ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

大野智くんのさとラジ〜おおちゃんと栗ちゃんのスタジオトークその1〜

 

こんにちは。

 

今朝のさとラジのお話し。

今週は特別企画。

 

大「おおちゃんと!」
栗「栗ちゃんの~!」
大栗「スタジオトーク~!」

大「はい! え~、この番組はですね〜、今月31日で終了してしまうということでですね。今週は栗原さんをゲストに14年半を、振り返りたいと思いますよ。ええ~」
栗「ありがとうございました」
大「栗原さん、だって、ね〜? 2012年10月に番組10周年企画、やったじゃないですか?」
栗「はい」
大「屋形船」
栗「屋形船で(^^;」
大「船上トーク
大「あれぶり?」
栗「いや、あれ、5・・・えっと、5年経ってるんですよ、あれ」
大「あれから5年経ってんだ?」
栗「そんな風に思えないでしょ?」
大「いや、思わない。なんか2~3年の感じがする」
栗「そうそう、ほんっとそうですよ」
大「あれぶりなんだ」
栗「いや~、間開いちゃいましたね」
大「ええ」


大「なに、なにします?」
栗「いや、っていうかですね。まずは、この番組、終わっちゃうんですよ」
大「終わっちゃうんですね〜」
栗「まずは私、あの、ゲストの立場ですけど本っ当に14年半も」
大「ええ」
栗「毎朝毎朝やっていただいてありがとうございました」
大「いやいや、こちらこそですよ、もう~」
栗「ほんと感謝してもしきれないです」
大「気づきゃ〜14年半もやってたんだ。ふふふ」
栗「よくやっていただけましたよね〜」
大「びっくりしたなあ」

大「やあ、でもなんだろね?変になんか、がんばったな〜とかもないし」
栗「へぇ~、それまた、おおちゃんらしいですね」
大「ふふふふふ。自然とやったな〜って。ず〜っと」
栗「イヤじゃなかったですか? 変な質問ですけど」
大「イヤじゃなかったよ!」
栗「ああ~」
大「なんか普通にやってたな〜って感じ・・・」
栗「へぇ~」
大「で、気づけば10周年だったし、もう気づけばあれから5年経ってんだ〜とか」
栗「いや〜、そうですね。前回会ってから5年で、ええ~、都合14年半をもって、この『大野智 嵐Discovery』は終了となると」
大「ええ~」
栗「いうことに関しては、おおちゃんはいかがですか?」
大「いや、正直なんの実感もないし〜」
栗「ハハハハハ!」
大「ええ! え? 」
栗「そこは『残念です』とか言うとこじゃないですか? 普通」
大「いやいや。実感が。いや、終わるんだ、と。終わる実感がないな〜」
栗「ああ、ああ。実感がないってことか。そういう意味ですね」

大「ええ」
栗「あっ、もうルーティンすぎちゃって」
大「そうそうそう」

栗「おそらく、今この放送聞いていただいているファンの皆さんは、動揺しながら、今これを聞いてると思います」
大「ああ~、そうですね〜。いやでもいろんなことやったな~とは思いますね。なんか〜」
栗「ええ、例えば?」
大「最初はだってあの~、3択でしたよ」
栗「ああ〜、そうなんですよ」
大「問題です!」
栗「そう!よく覚えてますねえ。ふふふ」
大「そうそう。すっげ〜テンション高かったの覚えてる、自分で。ふふふふふ」
栗「へぇ~!」
大「最初ね〜、あのぉ~、『問題です』とか普通に言ってたら、確かね、『朝なんで、テンション上げて行きましょう』って言われたの、なんとなく覚えてる」
栗「はいはい。ええ~」
大「そっから〜! あ、確かに、と思って、『問題です!!!』とか言って」
栗「はいはい」
大「もうこんなトーンでやってて。ずっとそれでやってたな〜って」

栗「あの、このコーナーは、今ものすごい人気で」
大「はい」
栗「もう今だから〜、あの紹介しますけど、関東No.1っていう時があったんですね?」
大「えっ?」
栗「関東No.1を取った時が」
大「はい」
栗「要はどのラジオ局よりも、FMヨコハマを聞いてくれてるんです」
大「ええ~!そうなんだ」
栗「はい」
大「すごいな」
栗「ふふふふふ」

栗「え〜。で、ドカーンってこう、要は、嵐のブレイクと同じように」
大「はい、あの~」
栗「このコーナー自体がすごいブレイクした時があるんですよ」
大「はいはい」
栗「その、そのなんかこのコーナーも人気だっていう実感はなかったですか? 今までやってきて」
大「いや! なんだろ。実感は正直ないです」
栗「周り、友達とかから、『ラジオやってるでしょ?』とか」
大「ああ~」
栗「『おおちゃんラジオ聞いてるよ』って急に言われた時みたいな。ブレイクポイントみたいのないすか?」
大「なんかね、あの~、僕もあの、こうなんかドラマとかやらしてもらってて〜」
栗「はい」
大「で、あのスタッフさん?」
栗「ええ」
大「音声さんとか〜」
栗「はい」
大「と、やっぱり撮影の合間があって」
栗「はい」
大「音声さんとかに、『聞いてます』とか。そういうのは確かに増えた」
栗「おお~。ああ、来た〜」
大「はい」
栗「やっぱり~」
大「『毎日聞いてます』とか」
栗「へぇ~!」
大「え?聞いてくれてるの? あれ。とか思って〜」
栗「はい」
大「『大野さん、癖ありますよね?』とか」
栗「へぇ~!」
大「『なるほどってよく言いますよね?』とかね」
栗「ほうほう」
大「ああ、俺言ってんだ~と思って」
栗「いや、ほんとに」
大「そういうのは増え、確かに増えましたね」
栗「へぇ~」

栗「そんな人気コーナーが、まあ、あの惜しまれつつも」
大「ええ」
栗「来週いっぱいで終了ということでございましてですね」
大「はい」
栗「あの今週に関しては毎日、ちょっとラジオの前のファンの皆さんに」
大「はい」
栗「なんかメッセージを一言残していただきたいなと」
大「そうっすね〜」
栗「はい、お願いします」


大「まあね、でもほんとに、まあびっくりしたと思われますが、まあ、ほんと14年半やらしてもらってね。その14年半分の、なんかいろんな自分のね、経験だったり、うん、いろんな話をね? このラジオ通じてできたんでね。 ま、ある意味僕を、知ってもらえたんじゃないかなと思いますね。ま、今後はね、そういう場は、ま、なくなるっちゃ、なくなるけども、まあ、こういう男ですよってのをね。わかってくれたと思いますよ、この14年半で。だから今後ね? 例えば、テレビでね? いきなり日焼けして真っ黒になったら、『ああ、行ったんだな』とか、思ってもらえればね、ええ」


栗「やあ、また続きは明日ということでございまして」
大「はいっ」
栗「ええ、今週ぜひお楽しみください」
大「はいっ」

大「以上! 大野智でした!」


栗「いかがでしょうか。明日は明日でまた、私が1つテーマを選んで、その質問を大野くんに投げかけていますんで、楽しみにしていてください」

 

ああ〜ヽ( ;´Д`)ノ

やっぱり終わるんだね〜。

実感がわいてきた〜(*´・_・`)

あと9回です(´・-・。)クスン