいいっていうのは、怖い。

自分はお金のために働いているという意識はあまりない。

子供の頃から働いているから。

そういう意味では「働く」という感覚自体がもうわからなくなっているのかもしれない。

嵐としての活動は全てのベースになっている。

映画の仕事を1人でする時も、常に出張している感覚。

自分たち5人は、それを自然にやってきただけ。

周りの環境がどんどん変わっていったから「なんでなんだろうな?」と思ったりすることもある。

ありがたいけど、不思議です。

(後輩のお手本になるようにちゃんとしなきゃとか)そういうことはあまり考えない。

そこで構えちゃうとこっちが疲れてしまう。

単純に、共演者やスタッフに迷惑をかけないようにすることを意識している。

もちろん台詞も覚えていく。

自分の場合は嵐の仕事も常にある中で、どうしても役にちゃんとなり切る時間を自分で作らなければならない。

そうすると、どうしたってプライベートの時間にも役のことを考える。

嵐の仕事をしている時以外は、できるだけ役に気持ちを近づけている必要があると思う。

だから撮影期間はできるだけ集中力が途切れないようにしていた。

休みの日や仕事が終わった後は極力1人でいようと思った。

役者を本業としている人と比べて、自分は気持ちの切り替えを器用に出来ないほうだと思う。

そこで自分の出来ることはなにかって考えるようにしている。

自分には複数の作品を同じ時期に抱えるなど、考えられない世界。

自分が俳優業をやっているとはあまり思ってない。

でも、だからこそ、演技の仕事をする時は、いつもより一層「ちゃんとやんなきゃな」って思いが強くなる。

演技の仕事をすること自体は嫌いじゃない。

でも好きでもない。

歌やダンスは自分のままでやれるけれど、演技の仕事をやっている間は役になりきらないといけない。

それはやっぱり自分を普段と違うモードに入れるということだから、やっぱり大変。

(「T.」はテキストもすっごくよかったなあ。さとぴの、演技することに対する気持ち、初めて聞くわけじゃないけど、何度聞いても苦しさのようなものが伝わって来てしまって、かわいそうになってしまう。不器用だけど、責任感が尋常じゃないから、自分を苦しめるまで頑張っちゃうんだ。でもその努力はちゃんと評価されてる。もっと楽しんで俳優業にどんどんチャレンジして欲しいなって思うな。誰かさとぴにアカデミー賞でもやってもらえませんか?)

 

 続いては「ぴあMovie Special」2017 Summer 

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う~ん。

やはり「T.」の後だと質が落ちますな。(こらこら)

髪が短いんだよなあ。

 

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う~ん・・・

 

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インタビュー抜粋

 

ブルース・リージャッキー・チェンのアクション映画は、父ちゃんが好きでよく見ていた。

小学校低学年ぐらいの頃に見たのが最初。

ブルース・リーを見て、ものすごく強烈な印象を受けた。

5本しかない主演映画を全部見て、動きをマネしたりした。

難しいけど、1本選ぶとしたら「ドラゴンへの道」。

ワイヤーアクションで一番大変だったのは、体にワイヤーを巻きつけて横になって、クルクル回りながら落ちてくるという動き。

細いワイヤーで締めつけられると、あばらが折れるんじゃないかと思うぐらいに痛い。

監督から「笑顔でやって」とNGを出されて何回かやった。

笑いながらやったほうが痛みを感じなかった。

無門は下を向かずに飄々と淡々と走る。

だけど山道だから走りづらい。

夜道を走るシーンでも、リハーサルの時に軽くへこんでいるところがあって、スタッフさんに印をつけてとお願いした。

でも本番では結局どこかよくわからなかった。

まあ、いいや!と思いながら走った。

(まあ、いいや!って・・・さとぴらしいなあ。きっとスタッフさんに文句とかは言わないんだよね)

主役だからといってなにかを仕切るというよりは、できる限り迷惑をかけないでいたい。

これが全て。

周りの人たちが気にかけなくてもいいように、自然と持っていきたくなる。

気を遣われるのが苦手だから、上手い具合にかわしていく方法を考える。

嵐としている時もそうだし、これはずっと昔から変わらない。

自分にとっての大切ななにかを削ったりしないとがんばれない。

食べ物も含めて好きな物を封印する。

ご褒美的なことも、なにか削ったりしないと演じるということに向き合えない気がする。

演技の仕事の時は、いつの間にか自然とそうしている自分がいる。

(う~ん・・・ストイックだな~) 

 

 

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この時は髪も長くていいんだよなあ。

 

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対談インタビュー抜粋

 

(監督)撮影が早く終わった日、「アクション練習をやろうね」と言ったら、大野くんに「絶対に今日はイヤだ!」と断られた。

でも、いざ撮る時にはもうアクションができる状態になっている。

(監督の言うことを、ハイハイ聞いているだけではないんだね。監督の演技への指示などには意見するような立場にないってはっきり言ってるけど、それ以外のことは嫌って言えちゃうんだ(;^_^A)

 

(さと)みんな忙しいし真剣なんだけど、緊迫感を出さずに楽しそうにやっている現場なのがいい。

コントとか小芝居がすぐ始まる。

僕もたまにそこに入ったり、見ながら笑ったりした。

 

(監督)現場では作品の話をほとんどしていない。

台本に絵を描いて説明することもあった。

 

(さと)その説明はよくわかんなかったけど、後半にいくにつれてだんだん監督の絵が上手くなったのはおかしかった。

 

(監督)大野くんに対してはなにも心配するところがない。

その分、無門に関しての悩みがないから、他の仕事がたくさんできた。

峠で無門がお国に優しい言葉をかけられるシーンでは、すぐ日が落ちちゃうからバタバタしていた。

そんな中で本番を迎えたのに、大野くんがものすごくいい表情をしてくれた。

 

(さと)確かにバタバタしていた。

「でも一発OKでしたよね?」

 

(監督)しかも、これなら合格点かな? という芝居ではなく、ものすごい高いところまで来ていたから、やっぱりすごい。

1つ、自分を恥じていることがある。

無門とお国の大切なシーンの前に、セットに僕好みの女の子がいたので「かわいいよね」と大野くんに話しかけたら、全く相手にしてもらえなかった。

 

大切なシーンの前にそんな話をしてはいけなかったと反省した。

やっぱり役者さんってまじめなんだなと思った。

 

(さと)あのシーンのために気持ちを作っていたけど、スケジュールがズレて、それを維持するのがしんどかった。

 

(監督)いくらふざけていても、大野くんは直前でスイッチが入るから、許されるかなと思った。

ももう二度としません。

終わった後も反省したけど、大野くんがいい芝居をしてくれたから大丈夫かと思って、次の撮影の時に「女の子、見れた?」って聞いたら「あ~、言ってたね。見てない、見てない」って言われた。

そりゃそうだ。

(監督)槍をよけて踊っていくところを、全然考えていないことに気づき、大野くんにお願いしたところ、1人で部屋にこもって15分ぐらいで出てきた。

こんな感じでと見せてくれた時はみんなで「わーっ!」と拍手した。

(さすがコレオグラファー!)

 

(監督)無門を演じる前に「大野くんのまんまでいいよ」と言ったが、それをそのまま受け取ってはいないと思う。

なぜ監督がそう言ったのか、その奥のほうまでちゃんと捉えようとしているのだと思った。

 

(監督)(3作目を共作するなら)「世界一難しい恋」の社長役を見て、こういうのをやりたいなと思った。

現代劇のコメディーで鬼のように台詞のある役。

 

(さと)「うわ~、それは最悪だ」

(監督、セカムズ気に入ってるんですよね?もうすぐにでも立案して、すぐ撮り始めちゃってください!) 

 

最後は「ザ・テレビジョン」26号

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こんなに黒い表紙のジョンってありました?

レモンを持つ手にウットリです

 

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指、細っ!

 

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ちょっとジョン様は手フェチの購買意欲を狙ってる?

 

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バックの絵がステキ。

もちろんさとぴに合ってるからだけど。

 

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さとぴと中村監督のインタビューがありましたが、ほぼ既出で、特に書き出すところはなかったです。

 

もっといっぱい買いたかったんですけどね~。

普通の主婦には限界がありまする・・・

あっ!でも、「anan」とか「日経エンタ」とかも買ったわ~。

また1月後くらいに記事にしますね~。

 

今日はVS嵐の続きをアップするんじゃなかったっけ?って思っている読者様。

画像が用意できなかったの・・・ごめんなさい。

明日にはアップできる!と思う・・・

待ってて~、私がんばるから~!!