ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

忍びの国〜初日舞台挨拶 午後の部 生中継レポート〜

 

こんにちは。

 

昨日の午前の部の記事に今朝のWSのお写真を差し込みました。

記憶と違う部分も多少ありましたが、記憶に基づいて書いたことはそのまま、画像だけ差し込んであります。

よろしかったら、また覗いてやってください。

 

昨日の続き、忍びの国舞台挨拶生中継のレポートです。

 

《1日目、 午後の部》

 

午後の部は上映前の舞台挨拶。

午前の部と同じく、左から登場の出演者一同。

衣装ももちろん同じものです。

 

お1人づつご挨拶。

「みなさん、こんにちは。本日はありがとうございます。映画は6年ぶりということで、前回は怪物くんという映画だったんですけど、同じ中村監督と同じなんですけど、同じ監督と一緒に、あっ!違う・・・監督、中村監督とまた同じなんですけど」

もう会場全体、出演者一同、笑っちゃって大変!

「何回監督って言うのよ!」

そのあとも、何かにつけ、監督監督、連呼するたびに、みんなに笑われてました(^_^;)

 

さとみ「さっきふと思い出しちゃったんですけど、クランクインの日に、公開まで本当に大変ですねって大野さんと話してたんですけど、その時にプロモーションは任せると言われまして(* >ω<)=3 」

「ふたりですごい出ましたけど、いや、あの時は本当に失礼しました。あんなこと言って」

「いや、正直、取材とかも1日に10社くらいあって。同じような質問にいつも同じことばっかり答えるのも面白みがないなと思うんですけど、エピソードを作るわけにもいかないし・・・」

さとみ「私も、記者さんが話さないような話題を振ったりするようにしました(^_^;)」

 

伊勢谷「笑えて泣けるのはもちろん、実はすごく強いメッセージを持っていまして、最後まで見ていただくといろいろなことを考えさせられると思います。それぞれどの役に共感するか、自分は誰に属するか考えながら見ると、また楽しいと思います」

 

亮平「大野さんとの殺陣のシーンですが、僕は相手がこう攻めてきたらこう避けるってやってたけど、大野さんはダンスやってるからか覚え方が違って、一連の流れで覚えてるので、僕が間違えて手を出さなくても、なにもしてなくてもポンポン避けていっちゃうんですよ。どんどん先に進んでいくからついていくのが大変でした」

亮平くんは最初から、テンションがおかしくて、元気ですか?を連呼していました(^_^;)

ジャパンプレミアに中村監督のお母様が来ていらしたそうで、亮平くんはジャパンプレミアでもふざけていたから、お母様が、本編の亮平くんを見ても、ふざけてた印象しかないと嘆いていたそうです。

今日もこの後にみなさん見るんだから・・・と注意されていました(;^_^A

 

知念「本当にこの素晴らしい・・・(出演者一同を見まわしながら)大野くんと!素敵な作品に出ることが出来て、心から幸せでした」

まさかのさとぴ単独指名に一同驚き。

知念「本当に素敵な作品となりましたので、ぜひ皆さんも!僕と大野くんの思い出を楽しんで下さい!」

石原「なにそれ」

伊勢谷「思い出ムービーなのね?」

司会「思い出?これは思い出の映画ということですか?」

知念「それはもう、はい。生涯、僕の心に残る忘れられない大切な思い出です!」

「思い出なんだ・・・」

 

マキタ「えー、マネージャーの立場で、こんな舞台に立たせていただいて、ほんとにありがとうございます。うちの石原がお世話になりまして」

さとみ「えっ?こっち?」

マキタ「この映画は不倫がテーマでありまして、私と大野くんのボーイズラブがテーマになっております」

ちょっとマキタさん、ふざけすぎ!

 

監督「この映画に入る前に、打ち上げの逆の、打ち入りというのがちょうど去年の7/1にありまして、その頃からもうすでに海賊さんと被ることが分かってたんです。でもネガティブキャンペーンはしたくないですから、忍びの国を見て、海賊さんを見て、もう1回忍びの国を見ていただければ結構です」



全国の劇場で生中継を見ているお客さんへ

「全国のみなさん、今日は雨でお足元が悪くなってますのでお帰りの際は気をつけて帰ってください」

亮平「いやいや、東京はね?全国では晴れてるところもありますから」

「晴れてるところは足元に気をつけて!雨のところはもっと足元に気をつけて!」

 

最後は午前と同様、三本締めで締めくくり。

また、足を前後におっぴろげ、気合を入れるさとぴ(;^_^A

「それではみなさま、お手を拝借!ヒット祈願とみなさまの健康をお祈りして!」

もうすっかりエナジーソングが始まりそうな調子でした(;^_^A

 

午後の部はフォトセッションや鏡開きもなく、短めでした。