ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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ぶんぶんママのブログ〜智でいっぱい〜

大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

嬉しいラジオのご紹介〜川上実津紀さん・星野源くん〜

 

こんにちは。

 

今週は、さとぴのことをお話ししてくれたラジオ番組が2つありました。

とっても嬉しい内容でしたので、ご紹介したいと思います。 

 

1つ目は4/25の星野源くんのオールナイトニッポンから。

しやがれに出た時のことを、話してくれていました。

 

・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・

 

お話しするのがその時初めてだったんですよ。

何度かお会いしたことはあるんですけど、それも、例えば僕が、SAKEROCKっていうバンドでね?

あの〜サウンドトラックをやった「黄色い涙」という映画は、嵐の皆さんが主演だったんですけど、その時に現場にお邪魔した時に、ちょっとご挨拶したりとか。

で、その話しもあの〜、番組の収録の時にはしたりしてたんですけどね。

後、紅白歌合戦で、あの~嵐にしやがれの中でもちょっとエピソードとして出てましたけど、「ああ、どうも~」「よろしくお願いします」ぐらいの、ちょっとこう、ご挨拶だけだったので、嵐にしやがれの時がちゃんとお話しするの、初めてだったんですけど~。

感覚としては、あの~あれですね。

黙ってても大丈夫って感じの方でした。

なんて言えばいいんだろう。

その~、波長が~合う感じ、勝手に。

勝手になんですけど、すごくして~。

だから、あの~、たぶん無言で、こうやってぼ~っと2人でしてても、ふふっ。

僕は全然苦痛じゃない感じが、すごくしましたね。

お話ししてる時の、話すトーンとかも、すごくなんか~似てる感じがして~。

実はものすご~~~く一杯しゃべってるんですよ。

あの~、収録の時。

で~、ほんとにあの~、話題が結構あっちこっちに行って、かなりあの~パーソナルな話しとかもたくさんしたんですけど~。

いや~、すごく楽しかったですね~。

え~、なんで、またすぐお会いしたいな~、という風には、すごく思っております。

で、あの~、番組の中でもちょっとこう、話題に出ましたけど~、潤くん、あの、松本潤くんと、先にしっかり知り合ってというか。

あの~、七之助くんに紹介していただいて、それであの~、お話しをして、こう、なんかすごくそこが、面白かったです。

あの~潤くんになにも言わずに仲良くしていいのか・・・っていう、なんか~、その~感じが、こう、雰囲気として出てて。

で、なんか~、こう、また~ちょっと、こう、お会いしたいなと、僕は思いました。

 

・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・ 

 

なんでそんな遠慮してんでしょうね?さとぴは。

松潤と先にお知り合いになってる人とは、仲良くしちゃいけないのかい!

番組見てても、とっても波長が合っているのが伝わって来てましたよね。

源くんもそう思ってくれていたことが、とても嬉しいなあ、。

言葉数が少ないさとぴだけど、その行間や雰囲気を的確に読んでくださったような気がしましたね。

ありがとう!源くん!

出不精なさとぴを、どうぞよろしく!

 

 

続いては、4/23、レインボータウンFM79.2「川上実津紀の映画と音楽、これが好き!」という番組です。

こちらの川上さん、25歳の歌手の方みたいですね。

もちろん、歌手活動だけでなく、ラジオのパーソナリティー、作詞作曲などもなさっている方だそうです。

しかしまあ、世の中には、大野智に対するアンテナがすっごく長い方がたくさんいらっしゃるのですね。

まったく知らないですよ、こちらのラジオ番組。

そしてもちろん川上さんのことも。

どうやってアンテナに引っかかってくるのか・・・

もう、神の領域ですな。

 

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(Take me farawayが流れた後から)

 

珍しいと思います。

この方だけをフィーチャーするというのは。

嵐の大野智さんの、2008年リリース、8枚目のアルバム「Dream a live」の初回限定盤に収録された曲で、ソロ曲になります。

この曲、ラジオで流れたことってどれくらいあるんでしょうね?

嵐の曲は流れるけど。

大野智さんは、私の、日本人の中で尊敬しているエンタメ人の3人に入る。

3人、誰かというと、大野智さん、森山未來さん、スピッツの草野さん。

私の中のベスト3です。

人生で初めてファンレターを書いた人。

ジャニーズ事務所に送ったけどちゃんと届いてるかな?

結構無邪気な、中3の時。

ちゃんと本人の手に届いてるかな?(関西弁がでますね)

不安なんですけど。

DVDはもちろん、大野さんが主演をつとめたドラマ「魔王」のDVDBox、結構高かったけど、学生ながら頑張って買ったり、テンセイクンプーだったかな?舞台のDVD、アーティスト作品、すべて持ってる。

本当に大ファン。

歌声、声質、1つ1つの発言というか、言葉選びだったり、多面的な性格・・・情緒不安定とかではなく、自身に対してストイックな性格だったり、バラエティー番組で見せている、ぽわ~っとした穏やか~な性格だったり、その多面的な性格だったり、なんかもういろいろ、本当に興味の塊みたいな男性。

歌、ダンス、アート、すべての物において、すごいクオリティーを見せてくれるけど、その裏にはどれだけの努力と集中力があるんだろうとか、いろいろ考えちゃいますね。

でね、大野智さんの面白いところって、みなさん、嵐のバラエティー番組、テレビしか見てない方に、大野智さんのダンス、半端じゃないよって、すごく熱量を持ってお話ししても、なかなか伝わり切らないところがある。

それくらい別人格かと思うほどに、テレビで見せる表情と、コンサートでソロパートがそれぞれあるんですよ、そのソロパフォーマンスの時の大野智さんでは、全く人が入れ替わったかのような、踊り方がまるで違うんですよね。

例えば、「so-so-so」という曲や「top secret」っていう曲があるんですけど、その曲を歌っている時のソロパフォーマンスはね~。

すさまじいですよ。

ほんとに。

これほんとに大野智さんなのかなって、何回見ても疑っちゃうくらいの、ほんとにプロダンサーですね。

ありえないレベルのダンスを見せてくださります。

でね?ファンとしては、コンサートの時の大野智さんをもっといろんな人に広く知ってもらいたいって思わせる反面、いやいや、でも、その姿を知っているのは、ファンの私たちだけなんだっていう、ちょっとした、私たちだけが知ってるんだぞっていう特別感、ちょっとしたこの、優越感っていうかね。

まあ、とりあえず、大野智さんっていう方はですね。

もう1回ハマってしまえば抜け出せない、底なし沼のような方ですね、うふふ。

伝わるかな~?

ほんとにね、1回ね、嵐のDVD見て欲しい。

そう、ジャニーズ、大野智さんって余りにもね、ダンス、アート、芸術家としての面もクオリティーが半端じゃないので、ある種、ジャニーズだから、嵐だから、いろんな人に知ってもらえるっていう面がある点と、ある種ね、ジャニーズという肩書が何かしらこう、もったいないな~って感じてしまう部分もあるんですよ。

そう、本当に1人の芸術家、大野智さんとして、もっともっと一般的にね。

広まっていったらな~なんて思っちゃいますね。

素晴らしい方でございます。

今回は私の日本人で尊敬しているエンタ人、ベスト3に入っております、大野智さんでした。

 

・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・ 

 

ほんとに、ザ・サトシックな方でしたね。

さとぴファンの方なら、特に、底なし沼にすでに埋もれちゃってる方なら、涙が出るほど共感したのではないでしょうか。

このくらい熱量のある方って、日本中に結構いると思いますよ。

久々にいい物聞いた~!って感じしました。