ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

大野智くんのさとラジ〜ラストウィーク・1人で14年半を振り返り〜

 

おはようございます。

 

今朝のさとラジのお話し。

ラストウィーク、第4日目です( ;∀;)  

 

「おはようございます。嵐の大野智です。今日の一言、カモン!」

「感謝カンゲキ雨嵐」

「これは、今、私が言いました。これはですね、我々嵐が、2000年11月、え~、8日に、え、リリースした4枚目のシングルのタイトルですね」

「いや~、ですね~、もう~、今日は3/30ですけど~、2002年、10/1から今まで聞いていただき、ほんとにですね、ありがとございました。長い間、え~、お付き合いいただいて」

こちらこそだよ~(:_;) 

「もう14年半、経ちましたけどもね~、すごいことです。2002年、2002年生まれの、お子さんたちはですね。もう中学生になってるという。ま~、ちょっとね~、や、やっぱり長い月日が流れたんだな~と思いますね~。ええ~。まあ、ほんと、当時はね~。やっぱり文章読むのがね~、苦手だったよね? 漢字が読めないからさ~、毎っ回ふりがなふって~、で、話す内容も、なんかいろんな自分の思い出とかも思い出しつつ。そんでやっぱりね、当時ね、もっとね、あの~、3択でも、そのあとの解説のね~、文章読むのがね~、結構5~6行あったんだよね。正直それをね、やっぱりね。ゆっくりしゃべんないと噛むし、でもゆっくりしゃべってると、それだけで終わってしまい、っていうバランスも含め、非常にね、キツイ時期もありましたね。『うわっ、なんでこんなスラスラしゃべれねんだろう』って。ふふふ。『読めないんだろう』ってね」

それが良かったんじゃないかなって思いますけどね。

今となっては。

文字にするのも、結構たいへんよ(^^;)

今もって、スラスラ話せてはいないからね、さとぴくん(^^;)

でもそれがね。

素を感じられるっていうかね?

それが、このさとラジの持ち味ってところでしょ?

「で、何回か、あの~、行き詰まった日とかあったよね? ふふふ。 俺なんか覚えてんだよな~うん。『なんかダメだなあ~、今日』とかね。読みとか。ま、フリートークも含め、もうなんか、なにも頭から上手く浮かばない日とかもあったしね。う~ん」

やっぱり自分には厳しい人だから、悩んだりもしたんだね。

「徐々に変わってったね。最初のほうはね。自分の過去の経験とか話していってたけども。徐々に慣れてきた時はやっぱり、自分の今の状況、気持ちとか、僕のプライベートっつ~か、いろんなことをラジオ通じて話さしてもらったかな。うん」

開き直ったんだろうね。きっとね。

わたし、さとぴのそういう所、好きなんだよな~。

努力して直る部分は直したり、高みを目指したりするけど、これ以上はダメだなと思う部分は、もう開き直っちゃう。

でもそこがまた魅力になって、多くの人に好感を持ってもらえちゃう。

やっぱり人徳なのかなあ。

リーダー論にしても、結局そうなんだと思うんだよね。

「ほんとに僕、あのソファーっつ~か、クッションに、もうほぼ仰向け状態で。これね、昔からこのスタイルなのよ。ラジオ、始めた時、最初の1年弱ぐらいじゃん? ふふふ。 ちゃんと座ってやってたの。いつの日か、椅子を並べて横になりながら、言う方が楽だったんだよね。声も出ていいとかなんか言って。だからね、ほんと、なんだろ。独り言のような感じ・・・かな? 家のソファーでゴロゴロしながら、なんか、や、やってる感覚」

これは私も最近知ったから、ビックリしたなあ(@_@)

たまにね?忙しくてスタジオに行けなくて、ホテルとか事務所とかで録りました、みたいなことじゃないってことでしょ?

「まあ、でもね。それがいいなと思ったんです。ま、その楽な感じでずっとやっていけたらいいなと思って、ずっとやってましたね。え~。まあ、ある意味この14年は、14年半は。貴重な空間でしたね~。うん。だからこそなんか、正直この14年半を、の全部のこの音声欲しいぐらいっすね。ふふふ。 そしたらそれも、振り返れるしね、全部ね。思い出せるからいいな~と思いますけど。ええ」

いいなあ!

私も欲しい!

音源を全部、CDにしてほしいな。

「あ、ほんと? じゃ、まいんち1日づつ、え、送ってくれるって今言われたんで。え~。そしたら14年半かかるのか。んふふふふふ。 すごいね、それも! 逆にさ!これから14年半分をごっちゃまぜにして流したらどう? それもおもしろいけどね」

ああ、流して欲しい。

もうほんとに名残惜しいよ(:_;) 

「まあ、でもね。あのほんと貴重な時間、感謝カンゲキ雨嵐です、ほんとにこれ。楽しかったですよ! うん。や~、なんかほんとね~、14年半、非常に濃厚でしたよ。あの。こんなに自分のことを話すことも、僕あんまりないんでね。う~ん。だから~、14年半もね、続けさせていただいた、この、よ、FMヨコハマの皆さんにはね。ほんと感謝ですね」

さとぴ、ほんとにありがとう!

お疲れ様。

ほんとにありがとう!

「え~、いっぱいTシャツももらいましたし! FMヨコハマTシャツもね?いっぱいもらいましたしね。え~、感謝してますよ。そしてなによりもね。あのリスナーの皆さん、ほんとにこんな朝早くから、この僕のダラダラしゃべって、たま~にマジでどう~でもいい話、す、し、も聞いてくれて。ええ、それで皆さん仕事がんばってくれて、ふふふふ。 感謝してますよ、ほんとに。え~ やあ、ほんとに」

この辺、もう涙出てきちゃってね・・・( ;∀;) 

「まあ、こういう形ではありますが。え~、約14年半、え、たいへん皆さん、お世話になりました! ありがとうございました!」

「ということでですね。え~、最後に。ほんと数えきれないメールいただいたんですが。まあ、全員は紹介できませんが、え~、一部ではございますが、え、お名前を紹介させていただきます」

「栗原さんもほんとにありがとうございました。え~、モーニングステップス、約16年間ですか。え~、栗原さん、ほんとに、長い間お疲れ様でございました!」

「以上! 大野智でした!」

 

栗「はい、大野くん、ありがとうございました。先ほどもお伝えしましたが、え~、先週のうちに大野さんには直接お会いしてお礼を申し上げたところです。え~、大野さんも私なんかに、記念品をわざわざご用意くださって。ほんとに心の優しい方なんだなっていう風に思いました。ちょっと今堅く、『方なんだな』なんて言い方してましたけど。ほんとにいい、いい大ちゃんでした(;^_^A え~、思い出は尽きませんが、え~、もう、たくさんここ、特に数週間は、それを心境、話さしていただいたので、割愛させていただきます。改めまして、え~、大野くん! ありがとうございました! そして14年半、出続けていただいた私のムチャぶりに全部答えていただいた、毎回の出演者の皆さん! ラジオの前の皆さんのことですよ?あと出れなかった、悔しかった皆さんも含めて、ありがとうございました!」

 

まあ、栗原さんの番組も最後ということでね。

さとぴもちゃんと、記念品を差し上げたみたいで。

明日はオーラス。

今日みたいな最後のご挨拶的なのは、もういいよね?

どんなお話しをしてくれるのか、楽しみなような、来てほしくないような(;^_^A

あと1回です・・・(:_;) 

 

 

 

さとぴの動画見るの大好き♥

噛み噛みも笑い声も泣き顔も全部いいですよね。