ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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ぶんぶんママのブログ〜智でいっぱい〜

大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

大野智くんのさとラジ〜白いイチゴ成功させたのは僕と二宮和也〜

智くんラジオ

 

こんにちは。

 

今朝のさとラジのお話し。

今日の一言、「痛みがあればこそ、バルサムは世に存在する」

「ん? 何ですか?これ」

「これは、日本民俗学の創始者、柳田国男さんが書いた、『清光館哀史』の中の言葉です。バルサムとは、鎮痛剤や癒しという意味で、日々不満や不安があるからこそ、鎮痛剤である快楽、癒しが存在する、ということですね」

「ほ~」

「大野さん、おはようございます。この言葉を現国の授業で習った時に、バルサムという単語の響きがかっこいいと友達の間で話していて、『大野さんにバルサムをカッコよく言ってもらいたい』ということで、投稿しました。ぜひカッコいいバルサムを聞かせてください。また、大野さんにとってのバルサムは何ですか?ちなみに私にとってのバルサムは、イヤホンをつけて大音量で大野さんのソロ曲を流すことです」

「ありがとうございます」

「癒しってことなんだ。癒されてるかな~、最近。あ、でもね、ちょっと~、癒されたかなあ。あのね、スーパー行ってね。でねっ? スーパー行った瞬間に、目の前にイチゴがあって、食いたくなって、買おうと思って、手に取った。でも横、すぐ横見たら、なんと! 白いイチゴあるでしょ?『あ~!』って思って、そっち買った。ははは。 高かったよ。一番、イチゴの中で」

スーパー入ったらすぐ果物あるもんね。

イチゴ好きそう、さとぴヾ(≧▽≦)ノ

かわいいなあ

店員さんとか、「あっ、大野くん白いイチゴ買うんだ・・・やっぱ金持ちだなあ」なんて思ってるんじゃないかな。

完全にさとぴだとバレてたらですけど(;^_^A 

実は最近、知り合いのご親戚の方がアルバイトをしているスーパーに、さとぴがよく買い物に来ると教えてもらったんです。

さとぴだと分かっても、特に騒がず普通に接してくださっているようで、なによりです。

スーパーでのお買い物は、さとぴの癒しになっているようですから、私もそのスーパーを他言したりしないし、用もないのに行ったりもしませんよ。

「でもあの白いイチゴはね。元をたどればね。僕とニノがロケで、実験ロケで最初にやったのは僕とニノですから。まずあの白いイチゴ、成功させたのは僕と二宮和也ですからね?いや、マジで!ふふふふ。びっくりしたもん!だって。出来たもん! 直射日光当てないでやんだよ、確か」

小っちゃかったけど、確かに白いままイチゴになってた覚えがありますよ。 

「そう! でね?味もしっかりしてるもんね。だから赤い意味って何だろう、とか思って。それね、癒されたね~。家帰って、ちょっと食いたくなって食べて、『ああ、美味いな』と。いや、あれはすごく癒されましたね、最近で言ったら。あれやっぱ買っちゃうね。あんな目の前に置かれたら。あれが一番癒されたかな、最近。え~」

「あれ、何だっけ? バルサム?カッコよく言ってもらいたい。バルサム、行きます」

バルサム」(イケボで)

「ふははははっ。 ダルシムみたいだな。ふふふふ。 ダルシムカッコよく言ってみようか」

ダルシム(またまたイケボです)

「ふははははっ。なんでも、ちょっとなんか~、発音良く、ぽくしたくなるね」

バルサム!」(割と普通?)

「ふふふふ。これ正解なに? ハハハハハ。ねえ? これ。確かに響きいいね。うん。FMヨコハマは、ねっ」

FMヨコハマ(これも普通な感じ)

「ええっ?ふふふ。こっちはこうだ」

FMヨコハマ(ちょっとイケボ)

「あ、違うな。もっかい言わして」

FMヨコハマ。以上、大野智でした」

なんか、最後ふざけちゃってたなあ。

っていうか、「ダルシム」って何?

私、「ダルシム」って知らないや~(´・ω・`)

誰か教えてくださ~い!