ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

あさイチ プレミアムトーク大野智〜その3〜

 

こんにちは。

 

あさイチ プレミアムトーク その3です。

長かったこの記事・・・(>_<)

やっと終わりを迎えられそうです。

今までで一番つらかったかもしれない・・・ 

 

 

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9:00のニュースが入り、一旦休憩。

ニュース明け、休憩中もずっとおしゃべりしてたようです。

メッセージがまもなく4000通になるということで、少し紹介されました。

 

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70代の岡山県のファンの方から、「ぜひ瀬戸内海にも釣りにいらしてください」

「行きます!」

 

忍びの国では尻に敷かれているそうですが、大野さん自身は奥さんの尻に敷かれるタイプになりそうですか?」

 

「どうですかね~? でも、この映画では、あの、家に入れてくれないんですよ。それやられたら、ちょっと無理っすね(;^_^A 家に入れて、頼むからっていう」

「や、バランスじゃないすか? 両方同じぐらいがいいです」

イノ「偏りなく」

「偏りなく」

 

「映画ではお国さんが怖いですが、大野さんが怖いと思うものはなんですか?」

 

「怖いと思うもの・・・なんですかね~? あんまり考えたことないですよ。怖い・・・」

イノ「例えばその、たっくさんお客さんがいるところに出るときに怖いと思ったことありますか?」

「あ、でもそう考えると、ライブとかだとあんまり怖くなくて、こういう少人数で、見られるほうが怖いです」

有働「怖いってどういうの?」

「いや、どうしていいかわかんない。見ないで~と思う」

イノ「僕は人間が怖いですけどね・・・」

 

「私の夢はアナウンサーです。夢を叶えるために努力して、くじけそうになった時どうしてましたか?」

 

「え~、叶えるまでやってましたね。ただそれだけ。叶えるまで、なにがあっても叶えるまでやるっていう」

イノ「そうか。叶わないっていうのは途中でやめちゃうってこともありますよね?」

「ただそれだけだなって思って」

有働「でも無理、みたいになる時あるじゃないですか?すごいもう自分より上手なライバルとかがいたりして、これもう努力しても無理かな~とか」

「でも好きなことなら、無理と思わないはずなんですよね」

イノ「やってるだけでも楽しい」

「楽しいはずだから。だから、スゴイやつが来ても『あ、すげ~な』とは思うけども、『あ、自分もそれになろう!なりたい!』とか。なんか好きだから前向きになる、なっていくんじゃないですかね?諦めなきゃなれるんじゃないですかね?」

イノ「いろんな形がありますからね~」

やっぱかっこいいなあ!さとぴ!

 

「リズム感も音感もないのを克服したい。保育士を目指しているので、どうしたらいいでしょうか?」

 

イノ「ピアノも弾けなくちゃいけないですよね?」 

「ああ、そう。リズム感。いや、もう自分の中のリズムでやったらいいんじゃないですかね?」

イノ「そうだよね」

「逆に」

イノ「みんなの言うその、メトロノームとかって、あれも基準ですもんね」

「基準のやつだと思うんで。いきなりオリジナルでやっちゃってもいいんじゃないですか?」

イノ「それはおもしろいかもしれないですね」

 

「映画の中では忍びの役ですが、今なにか忍術が使えるならどんなのがいいですか?」

 

「忍術? いや、まあ、たぶん僕も、映画の中でそこまで自分で忍術やってないんですけど・・・なんかあの~土遁の術っていうのがあって、土の中に潜って、竹の筒だけで息するっていう。やりたくないですけど・・・

イノ「どこで使うんだよ~」

「そう!やりたくないですけど。見えないし、どうせ。見えないし。映画見て思ったんです。『あ、すごいな』って思ったんですけど、よく考えたら見えてないのに、よく出てきてやるなって思ったんですよね」

イノ「ハハハハハ!」 

「やりたくないんですけど、でも。ハハハハハ!ごめんなさい。やりたくないです」

イノ「やりたくないけど、すごいなとは思った」

「そう!すごい興味はある。はい(;^_^A」

 

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「井ノ原くんから見た大野智の魅力をまとめて言うと?」

 

イノ「まとめて? でも僕は、えっと、世間一般的なイメージは、飄々としてて、その熱くなってない感じがあるけど、熱くなった時をやっぱり見るのが好きですね。大野くんが熱くなった瞬間。この映画の中でも見れるけど、怒ってるのかわからないけど、不敵な笑みみたいな、もうこの、忍者であることをほんとに楽しんでるような、走る時の笑顔が、すごく好きなんで」

「ハハハハハ!」

イノ「あの笑顔ちょっと、常にやっててもらいたいと思うんですけどね」

「疲れちゃうよ」

イノ「ハハハハハ! でもなんかそんな感じ。実は熱いところがある人だなと思ってて。そこが好きです」

「いや、ありがとうございます!」

 

特選!エンタのコーナーになっても、さとぴはそのままスタジオに。

ミュージカル アラジンが紹介されました。

さとぴがランプをこすると・・・

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ジーニー役の役者さんが登場するという演出がありました(;^_^A

このコーナーのMCを担当している青木さやかさん。

このミュージカルを大興奮で紹介していました。

すると突然・・・

 

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青木「大野くんと恋がしたくなりました~

いきなりのハグを(; ・`д・´)

 

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すごいな!さとぴ。

いきなりでも動じないのね・・・

それともいきなりで固まっちゃった?

 

次のピカピカ日本のコーナーでは、山口県萩市の「たまげなす」が紹介され・・・

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巨大なすを持たされるさとぴ・・・(;^_^A

「似合う」とか意味わかんないこと言われてましたけども(;^_^A

 

イノ「ところで大野くん、ビール好きですよね」

「ビール好きです。はい」

イノ「ビールのつまみでピーナッツとか食べたことあります?」

「ああ、ありますよ」

イノ「じゃあ、いいピーナッツあるんだけど、行きたい? 行きたいんだったら連れてってあげますよ」

「・・・じゃあ行きたい」

 

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今度はなすを持ったまま、グリーンスタイルのコーナーへ走らされるさとぴヾ(≧▽≦)ノ

いつまで持たせとくの?

 

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やっとテーブルに置かせてもらえました(;^_^A

 

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今日は家で育てる落花生の栽培方法のお勉強。

イノ「大野くん、こういう育てたりってのはどうですか? 野菜を」

「いやっ、あの、これからやろうと思ってます」

マジで?(>_<)

 

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落花生は花が落ちた後、子房柄と呼ばれるものが伸びてくるのだそう。

 

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真剣にお話しを聞くさとぴ。

 

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落花生ってこんな感じで出来るんですって!

 

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まるで忍者の土遁の術みたいだという話になり、そのマネをするさとぴ。

 

今から始めるなら、苗から始めた方がいいということで、実際に苗を植えてみることに。

さとぴが綺麗に園芸に勤しむ姿を、しばしご覧ください。

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なんか、さとぴハマりそう(・∀・)

この鉢で100個以上の落花生が出来上がるそうですよ!

 

 

最後はメッセージに答えるコーナー。

この時点で4500通を超えてしまったメッセージ。

読まれることが奇跡な状態ですけど・・・(;^_^A

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74歳のファンの方からのメッセージが来ているそうです。

「わ~、ありがとうございます」

有働「ほんと70代80代の方から手書きのメッセージ、いっぱいいただきました」

イノ「嬉しいですね~」

 

f:id:kazanehime:20170626082048j:image有働「なんですかね?70代80代の方から、孫的な・・・」

 

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「たまにおじいちゃんって言われますけどね(;^_^A」

イノ「自分がね?」

「自分が。ええ。メンバーとかに」

イノ「昔っから言われてるよね?」

「昔から言われてます」

有働「じゃあ、そっか。74歳の方は、孫みたいっていうよりはおじいちゃんとして」

イノ「同い年」

「仲間・・・」

有働「なんなら恋の対象として」

イノッチ「同級生」

有働「一緒に残りの・・・っていう(;^_^A」

「っていう。ハハハハハ! 残りの人生、一緒に!はい」

 

 

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「40歳になったら結婚する希望がありますか? 幸せな人生を歩んでいって欲しいです」

 

イノ「今35?」 

「今36っすね」

イノ「6か! あと4年で、40歳になるんだね」

「40歳になるんですよ」

イノ「そんなこと考えたことは・・・」

「考えたことないんですよね。40歳の先とかあんまり考えたことないですね。ええ」

 

 

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「大野さんがこの人には勝てないと思う人は誰ですか?」

 

「勝てない? 誰でしょうね」

イノ「勝ち負けとかで考えてないんだよね?」

「考えてないですよね。ええ」

 

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「まあ、言ったら、ジャニーさんとかもう・・・」

イノ「社長? 勝ち方がわかんないよ」

「ハハハハハ!」

イノ「まずキャラで負けてっから、こっち」

「絶対勝てないな~と思う。絶対無理っすね」

 

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イノ「赤ちゃんの匂いする。確かに」(@_@)

「でも香水つけてますよ」

やっぱり赤ちゃんの匂いするんだ~

 

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このアングルのさとぴ、いいなあ

 

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イノ「その嗅ぎ方がおかしい。おかしいでしょ!」

2人でマネしてるし・・・ヾ(≧▽≦)ノ

 

 

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きゃ~!! このアングルもいい!!

 

有働「何cmまで行ったら怒られるかっていうのをゆっくり確認しながら、こんなギュッて行ったら怒られるかもしれないじゃないですか、なんか・・・」

青木さやかはいきなりだったからね・・・(;^_^A

イノ「そうだけど。僕が近くにいるんだから、俺が確認すれば。かわいい香り。なんか女の子みたいな匂いがする。なんで?」

「香水つけますよ、たまに。なんかさっぱり系が」

イノ「すごく爽やかでしたね」

「ええ。そうですね」

イノ「お母さんの化粧水の匂いみたいな・・・」

ババくさいの?

「フフフ。さっぱりしてる」

イノ「さっぱりしてる」

 

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「かなり前からお洋服はお母様が買ってくるとよく話されてますが、今でもそれは続いているんでしょうか?」

 

「続いてますね~、うん。今ひとり暮らしなんですけど~あの~、帰ってきたら、見たことない服がたまに置いてあります」

イノ「それどういうとこでお母様は買ってこられるんでしょうね?」

「なんか、買いたいみたいです」

イノ「あっ!そうなんだ」

「はい」

イノ「昔からずっと買ってきてるから」

「そう。で、まあ、僕もあの~センスっていうか、似てるんで。だから、普通に着ちゃいますね。そのまま。僕があまり買いに行かないんで、服とか」

イノ「あ~、お母さんとしてはね。いっつも同じの着てると思われたらね? 嵐だし。ダメだと思って、たまにこう買ってきてくれる。選ぶのも楽しいのかもしれないですね。お母様」

「そうですね、たぶん」

女の人って基本買い物好きですよね。

自分の服ばかり買うのも限度があるし、さとぴにとっても、買い物に行く時間もないだろうし、好みの服を喜んで買ってきてもらえるなら、それに越したことはないですよね。

ある意味、親孝行ですよね。

 

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「大野くんが気分が乗ってる時に歌う鼻歌を教えてください」

 

「鼻歌・・・いや、歌わないっすね」

イノ「鼻歌歌わないっすか?」

「はい」

イノ「気分が乗ってる時ってどういった風にこっち側は判断すればいいですか? ああ、今日気分乗ってんな~みたいな。自分ではどうなるか」

「いや、変わんないっすね、基本」

イノ「変わんないですか?」

 

f:id:kazanehime:20170626082345j:imageイノ「気分が乗ってる時ってどんな感じなの? 起きた瞬間、あの、それはわかるんですか? ああ、今日いいな~みたいな」

「まあ、単純になんか晴れてたりとかですけど~。鼻歌とかは~・・・今日井ノ原くん鼻歌歌ってませんでした?」

イノ「え、俺?」

有働「よく歌ってる、よく歌ってる」

「隣、楽屋隣だったんですよ。なんかすげ~気分いいんだな、この人・・・」

イノ「ハハハハハ!」

「ですよね?」

イノ「鼻歌歌った?」

「いや、歌った!歌ってたと思う」

イノ「俺ない!あの~意識がないんだ。無意識なんだ」

有働「ず~っと歌ってるよ?言ったら」

「そう!ずっと歌ってる」

イノ「ほんと?」

有働「毎朝!」

「あ、そうなんだ」

イノ「ごめんなさい。ごめんごめん」

「無意識なんだ」

 

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「身に着けるとしたらなにに一番お金をかけますか?」

 

イノ「時計もしてないし」

「身に着けなくなりましたね。一時期ネックレスとか~、時計もしてたんですけど。もうやっぱやんなくなっちゃうんですよね。え~。結果。だから着けないです」

有働「じゃあ、なにを買ったり、なにをしてる時が一番幸せなのか教えて欲しい」

「でも逆に釣り道具とか、そっち系のほうが興奮します」

イノ「そうか!道具はやっぱ男はね~」

「道具は楽しいっすね~。ええ」

 

 

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最後は巨大なすを紹介した俳優くんも一緒に。


「いってらっしゃい!」

 

とっても長~くお話しを聞いてましたね。

私たちにとっては、特に新しい情報というのはなかったですけど、とにかく朝っぱらから整ったビジュアルで、素敵でした

園芸に興味を持っているようで・・・

魚を釣って、家で野菜育ててたら、ほぼほぼ自給自足生活な感じですけども(;^_^A

ますますおじいちゃんって言われそう・・・

 

忍びの国大ヒット祈願の記事、さらに更新して完結しました。

よろしかったらご覧ください。