ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

ぶんぶんママのブログ〜智でいっぱい〜

大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

大野智くんのさとラジ〜早く起きないと・・・チューするよ〜

 

こんにちは。

 

今朝のさとラジのお話し。

いつもの金曜日の形式でしたね。

まあ、メールの内容は、さとラジの終了を惜しむ声でしたが(;^_^A

 

「おはようございます。嵐の大野智です。毎週金曜日は、いただいたメッセージにお答えしていきます」

「さ~、もうね。あの、たくさんのメッセージをいただいたんで、え~、ここで何通か紹介したいと思います」

 

「まず始めはですね~、まきこさんから」

「大野くん、おはようございます。え~、Discoveryが終了するということで、長い間お疲れ様でした。え~、大野くんのラジオを毎朝制服姿で聞いていたんですが、今ではスーツ姿です。え~、本当に長い間、歳月が経ったことを実感します。学生時代に、あることで悩んでいた時にメールを送って、大野くんに読んでいただいたことを昨日のように思い出します。重く、え~、答えるのではなく、リスナーが笑顔になれるように答えた大野くんがとても印象的でした。え~、私はそんな大野くんが大好きです。大野くんも、大野くん自身を好きになってあげてください」

「ということで。ああ、嬉しいですね~。ええ。もうスーツ姿ですって。結構やったね? やっぱ。ふへへへ。 ええ」

 

「さあ、続いて、ゆかちんさんから」

「小学校の頃、え~、学校に行きたくなくて、お布団にこもって駄々をこねてた時、え~、母親に、『大野くんのためだったら朝起きれる?』と言われ、初めてラジオを聞きました。そのまま『じゃ~、せっかく起きたからついでに学校行こっか?』と、諭され、 当時から智くんが大好きだった私は、あっさり学校に行くようになりました。え~、『学校、イヤだな~、起きたくないな~』と、ええ~、毎朝憂鬱だったのが、え~、『ラジオ楽しみだな~、早く朝にならないかな~』に変わって、大学生になった今、え~、朝、智くんの声を聞くと、今日もがんばろうという気になります。終わってしまうのは寂しいですが、え~、毎日素敵なお話を聞けてとても楽しかったです。14年半、お疲れ様でした! またいつか復活してくれたら嬉しいです」

「やっぱすごいよなあ~。小学生がもう大学生になるってちょっとやっぱ。ちょっとびっくりするよね? ええ。や、嬉しいですね~」

 

「さあ、続いて行きま~す。ことままさんから」

「智くん、14年半。 え~、ほんとにお疲れ様でした。どれだけ感謝の気持ちを伝えても伝えきれないよ。え~、まいんち智くんからのまっすぐな気持ちを受け取ることができたこのラジオ。毎日ふにゃふにゃ笑う智くんの声に、どれほどの人が癒されてきたでしょうか。え~、どれだけ文明の利器が進んでも、え~、リスナーと演者が心をつなぐことができるのは、ラジオしかないと思います。またいつか、え~、絶対に智くんのまっすぐな気持ちをこの媒体で、え~、伝えて欲しいです」

「あ~、嬉しいですね~。ええ。いや、もうなんか、ほんとにね、たっくさん来てるんですよね。ええ。ま、全てはちょっと紹介、ここではね、紹介しきれませんが、ちょっと、まあちょっとピックアップしたのを、あとまあもう少し紹介させてください」

 

「さあ、続いて、カミソリさんから」

「ドライバーをやっています。大野くんのラジオ、オヤジどもみんな聞いてますよ。ええ。ファンほどではないが、なくなると寂しいもんで続けて欲しいです」

「というね。や~でもね。 僕ラジオ始めた当初からね。こういう、あの~ドライバーさんにね。言われたこともありますからね。え~、わざわざほんとメールありがとうございます」

 

「さあそして、ブラジルの、はたけやまさんから」

「大野さん、こんにちは。私はブラジルに住む、え~、そちらでいう高校3年生です。え~、小さい頃に引っ越して、え~、それから1度も日本に戻ったことがありません。え~、たぶん戻ることはないでしょう。私と同じように、日本に住んでいないから嵐さんを近くで見れないファンは、たくさんいると思います。なので、え~、今日は大野さんから、世界中にいる嵐ファンにエールを送ってください。え~、アジアだけでなく、ブラジルやペルー、え~、スペインなどでも応援している人はたくさんいますよ」

「うわっ、す~ごいですね~。嬉しいですよね~。そうですか。これ、世界の、方々もね? 聞いてくれてる方がたくさんいるということでね。ええ、嬉しいですよ」

「ブラジルの皆さ~ん! ふふふ。 お元気ですか~!いつか会いましょうね~!」

「え~、ね? ちょっとなんかに似てるかもしれませんがね(^^;)  やあ嬉しいですね~! ええ。何回かね、でもなんかあの~、アジアだったりね~? あの、ほうの、メールは何回か紹介したこともありますからね~。ええ。思い出しますね」

 

「さあ、そして、しほさんから」

「智くん、14年半お疲れ様でした。え~、毎日このDiscoveryで起きていた方も多いはずなので、どうしても言ってもらいたいセリフがあります。絶対に録音します。お願いします」

「どうしようかね。こんなことを僕に。朝から激しいね~! ええ?録音しないでもらいたい、むしろ。ええ。まあね? もうこれ朝早い~、ね? あの時間帯でね?お送りしていきましたからね。まあ、なくなるということでね。まあ、ちょっと、残したほうがいいですね。 はい! じゃ、残しますよ! しほさんのお願いを聞きましょう。じゃっ、カウントダウン3秒前からにしますね。行きます! 3・2・1」

「おはよう。え? また寝ちゃうの? ダメダメ~。早く起きて!早く起きないと・・・チューするよ

「んふふふ。 いや~、これはもう10年前に言いたかったな~。いやいや、もうやめてくれる? そんな恥ずかしいこと(;^_^A なんでもっかいやんのよ~。いやいや、最後だしさ~じゃないよ!記念にじゃないよ!ね~? 俺結構まじめに今言ったよ? いつも、だってふざけてしまうじゃない! ねっ?『チューするよ~』(変な声で)とか言う、言うと思ったでしょ? 俺ちょっと普通に言ったぜ、今。ちょっと自分で、ちょっと恥ずかしかったもん。ええ。でもこういう、普通のほうがいいんでしょ? これたぶん。でしょう?うん。 最後に言ってやりましたよ。ええ~」

 

「ま~ね、ほんとにね。いやたくさんね~、あの~、ま~ね。 終わってしまうということでたくさんのね~、あのメールいただきましたけどもね。なんかね、そう! いろいろ思い出しますね。こう、なんか。あっ、なんか俺相談に、悩んでいたメールとかね、あの~、読んであのなんか言ったな~とか、やっぱり、なんとなく覚えてますね。14年半の中でもね。あとはね、あの~、1回横浜でね~、あの、違う撮影、ロケかなんかしてる時にね。あの、そのロケの現場をね、見に来てくれた方がね、すごいね、『大野くんっ!』とか言われて、パッとふり向いたらなんかすごいイカツイ、ね? 男の方がね、2~3人いてね、『うわっ、怖っ!』とか思ったけど、『ラジオ聞いてるからな~!』とか言われて。あ、それドライバーさんだと思うんだよね~。たぶん。その言った、紹介したカミソリさんかもしれないしね。うん。だからこうやって読んでるといろいろ思い出しますね」

「ま~ね、あの~、これまでね。あのメール送ってくれた方々、ほんっとに、ええ、14年半、ええ、感謝をしてます。ありがとうございました。まあ来週からはちょっと、え~、ま、楽に! 最後、やっていこうかなと思っております」

 

「では! え~、また来週、大野智でした!」

「いってらっしゃい!」

 

 

という感じでね。

みなさん、感謝の気持ちと、残念な気持ちと、お疲れ様の気持ちを込めて、メールを送ってますね。

金曜日としてのさとラジは今日でおしまい。

電話口に登場するリスナーさんも金曜日としては今日が最後ということでした。

 

さあ、いよいよ来週1週間を残すのみとなってしまいました(´・ω・`)

あと5回です・・・