ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

忍びの国ジャパンプレミア~WS & ネットニュース まとめ~ 

 

こんにちは。

 

忍びの国ジャパンプレミアに関するWSやネットニュースをまとめました。

 

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イベント開始がアナウンスされると会場は暗転し、9人のシルエットが浮かぶスクリーンの落下後、ステージ上には8人の姿が。9人目となるセンター位置には切り株があり、数秒後にステージ下から飛び上がるように大野が登場。忍びさながら、観客の目をあざむく舞台演出で会場を沸かせた。

 

壮絶な忍者アクションに挑んだ大野は、この日も舞台下からポップアップというジャンプ装置でさっそうと登場。「恥ずかしいっすよ。コンサートではやるけれど、その時は5人だからまぎれるから」と照れることしきりだ。

 

“隠れ身の術”からのポップアップ…という嵐のライブさながらの演出。大野は「恥ずかしいっすよね。ポップアップも久しぶり。ライブなら嵐5人で登場しますけど。紛れるので1人じゃない。みんなで飛びたかった」と1人でのド派手登場に照れた。

 

共演の石原は「こんな舞台あいさつは人生で初めて」と笑顔を浮かべた。

 

 

 

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共演のマキタスポーツ(47)から「自然体過ぎて、正直言うとエキストラにまぎれて(大野が)見えなくなった瞬間があった」と打ち明けられると、「僕もありました。エキストラの方に『暑いね。あ、大野さん』って話しかけられました」と告白。“忍び”らしく、「忍んでいたんですよ、ちゃんと」と胸を張って笑わせた。

 

 

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6年ぶりに映画主演を務めた大野は、「監督から『役作りしなくていいから、そのままでやってくれ』と言われて、逆にどうしていいかわからなかった。基本猫背なので、歩くシーンはそのまま猫背」というと、伊勢谷友介(41)も「確かに、忍者っていうか大野だったよね」と頷いていた。

 

 

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そして、「大野さんが常にダンスをされているからというのもあると思うんですけど、とんでもない動きをするんですよ。すっごくしなやかで。普段はぐたっとしてるのに、ものすごい跳躍力があるというか。すごく飛ぶんですよ。観てて飽きない」と惹きつけられたアクションをさらに掘り下げていく。

そんな大野の魅力について問われると、「『すごいね』と言わせてくれない『すごい人』なんですよね」と形容。「分かります……?」と不安げに投げかけると、客席からは「あー」と納得の声。「努力をしているのを見せない方というか。がんばっている方って、『すごいですね』と言えるんですけど、あたかも『できることが当たり前』という感じで現場にいらっしゃる。現場でひょうひょうとして常にフラットでいてくださるので、ハラハラせずに安心していられる」と撮影現場の記憶をたどる。

 

妻役で大野と初共演した石原さとみ(30)は、「努力を見せない方。できることを当たり前にして現場にいてくれる」と、裏で努力する大野の姿勢を絶賛していた。 

 

 

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大野が芸能界入りを志すきっかけだった知念は「めちゃくちゃかっこいい。相変わらず僕は惚れていますね」と先輩に尊敬のまなざしを送った。

 

この日、ほかのキャストが勢揃いしているなか、大野がコンサートなどで用いられる飛び出す演出で派手に登場。

後ろから見ていた知念は「いや~、大野くんめちゃくちゃかっこよかったですよね。後ろ姿だけでもかっこよくて、相変わらず僕は惚れていますね」と憧れを語った。

 

劇中では敵対する間柄だが、知念にとっての大野は憧れの先輩。「いやぁ……オープニングの大野くん、めちゃくちゃカッコよかったですね。後ろ姿だけでもカッコよくて」と褒めちぎり、「相変わらず僕は惚れてますね」と思いの大きさを再認識しながら、余韻に浸る。

すると隣の伊勢谷は、ファンの盛り上がりから察したのか、「やっぱり有名な話なんだ」とすかさず反応。2人を見ながら「これがこれに惚れている」と面白がり、知念が「そうですね」と素直に認めると、大野はうれしそうにしながら「自分の話しなさいよ!」と優しくさとし、笑いを誘った。

 

自身のあいさつをする場面にも関わらず、知念は大野のかっこよさを熱弁。大野から「自分の話をしなさいよ」と促され、織田信長次男織田信雄役を演じることについて「僕の運動神経を買われて忍者やらせていただけるんだと思ったら、まさかの映画で一番動かない殿様の役。はじめはびっくりしましたが、成長のある魅力的な役をやらせてもらいました」と話していた。

 

念願の大野との共演。「やっと僕の運動神経を買われて、忍者をやらせていただけるんだ」と思い込んでいたようだが、「まさかの映画で一番動かない殿様役」と自虐口調。驚きがあったことは打ち明けつつも、「成長もある、とても魅力的な役をやらせていただきました」と充実感をうかがわせた。

そのほか知念は、「殿なので、やっぱり目立たないといけない。すごくデカい鎧兜をつけてたんですよ。それがめちゃくちゃ重くて、夏ですごく暑くて」「身長が縮んだんじゃないかというくらい」「足腰が鍛えられました」などのエピソードも。会場が和む中、石原は「私、信雄のシーンで初めて泣きました」と割って入り、「すごくいいシーンでした」と絶賛。知念は恐縮しつつ、「ありがとうございます」と笑顔を見せていた。

 

 

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鈴木も「ブレないというか。一切動じないから、リーダーだなと思いながら見ていました」と現場での大野の印象を話した。

 

鈴木は「リーダーだってことだよね。本当にぶれない。一切動じない」とほめちぎり、大野と握手をする。

 

劇中では、激しいアクションシーンにも挑んでおり、大野と対峙した鈴木亮平(34)は過酷な撮影を通して「大野くんと戦友になれた気がします」と手応えたっぷり。

 

 

 

大野は「家になかなか入れてくれないシーンがあるんですけど、そのときのさとみちゃんの目力。あれが非常にきましたね」と“目力”が印象的だったと明かした。

 

大野をはじめほとんどの登壇者は何かしらのシーンをカットされていたことが判明。石原も伊勢谷との印象的なシーンがカットされていたことを振り返り、「朝方まで撮った(初挑戦の)薙刀のシーンで、練習までして。唯一無門を尊敬できて、わたしが惚れるみたいなシーンなので、ディレクターズカットでDVDになりますかね?」と期待を込めていた。

 

「侍対忍者の、今までにないアクションが見られると思う。去年の夏、汗だくになりながら撮りました。途中、スタッフさんがかき氷を差し入れてくれて、僕はマンゴーと練乳をかけて2杯いただきました。それが一番の思い出です」とおどけながら自信の笑顔。「しっくりこない人がいたとしても、良かったから見ろと、そこはひとつ助け合いましょう」とPRに努めた。

 

昨年7月から2カ月半、酷暑と戦いながらの撮影で、思い出は「差し入れのかき氷」。エキストラに間違われるハプニングも乗り越え、6年ぶり単独主演映画を撮り終えた。

 

大野は「見ればわかる」と手応え十分。予定時間20分を超える熱いトークで主演作をプッシュした。

 

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手裏剣の銀紙が頭に乗っかってるのを笑われ、取ってもらっているさとぴ。

本人は気づいていないご様子。

知念くん、笑ってるけど、君にも付いてるよ!

 

 

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新聞にも載ってるんですね。

 

 J-webにもレポートのvol.1が載っています。

満島くんと「グッモニスタ!」をした話や、満島くんとの決闘の時、暑くて死にそうな顔をして挑んでいた話も書いてあります。

中村監督は、上映チェックのために、色々な座席に座って確認しないといけないのに、面白くて見入ってしまったそうです。

 

vol.2も楽しみです。

 

今回は何回かに分けて投稿させていただきました。

何度も足を運んでいただいた方、ありがとうございます。

番組ごとに紹介するよりまとまっていたほうが分かりやすいかと思い、このような方法を取らせていただきました。