ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

大野智くんのさとラジ〜おおちゃんと栗ちゃんのスタジオトークその2〜

 

こんにちは。

 

今朝のさとラジのお話し。

スタジオトーク、その2です。

 

大「おおちゃんと!」

栗「栗ちゃんの!」

大栗「スタジオトーク~!」

 

大「さあ、今週はですね、栗原さんをゲストにね。もう14年半を!」

栗「は~い」

大「振り返りましょう」

栗「そうなんです。今日はですね、私は、もうわかりやすく言うと『きっと大丈夫』っていう曲について」

大「ああ! はい(ポカン)」

栗「ちょっと大野くん、おおちゃんに改めて印象うかがいたいな~って思うんですよね~」

大「『きっとだいじょぶ』・・・」

栗「はい、あの14・・・な、唐突だな~って顔されてますけど(^_^;)」

大「ふふふふふ」

栗「14年半やってて~」

大「はい」

栗「この~2006年5/17発売の『きっと大丈夫』」

大「2006年?」

栗「2006年!」

大「あ~」

栗「なんかすごい僕この『きっと大丈夫』で~」

大「へ~」

栗「の、頃がすごい、このコーナーがぶわぁ~って人気が出た、印象が残ってるんですよ」

大「ええ~! そうなんだ!」

栗「勝手な感覚なんですけど」

大「は~」

大「この時ね、嵐は~、5人で映画撮ってる頃かな?」

栗「へえ~」

大「『黄色い涙』っていう」

栗「はい」

大「ほんでこの『きっと大丈夫』を、その、ミュージックステーションとかで歌ってた記憶ありますね」

栗「ああ~」

大「うん」

栗「あの、おおちゃんが思う、あっ!嵐ブレイクしたなって印象が残ってる曲ってなんかあるんですか?」

大「ブレイク? ふふふふふ」

(あいかわらず、ブレイクしたと感じていないさとぴ(^_^;)

栗「いや、ブレイクしてるご本人にブレイクしたって聞くのは」

大「そら~やっぱり~、『A・RA・SHI』、『A・RA・SHI』ですよ」

栗「あ~! あ~ 『A・RA・SHI』!」

大「ふふふふふ」

大「嵐の『A・RA・SHI』は、僕もなんのこっちゃわかってない中で」

栗「はあ~。あ、そういう感覚の中で」

大「そう。CDがすごい売れてるとかもよくわかってない」

栗「はい。これがまさにデビューナンバーって、いいってことですね。1999年11/3」

大「はい」

栗「『A・RA・SHI』」

大「そう」

栗「え~、50曲、出してても」

大「ええ」

栗「いまだに、1曲目が一番印象に残ってるってこと、印象っていうか僕ブレイクって言い方しましたけど」

大「ええ~。あ、でもね、あの~、『truth』かな、そう言った意味では」

栗「おお〜っ!」

大「『truth』は〜」

栗「聞き出した、聞き出した!」

大「あの~」

栗「ああ、2008年じゃないすか」

大「2008年」

栗「はい」

大「で、正直嵐の今までの楽曲っぽくない曲が、たぶんここで初めて登場した、印象かな」

栗「へえ~」

大「なんか、初めて聞いた時も、『あ〜こんな歌、嵐歌えるかな?』みたいな、印象はあったからなんか」

栗「ああ~」

大「あと。僕がやってたドラマなんだけども。そうだね、主題歌だからちょっと合わしてる部分あるとは思うけども、なんか、新しい、楽曲の印象が一番強いですね、それ」

栗「あ、でもここで曲リスト一覧拝見してると、50もあるんだと思いながら、1曲1曲見ると全部印象残りますね」

大「ええ、なんか、そんな出してんだ」

栗「個性強いなあ~」

大「フフフフ」

栗「素晴らしい!」

栗「『One Love』は『truth』の前なんですね〜」

大「そうだ!」

栗「はい。2008年6月が『One Love』、2008年8月が『truth』」

大「だって『One Love』がたぶん22枚目ですよ、シングル。そこだけはなんかしんないけど、僕ずっと覚えてる」

(よく、言ってますよね。なぜか22枚目だけ覚えてるんですよね?)

栗「なんで覚えてるんですか?」

大「いや、わかんない。え~っとね、たぶん『もう22枚も出してんだ』って思って」

栗「へぇ~」

大「それで覚えてて」

栗「ハハハハハ(^o^)」

大「気づけば50枚出してんだ」

栗「すごい!」

栗「たぶん、誰もこの放送聞いてるファンの皆さん、『おまえのそれは聞きたくない』って言われるかもしれない、僕の『4大!嵐のmy  song』があって〜」

大「はい。my  song」

栗「『きっと大丈夫』」

大「はい」

栗「『Happiness』。『Happiness』で、『One Love』」

大「『One Love』」

栗「これ自分の結婚式でかけさせていただきました。フフフフ」

大「ハハハハハハ(^o^)」

栗「ハハハハハハ(^o^)」

大「大事ですよ、ありがとうございます、ほんとに(^o^)」

栗「いや、いまだに聞きますよ、でも」

大「ああ~」

栗「『結婚します』って、このコーナーでリクエストっていう」

栗「あとは、『season』。す~ごいいい曲」

大「『season』確かにあの~、聞きやすい曲調っていうか」

栗「あ、え? なんで聞きやすいと思うんですか?」

大「いや、なんか僕は、結構ね、あの~『season』とか、あの〜ああいう曲はすごいなんか~透き通ってる感じして〜、なんかレコーディングしててもなんか〜、気持ち良かった印象ありますね」

栗「へぇ~!」

大「ええ〜」

栗「今週来週で、え~、番組残念ながら惜しまれつつ終了なので」

大「終わりますね〜」

栗「この嵐の50曲について、今日は一言残していただいていいですか」

大「いや~、でもね、ほんと。ま、確かに、最近ね? いっぱい曲、出させてもらってる、ますけど〜、やっぱりね、あのラジオ始まった当初のね、時の曲? あのぉ~、2002年・3年とか、ラジオ始まったばかりの頃のね〜、曲とかね〜、聞くと、なんとなく思い出すんすよ、ラジオのことも。なんとなくっすけどね。もうだって十何年前っすからね。うん。なんかね、あのぉ~、上手くしゃべれない時とかね?なんか覚えてます。漢字が読めないとかね?フフフフ」

栗「でもそんな中、ほんとによくやっていただきまして」

大「(^o^)」

栗「ほんとにありがとうございました」

大「いやいや、ほんとありがとうございます」

栗「じゃ〜、締めの一言をお願いします」

大「はい! 以上! 大野智でした!」

 

栗「はい、いかがでしょうか。大野くんの1人しゃべりもほんとに魅力的でしたが、その1人しゃべりではもしかしたら、ええ、広げることができない領域を、なんとなく私が、え~、お手伝いできたらなあと思って、その今回のトークセッション、対談っていう形式を取らせていただきました。もっとここ聞き出せっていう声は、あの聞こえて来るように思うんですけど、まあ、なんとなく自分なりにベストを尽くしたというかですね。でもその、なんかちょっとブレイクの解釈が、いまいち噛み合ってなかったような気が(^_^;) 今しましたけど。そこもなんか『いとをかし』ということで、お許しください(^o^)」

 

そうなのよ。

ブレイク感がないからね〜さとぴは(^_^;)

すいませんね、栗原さん。

あと8回か・・・(´・ω・`)ショボーン