ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

大野智くんのさとラジ〜花田優一さんと連絡先を交換した〜

 

こんにちは。

 

今朝のさとラジのお話し。

今日の一言は、「今まで見たことのない景色をたくさん見るためにも、心も体も鍛えていきたい」

「これは、今年の大相撲初場所で、悲願の初優勝を果たし、第72代横綱となった、稀勢の里関の言葉です」

「はあ~」

「いや、すごいですよね~。やっぱりね~、お相撲さんってのはね、むちゃくちゃ運動神経いいからね!あれでだって~、稽古なんかも~死に物狂いでしょ? う~ん。いや、すっごいなあと思いますよ」

そうなんですよねえ。

お相撲さんは、ただのデブじゃないんですよ!(こらこら)

体も柔らかいしね、筋肉も凄いんですよ?実は。 

「だか、僕~、そう、結構ね。ね、今までもね? 番組とかでね~、お相撲の皆さん、結構あい、会ってますよ。白鵬とか~。こないだ、貴乃花親方、のっ、 息子さん。優一さん、優一くん、一緒に仕事しまして。ええ」

おっ!相撲の話から靴を作った時の裏話をしてくれる流れ? 

貴乃花親方、もっ、10年ぐらい前に、え~、会ってるんですよ、僕ら、嵐はね?で、そん時に、え~、優一くんもいたんだけど、まだすごいちっちゃくて。そっからもう今、だ、彼21歳? とかだ、に再会して。ま~、イケメンだったね。ええ。目がクリクリしてね~。え~。やっぱ声かな? 親方に、そ、そっくりだね。うん。それは感じましたね」

声か~。

親方の声はよくわかんないけど・・・(;^_^A

親子は声が似るっていうもんね。

でもたしかにイケメンだったね。

まだあどけない感じでね?

でもさとぴも15歳も年上には見えなかったよ(@_@) 

「でっ、靴職人ですよ。予約でいっぱいらしいですから。その合間を縫って、ロケさしてもらって。いや、僕も体験しましたけどね~。いや、革、革靴だったんですよ。でね。だから革を一から選んで、ほんで、革の生地選んで、それを型どって切る。もうね、革、硬いとこはもう硬いからね。切るだけでも大変でしたね~」

そうだよねえ。

革靴だもんねえ。

革製品って、そうそう素人には作れないですよ。

キットとか売ってるけど、穴あける道具とか、針、糸も別に必要だし。

せいぜいコインケースとかキーケース止まりでしょ? 

「あれはね~、もうほんっとに、技術と時間と経験と、もういりますね。もう1日でやるっていうものじゃなかったですね。でもね~、『いつでも大野くんが言ってくれれば作りますよ』みたいな。すごいこと言ってくれたんでね。ほんで名刺をもらって、ほんで連絡先交換しまして。ほんで~、靴が一応完成して、ほんで優一くんからね、連絡来て、『やあ、こないだはありがとうございました』とか言って。で~、靴完成し、したんですが、やっぱりね。もう職人ですね。正直もうちょっと時間をかけて、自分の納得した靴を作りたかったけど、もう時間上しょうがなかった(;^_^A」

 「なので、ちょっと、ちゃんと出来てない部分もやっぱりあるんで、『あんまり履かないでください』的な?ふふふ。ほんと『飾って欲しい』と、言われましてね。ああ確かに。まあ、わかった。じゃ~、飾る。ほんで~、いつか、やっぱり僕の納得できる靴を、作らしてくれっていう」

え~!履かないの~?

もったいない!

松潤の帽子は使い込んでほしいっていってたじゃん!

あれは満足がいったからいいのか・・・

職人のプライドってやつですかね? 

「結構ね、『オーダーしてくれれば、それにあわして作ります』って言ってくれたんで。で、僕も色とかまた指定して、ほんで、もう優一くんに託したいっすね。うん。もちろんちゃんとお金払いますよ、そりゃ。ええ。そしたらちょっとこれ自慢しますよ。ええ。 履けない、逆に(;^_^A 優一くん、ごめん。たぶん、それまた飾るわ。ハハハハハヾ(≧▽≦)ノ」

優一くんと連絡先交換したんだね~。

優一くん、さとぴのこと好きになっちゃったしね~

交流が続いて、靴を作ってもらったら、またさとラジで話してくださいね。

 

 

一つ前の記事にも書きましたが、今日からカテゴリー別にアップすることにいたしました。

よろしくお願いいたします。