ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

大野智くんのさとラジ〜さとぴの記憶は映像記憶〜

 

こんにちは。

 

今朝のさとラジのお話し。

今日の一言は、英語だったんですけど、例によってまた日本語読みで・・・(;^_^A

何て言ってるのか、よく聞き取れないので、書かないでおきます。

すいません(´・ω・`)

「これはアメリカの哲学者、ジョージ・サンタヤーナさんの言葉です。日本語に訳すと、『過去を覚えていない人間は、それを繰り返す運命にある』となります。『歴史は繰り返すから努力してもダメ』という、悲観的な意味で捉えられることもあるということですが、失敗があっても、それを教訓に未来に生かせばいいんです、ということです」

「なるほど。ま~ね、記憶、覚えてないっていう。だ、そこ、そんなに重要を感じてないってことですよ。だから僕もよく足ぶつけるじゃないですか?で~、1回ぶつけたのに、また繰り返すじゃないすか?繰り返すってことは、もう2度とそんなことはないだろうと、勝手に思っちゃってるわけですよね?」

ええ~?そうかなあ?

そもそも足をぶつけることって失敗なの?

意識してやったことではないからね。

なんか、論点がズレてる気がする・・・ 

「うん。まだ体が覚えてないんですよ。本気で痛かったらもう2度とそこぶつけないから」

ぶつけるよ~!

何回だってぶつけるよ~! 

「まあ自分の中で、痛いけど、まあ、まさかもうないだろうみたいなことですよ。ええ。でも人それぞれさ~、おもしろいのが~。記憶してる場面とか、こう、なんかいろんなのが違うじゃない?僕はね~、あの~人の名前と誕生日が、ふふふ、覚えらんないのね。でも、顔だけは覚えてる。あとね。あの~、例えば、友達とかその~スタッフさんでも含めね?『ああ、久しぶり!』とか言って、『ほんとに?ええ? ほんとに覚えてます?』とか言って、言われる。『覚えてるよ。だってあの時、あの黄色い服着てたじゃん』とか。『えっ、そんなこと覚えてるんですか?』とか。『そうだよ、着てたじゃん』」

「僕ね、服、結構覚えてんの。うん。服に興味ないのに(;^_^A 不思議なの、これは自分でも。い、色かなあ? うん。色、で覚えてんのかなあ。『あの時~、あの格好してたよね』とかね」

う~ん。

やっぱりさとぴは映像記憶の人なんだなあ。

前々から思ってたけどね~。

一度見たファンの子の顔を覚えてたりするでしょ?

有名なのは、細密画を描くサヴァン症候群の方で、もちろんさとぴは健常人だけど。

細密画=映像記憶っていうのはやっぱり結びつきが強い気がするなあ。

「そこを~、だからね、翔くんによく言われる。『なんか、記憶してるとこが特殊じゃね?』って。ふふふ。 確かにそう思う、自分でも。翔くんは、なんかその時のなんか話した内容とかっての蘇る。ま~そう、それ普通なんだけど、僕はなんかその時のなんか履いてた靴とか、『あの時あれ、あの~なんかああいうブーツ履いてたよね?』とか、なんか変なとこ記憶してるの。でもそこに意識を持って見てるわけでもないんだけど~。不思議なんだよね~」

「あとね。あの~、一番最初のこの番組、が、ね? あのやり始めての最初の打ち合わせは、ちょっとおしゃれなカフェだったよね?なんか天井高かったよね?これ覚えてる。あと公開放送ん時も、Fヨコの。すっごい恥ずかしかったのとか覚えてるし~。そん時、お客さんでバア~っていた中で、すっごい身長が高い男性の方が、僕の顔を見てニヤニヤしてたの、を~覚えてるの。うん。短髪のね、人だった。とか覚えてるね」

 「人それぞれ記憶してるとこが違うんだろうね。それはおもしろいな~と思いましたけどね。うん。ま~、僕もこれからもたぶん、いろんな服の記憶覚えていきます」

翔ちゃんとの記憶方法の違いは、真逆かもしれないね。

翔ちゃんは完全に言葉とか話の内容とか、聴覚記憶に近い感じがするな。

さとぴの頭の中、覗いてみたいよ。

でも、ほんとに、服に興味がないのに、人の服装覚えてるって不思議。

服に興味がない人って、人様の服装だって見てないと思うけど、それが映像記憶として頭に残っているっていうのが、解せない。

ほんとにさとぴって面白いし、飽きないよ。