ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

ぶんぶんママのブログ〜智でいっぱい〜

大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

大野智くんのさとラジ〜ラストウィーク・2002年10月、第1回目の放送音源〜

 

こんにちは。

 

今朝のさとラジのお話し。

とうとうラストウィークに突入です(:_;)

 

「おはようございます! 嵐の大野智です! ラストウィークの今週は、この14年半を振り返ります。今日の一言、カモン!」

 

大21「おはようございます。嵐の大野智です!」

なんか、「おほようごぞいもす」って感じの言い方です(@_@) 

「ホホホホ。 お~!わかった~?もっかい、もっかい行きますよ。もっかい行きましょう! はいっ!」

大21「おはようございます。嵐の大野智です」

「そう、今のはですね? なんと2002年10月に始まった時の、挨拶です。僕21歳!今36歳!2002年10/1にスタートしたんですよ。そん時の声ですね~。このあとのね~、あの1回目のね~、あの音声あるんで。ちょっと続き、聞いてみましょう」

大21「いやいやいや」

「ふふふっ」

大21「サッカーですよ。サッカーね、出来ないんですけどね~。この前のあの~、ワールドカップ。6月にやったワールドカップにですね~、僕、見に行きまして」

「あ~、なるほど。懐かし」

大21「しかも~、日本対トルコ戦に、え~、仙台まで、え~、あんまりね、見たことがないんでね。見に、見に行ってやろうと思って、行ったんですよ」

「んふふふ」

大21「そしたらね~、あの~、雨降ってまして。傘も~、え~、あっ!傘はあった、持ってきたんですけどね~、カッパがなくて」

自分の声を聞きながら、笑っちゃってますヾ(≧▽≦)ノ

大21「んで~、ユニフォーム買ってね~、みんなで一体化したいな~と思ったら、ユニフォーム売り切れで」

「ふはははは。 なに言ってんだ(^^;) 」

大21「ほんであの~、もうずぶ濡れになって帰ってきましたね」

「いい話が1個もないな。アハハハハハハハハハハっ!」

もう大笑いしちゃってる。

ああ、この笑い声、最高なんだよな~。

もう聞けないのか・・・(*´ω`) 

大21「そんな思い出が、え~、6月にありましてね。ええ、サッカーというのはね? え~、すごいおもしろいスポーツだなと思って帰ってきましたね」

「ンハハハハハハハハハハっ!」

大21「え~、これからは、え~、サッカーやりたいと思います」

「ハハハハハハハハハハっ!嘘つけ!ヾ(≧▽≦)ノ」

大21「そんな大野智でした!」

「アハハハハハハハハっ! もうさ~、編集ないんだ、これ。なんか言っちゃうんだろうね。『サッカーやってみようと思いました』って、絶対思ってないもんね。フハハハハハ。しかも最初・・・全部なんだ、だってあれ、覚えてるよ。なかなか取れないチケットを!ですよ。あの当時、あの~、事務所の方がね~、取っていただいて見に行こう!って言われて行ったんですよ。もうそれだけでもスゴイことなのに~、雨降って、カッパなくて、ユニフォームなくて・・・というかもう、なんにもいいこと言ってない。まず、行けたことに感謝をしてないね! 21歳! さすが! んふふふふ」

「へぇ~! これ最初なんだ~・・・もう1個~? ちょっと、渡されたんで読みます」

「実は2002年10/1は、火曜日でした。モーニング ステップスは月曜から1週間が始まるので、前日の9/30月曜に、番宣として登場していました。2002年9/30の智ちゃんを優しく呼び出してあげてください」

「ん・・・怖ぇ~わ。あ~、なるほど。始まる前の、9/30の素材があるそうですよ。ちょ、呼び出すの? じゃあ、2002年9/30の、え~、僕の、素材! さとしちゃん!出てらっしゃい!」

「さとしちゃん」とかヾ(≧▽≦)ノ

かわいいんですけど~♥ 

大21「おはようございます! 嵐の大野智です」

「んふっ。 おおっ!」

大21「明日のこの時間から、このモーニング ステップスの中で、『嵐 Discovery』が始まります!」

「んふふっ!」

大21「内容は、最近話題の出来事から、ざくっ、ざ・・・。ん・・・?」

「ふはっ!おいおい!ふふ。 おいっ!」

大21「内容は、最近話題の出来事から、雑学まで、世の中のあらゆる情報を、クイズ形式で、僕、大野智が出題して、リスナーのあなたに電話で答えてもらうコーナーです」

「フハハハハハ! 棒読みだなヾ(≧▽≦)ノ」

大21「え~、雑学っていうことでね。僕あんまりわからないんですけどもね」

「ンハハハハハ!」

大21「え~、これを機に。いろいろ勉強しながらですね。え~、雑学を。え~、知りたいと思います。え~、知ってる雑学があれば、あのいろいろと教えてくださいね!」

「んふふふふふ!くフフフ」

大21「え~、毎日やりますから、どんどん参加してください!」

「んふふふ。スゴイね! まじめだね!。あのね~、あの・・・たぶんね。これ読むのに必死なんだよ。俺、もう読むのが苦手だから~、だからね、すげぇ一生懸命読んでんもの。これたぶん。だからなんか、棒読みなってるね。うわ~、なんか、新鮮! 当時ね~、もうなんとなく覚えてんのがね。やっぱりね、あまりこうね。あの~、ねえ? 1人でやるし、自分のこと~、話したり~、あとこう、文章を読むことが~、僕ね、苦手だったんだよね、すごく。うん。今でもちょっと抵抗あるんだけども。当時はやっぱり、あんまやったことがないから~・・・だからね、たぶんそれが表れてますよね。うん。必死なんだよね、たぶん。うん。だから・・・ふふっ、だからなんかね~、あん時は、まあ一生懸命だからね。今は・・・ね、わかんないけど、今聞くと、なんかやっぱり当時の自分の気持ちが蘇るね、一瞬にして。大事だね、この音声残ってるのって。ないもんね?なかなか・・・う~ん」

「ちょ、これからね?もうすぐ4月なりますがね。ま、これから、なんかを始めたりする人は、なんかね、なんでもいいんだよね、たぶんね~。写真でもいいしね? なんかを残しておいたほうが~。あとあと振り返った時に~、なんか当時の自分を思い出せるから。結構、貴重だと思いますよ。ま~こうやってね? 音声を録音するんでも、おもしろいですしね。う~ん。今だって俺、21歳の自分聞いて超楽しかったもん!今。ええ」

「さあ、ということで。今週は、たくさんね? メールいただいてるんでね?お名前だけでもちょっと読ませていただきます! 」

ご自分の名前が呼ばれた方は嬉しいんでしょうね。

「まだたくさんいますが、ほんとに今日は、え~、ほんの一部ではございますが、ほんとにね。え~、ありがとうございます!」

「以上、大野智でした!」

 

21歳のさとぴ、今よりちょっと声は低めだったかな。

緊張してたのかもね。

明日も、昔の音源を流してくれるんだろうな。

家族の話とか好きだなあ、個人的には。

お母さんの話とか、いい話してたもんなあ。

楽しみに待ちましょうか・・・

あと4回です。