ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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ぶんぶんママのブログ〜智でいっぱい〜

大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

non・no「4月号」〜ダッシュツノアラシ〜

雑誌ごと

 

こんにちは。

 

non・no「4月号」、大宮ペアの「ダッシュツノアラシ」のお話し。

 

リアル脱出ゲームに、2人で挑戦です。

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さとぴが後ろで頭抱えてる(^o^)

 

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「a→MJの中」というヒントを見て、本棚の中の本の置き方がMJの形になっていることに気づいたさとぴ。

スゴいヒラメキ (・∀・)イイネ!!

 

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「何か入ってる♪」

嬉しそうに封筒を見つけたさとぴ💕

 

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悠然とイスで待つニノのところに届けるさとぴ。

頭使うのはニノちゃん。

身体を動かして試すのはさとぴ。

役割り分担がすでに出来てるみたい(^_^;)

 

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2人でいろいろ物色。

2番目のヒントのイヌが見つかりました。

 

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「こんなの出てきた〜!」ってさとぴ。

かわいい💕

推理はニノちゃん、ガンバです!

 

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とりあえず曲を聞いてみるさとぴ。

何が流れるのかな?

 

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2人で真剣に考えてますね。

 

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こういう推理ものは苦手なさとぴヽ( ;´Д`)ノ

 

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とりあえずやってみようとするさとぴ。

男前だなあ〜( ・`ω・´)キリッ

 

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ニノちゃんがひとひねりに気づいたのかな?

無事にロック解除!

 

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もう答えが出てくると思ったさとぴヽ( ;´Д`)ノ

残念!

もう少し頭使わないといけないみたいだよ。

 

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緑のヒントは天井にあるみたい。

さとぴに取らせるニノちゃん(^_^;)

 

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『「曇りのち、快晴」ヲ照ラセ』っていうヒント。

これは、さとぴのドラマ主題歌じゃないですか?

「歌ってみてよ」ってニノちゃん。

 

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まさかの、歌詞が出てこないってか!

「幸せはきっと僕の手の中に」でしょう?

「手の中に」だから、手のイラストに書いてある数字が答えなんだ!

 

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やっと解読に成功!

さとぴが鍵を開けて、さあ、2人で脱出だ!

 

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あらら (* >ω<)=3 プー

またまた小悪魔ニノちゃん発動。

さとぴのことイジるのほんとに好きね💕

 

個人的に、ちょっと今回のさとぴの髪型、変!

残念だわー (*´・_・`)

 

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ツイッターでは撮影の裏話が。

「まぁ今日1日くらい出られなくてもいいか〜」って開き直る大宮が笑える(* >ω<)=3 プー

こんなかわいい2人が、お泊まりになったら大変、とばかりに、スタッフさんもついついヒントを出してしまったようですね (^_^;)

 

 

 

コメントありがとうございます。

とってもとっても、嬉しかったです。

またお待ちしてます。

 

 

 

 

 

大野智くんのさとラジ〜早く起きないと・・・チューするよ〜

智くんラジオ

 

こんにちは。

 

今朝のさとラジのお話し。

いつもの金曜日の形式でしたね。

まあ、メールの内容は、さとラジの終了を惜しむ声でしたが(;^_^A

 

「おはようございます。嵐の大野智です。毎週金曜日は、いただいたメッセージにお答えしていきます」

「さ~、もうね。あの、たくさんのメッセージをいただいたんで、え~、ここで何通か紹介したいと思います」

 

「まず始めはですね~、まきこさんから」

「大野くん、おはようございます。え~、Discoveryが終了するということで、長い間お疲れ様でした。え~、大野くんのラジオを毎朝制服姿で聞いていたんですが、今ではスーツ姿です。え~、本当に長い間、歳月が経ったことを実感します。学生時代に、あることで悩んでいた時にメールを送って、大野くんに読んでいただいたことを昨日のように思い出します。重く、え~、答えるのではなく、リスナーが笑顔になれるように答えた大野くんがとても印象的でした。え~、私はそんな大野くんが大好きです。大野くんも、大野くん自身を好きになってあげてください」

「ということで。ああ、嬉しいですね~。ええ。もうスーツ姿ですって。結構やったね? やっぱ。ふへへへ。 ええ」

 

「さあ、続いて、ゆかちんさんから」

「小学校の頃、え~、学校に行きたくなくて、お布団にこもって駄々をこねてた時、え~、母親に、『大野くんのためだったら朝起きれる?』と言われ、初めてラジオを聞きました。そのまま『じゃ~、せっかく起きたからついでに学校行こっか?』と、諭され、 当時から智くんが大好きだった私は、あっさり学校に行くようになりました。え~、『学校、イヤだな~、起きたくないな~』と、ええ~、毎朝憂鬱だったのが、え~、『ラジオ楽しみだな~、早く朝にならないかな~』に変わって、大学生になった今、え~、朝、智くんの声を聞くと、今日もがんばろうという気になります。終わってしまうのは寂しいですが、え~、毎日素敵なお話を聞けてとても楽しかったです。14年半、お疲れ様でした! またいつか復活してくれたら嬉しいです」

「やっぱすごいよなあ~。小学生がもう大学生になるってちょっとやっぱ。ちょっとびっくりするよね? ええ。や、嬉しいですね~」

 

「さあ、続いて行きま~す。ことままさんから」

「智くん、14年半。 え~、ほんとにお疲れ様でした。どれだけ感謝の気持ちを伝えても伝えきれないよ。え~、まいんち智くんからのまっすぐな気持ちを受け取ることができたこのラジオ。毎日ふにゃふにゃ笑う智くんの声に、どれほどの人が癒されてきたでしょうか。え~、どれだけ文明の利器が進んでも、え~、リスナーと演者が心をつなぐことができるのは、ラジオしかないと思います。またいつか、え~、絶対に智くんのまっすぐな気持ちをこの媒体で、え~、伝えて欲しいです」

「あ~、嬉しいですね~。ええ。いや、もうなんか、ほんとにね、たっくさん来てるんですよね。ええ。ま、全てはちょっと紹介、ここではね、紹介しきれませんが、ちょっと、まあちょっとピックアップしたのを、あとまあもう少し紹介させてください」

 

「さあ、続いて、カミソリさんから」

「ドライバーをやっています。大野くんのラジオ、オヤジどもみんな聞いてますよ。ええ。ファンほどではないが、なくなると寂しいもんで続けて欲しいです」

「というね。や~でもね。 僕ラジオ始めた当初からね。こういう、あの~ドライバーさんにね。言われたこともありますからね。え~、わざわざほんとメールありがとうございます」

 

「さあそして、ブラジルの、はたけやまさんから」

「大野さん、こんにちは。私はブラジルに住む、え~、そちらでいう高校3年生です。え~、小さい頃に引っ越して、え~、それから1度も日本に戻ったことがありません。え~、たぶん戻ることはないでしょう。私と同じように、日本に住んでいないから嵐さんを近くで見れないファンは、たくさんいると思います。なので、え~、今日は大野さんから、世界中にいる嵐ファンにエールを送ってください。え~、アジアだけでなく、ブラジルやペルー、え~、スペインなどでも応援している人はたくさんいますよ」

「うわっ、す~ごいですね~。嬉しいですよね~。そうですか。これ、世界の、方々もね? 聞いてくれてる方がたくさんいるということでね。ええ、嬉しいですよ」

「ブラジルの皆さ~ん! ふふふ。 お元気ですか~!いつか会いましょうね~!」

「え~、ね? ちょっとなんかに似てるかもしれませんがね(^^;)  やあ嬉しいですね~! ええ。何回かね、でもなんかあの~、アジアだったりね~? あの、ほうの、メールは何回か紹介したこともありますからね~。ええ。思い出しますね」

 

「さあ、そして、しほさんから」

「智くん、14年半お疲れ様でした。え~、毎日このDiscoveryで起きていた方も多いはずなので、どうしても言ってもらいたいセリフがあります。絶対に録音します。お願いします」

「どうしようかね。こんなことを僕に。朝から激しいね~! ええ?録音しないでもらいたい、むしろ。ええ。まあね? もうこれ朝早い~、ね? あの時間帯でね?お送りしていきましたからね。まあ、なくなるということでね。まあ、ちょっと、残したほうがいいですね。 はい! じゃ、残しますよ! しほさんのお願いを聞きましょう。じゃっ、カウントダウン3秒前からにしますね。行きます! 3・2・1」

「おはよう。え? また寝ちゃうの? ダメダメ~。早く起きて!早く起きないと・・・チューするよ

「んふふふ。 いや~、これはもう10年前に言いたかったな~。いやいや、もうやめてくれる? そんな恥ずかしいこと(;^_^A なんでもっかいやんのよ~。いやいや、最後だしさ~じゃないよ!記念にじゃないよ!ね~? 俺結構まじめに今言ったよ? いつも、だってふざけてしまうじゃない! ねっ?『チューするよ~』(変な声で)とか言う、言うと思ったでしょ? 俺ちょっと普通に言ったぜ、今。ちょっと自分で、ちょっと恥ずかしかったもん。ええ。でもこういう、普通のほうがいいんでしょ? これたぶん。でしょう?うん。 最後に言ってやりましたよ。ええ~」

 

「ま~ね、ほんとにね。いやたくさんね~、あの~、ま~ね。 終わってしまうということでたくさんのね~、あのメールいただきましたけどもね。なんかね、そう! いろいろ思い出しますね。こう、なんか。あっ、なんか俺相談に、悩んでいたメールとかね、あの~、読んであのなんか言ったな~とか、やっぱり、なんとなく覚えてますね。14年半の中でもね。あとはね、あの~、1回横浜でね~、あの、違う撮影、ロケかなんかしてる時にね。あの、そのロケの現場をね、見に来てくれた方がね、すごいね、『大野くんっ!』とか言われて、パッとふり向いたらなんかすごいイカツイ、ね? 男の方がね、2~3人いてね、『うわっ、怖っ!』とか思ったけど、『ラジオ聞いてるからな~!』とか言われて。あ、それドライバーさんだと思うんだよね~。たぶん。その言った、紹介したカミソリさんかもしれないしね。うん。だからこうやって読んでるといろいろ思い出しますね」

「ま~ね、あの~、これまでね。あのメール送ってくれた方々、ほんっとに、ええ、14年半、ええ、感謝をしてます。ありがとうございました。まあ来週からはちょっと、え~、ま、楽に! 最後、やっていこうかなと思っております」

 

「では! え~、また来週、大野智でした!」

「いってらっしゃい!」

 

 

という感じでね。

みなさん、感謝の気持ちと、残念な気持ちと、お疲れ様の気持ちを込めて、メールを送ってますね。

金曜日としてのさとラジは今日でおしまい。

電話口に登場するリスナーさんも金曜日としては今日が最後ということでした。

 

さあ、いよいよ来週1週間を残すのみとなってしまいました(´・ω・`)

あと5回です・・・

 

 

 

 

FNSうたの春まつり~新曲初披露~

その他嵐ごと

 

こんばんは。

 

昨日のFNSうたの春まつりのお話し。

嵐さん、ご出演は生ではなかったですね。

残念(´・ω・`)

 

ずいぶんと遅いご登場で(;^_^A 

まず、「嵐 フジテレビドラマ主題歌特集 」から。

スタジオには相葉ちゃんが来てます。

 

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2010年 「フリーター、家を買う。」主題歌「果てない空

 

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2011年 「謎解きはディナーのあとで」主題歌「迷宮ラブソング」

 

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2012年 「ラッキーセブン」主題歌「ワイルドアットハート

 

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2012年 「鍵のかかった部屋」主題歌「Face  Down」

 

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2013年 「ラストホープ」主題歌「Calling」

2013年 「家族ゲーム」主題歌「Endless Game」

 

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2014年 「失恋ショコラティエ」主題歌「Bittersweet」

 

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2015年 「ようこそ、わが家へ」主題歌「青空の下、キミのとなり」

 

そして、2017年 「貴族探偵」主題歌「I'll be there」初披露です!

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シックな大人な5人

さとぴは左端に

 

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ダンスは全体的に「復活ラブ」っぽいかなあという印象

 

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やっぱりさとぴのセンターは映えます。

 

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このポーズも綺麗です。

 

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きゃ~

胸元に手を

カメラ目線で美しい姿勢です。

翔ちゃん?もっとスムーズに手入れて~。

 

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ここから、さとぴのソロ。

 

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このお顔、ヤバすぎる!

私の、どストライクです

「ただ疑うだけなら エスコートしよう どこまでも」

このワンフレーズだけで、鬼リピしまくり。

先に進めません~(>_<)

 

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ちょっとこの振りも、かわいさが加味されて、イイ感じ

 

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いやあ~ん

色っぽいんですけど~

 

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ちょこんとハネた髪の毛もgoog

 

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ここの振りは腰を左右にフリフリ

 

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大人な嵐を存分に感じられる仕上がり。

曲調は、相葉ちゃんの言うように、たしかにジャジーな、かっこいい系の曲。

転調が多く、耳慣れしにくいなというのが、私の印象です。

今、メロディーが出てくるのは、鬼リピしたさとぴのソロ部分だけ(;^_^A

嵐さんたちも歌いこなすのに少し苦労したんじゃないかな?って感じます。

 

MVやメイキングが楽しみですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大野智くんのさとラジ〜おおちゃんと栗ちゃんのスタジオトークその4〜

智くんラジオ

 

こんにちは。

 

今朝のさとラジのお話し。

スタジオトーク、その4です。 

 

大「おおちゃんと!」

栗「栗ちゃんの~!」

大栗「スタジオトーク~!」

 

大「よっ!」

栗「いぇいいぇ~い!」

大「さあ、ということで、今日最後っすよ」

栗「いや~、そうなんです。え、そこで、え~、私が大野智さんと14年半、関わらしていただいて」

大「はい」

栗「最後にする質問は、あえて、え~、おおちゃんが困ると承知の上で」

大「ふふふふふ」

栗「この質問をさせていただきます」

大「なんすか~?」

栗「大野智の、夢を聞かせてください」

大「えへへへへへ。困るわ~」

栗「ふははは! やっぱり?ヾ(≧▽≦)ノ」

大「ふはっ!」

栗「ハハハハハ」

大「ないわ~!」

栗「ハハハハハ!これ私、今日絞り出しますからね~」

大「ふふふ。 夢~?」

栗「はい」

大「まあ、でもね~、なんでしょうかね~。いや、もうぶっちゃけ。正直あのぉ~、今が夢みたいな感じなんすよ、ず~っと。あの~」

栗「興味深い答えです」

大「10周年の時に思いましたね」

栗「ああ、嵐の」

大「嵐の10周年ん時に、いろんな方々にこう祝っていただいて、そ、そん時は、やっぱりほんと、もちろん幸せですけど、地に足ついてない感じだったんですよ。10周年から。それが、それで、10周、11年、12年、13年と、ず~っと地に足ついてない感じでず~っと来て。それ正直いまだにそう」

栗「え~」

大「だから正直、あの~、車乗ってて、あの街中で、あの自分の看板とか見ると、びっくりするんすよ」

栗「ふふっ!」

大「なんであんの?こんなでかく、みたいな(^^;) 状況とかず~っと続いてる感じする」

栗「えっと~、普通看板を見た時に、別に模範解答言うわけじゃないですけど」

大「はい」

栗「『あっ、こんなにおっきい看板を出してくれてるんだから、よし、またがんばろう!』みたいな。あるいは『この看板の期待に答えなきゃ!』みたいな。そう思う人もいっぱいいますよね?」

大「はい。いやっ、あの、『恥ずかしい』が先勝っちゃうわ」

栗「ハハハハハ!」

大「1回タクシー乗って」

栗「ええ」

大「信号待ちんとこで、パッと横見たら目の前に自分の看板があった時あって、もう顔隠したたからね」

栗「ハハハハハ!」

大「ふふふふふふ」

栗「へぇ~。じゃ、例えばこうね? ガラスの向こうに、こうスタッフの方が」

大「はい」

栗「マネージャーさんっていう立場だったり、レコード会社の人だったり、何人もこうついて歩いてくれますよね」

大「はい」

栗「これも夢みたいですか?」

大「うん。まあ、だからそう。あのぉ~・・・人数もこうやってね? たくさん増えたり、なんか実感ないっすね。その、あんまり」

(やっぱり、周りには常に取り巻きがいるんだね~。スターってそんなイメージあったけど、さとぴにはマネージャーくらいしか付いてないイメージだったなあ) 

栗「あの、さすが大野くんだと思いました。あの、こういう答え返ってくるだろうって思いましたし」

大「ふふ」

栗「私もあの僭越ながら、このコーナー始まった2002年からずっと大野くんとふれ合ってるつもりなので」

大「はい」

栗「あの期待通りの答えです。じゃあ、質問の観点変えていいですか? デビューした時も・・・」

大「まだあるんですか?」

栗「今日で最後ですから(>_<)」

大「ええ。ふへへへ」

栗「14年分!」

大「ヒャヒャヒャ(;^_^A」

栗「今日ぐらい我慢してくださいよ!」

大「あ~はっはっ、わかりました」

栗「お願い!」

栗「あの、デビューした時に、『なんで俺嵐になったかわからない』っておおちゃんらしい答えを、やっぱ当時からされてたんですね」

大「ふふ。 はい」

栗「ハハハハハハ!」

大「デビュー当時ね?はい」

栗「はい。で、大野智はなぜ嵐になったと今思いますか?」

大「いやいや(>_<) 超ムズいな」

栗「運命的な解釈を聞いてみたいんですけど」

大「いや、これ超わかんないですよ。ふふふふ。 いや、本気でわかんないですもん。え っ?て感じで~。芸能人になっちゃいけないようなヤツだと思ってますからね。その~、自覚っていうか、昔なんかなんにもなかったし」

栗「だけど」

大「ふふふふ」

栗「あの踊りの才能、歌唱力? え~」

大「ま、でもね。あの、ほんと、感謝してます。でも」

栗「え?」

大「この世界にこう、正直なんだかわかんないけど、ポッて入った感じはするんですけど。その中で、ま、ほんと好きなことはすごいやらして・・・もらいましたね、やっぱ。やっぱ僕もともと絵が好きだったから、個展っていう形でね、あのやらしてもらったり。ま、この世界入って踊りに興味を持ったから、踊りがずっと好きで、やっぱ、ライブとかやらしてもらったりっていう意味では、すごい感謝しかないですね。あの単純に。うん」

栗「へぇ~。やっぱりあれですね?あの誰かが、誰かがというか、周りの人が、大野智という存在を見逃さなかったんですね。きっとね!」

大「ふふふふふ」

栗「釣り、釣りで言うと、す~っごいいい魚だったんですよ、きっと!」

大「僕が?」

栗「はい!」

大「ハハハハハハハハヾ(≧▽≦)ノ」

栗「ごめんなさいね、そんな言い方して」

大「ハハハハハハヾ(≧▽≦)ノ」

栗「それをみんな狙ってたんでしょうね~」

大「うんっ、ふふっ」

栗「で、知らなかったのは、悠々と泳いでた自分だけだった!」

大「自分だけだった?」

栗「ええ」

大「そこに、カブりついたわけですね? 僕は」

栗「ま、それか・・・」

大「それか、ひ、引っかかったか」

栗「引っかかった(>_<)」

大「引っかかった(>_<)」

栗「ハハハハハハヾ(≧▽≦)ノ  それきっと社長さんとかが」

大「そうね。口に引っかかってなかったんですね、上げたら。」

栗「ハハハハハ!」

大「上げたら、なんかヒレとかに引っかかってたパターンすね」

栗「すごい高価な鯛とかね? あれだったんだと思います」

大「ええ。ふふふふふ」

栗「ええ~」

 

大「終わっちゃいますよ、栗原さん」

栗「はい。いや~、ほんとにね」

大「いや、栗原さん、知ってます? まだなんか横浜のバーとか行こうって言って、まだ実現してないですからね?」

栗「いや、嬉しいです。ほんとしてないですけど」

大「ふふ」

栗「それ覚えてていただいて、じゃあ・・・」

大「それが夢ですよ!」

栗「夢?や~、嬉しいなあ!」

大「いつ叶えるんすか?」

栗「ぜひ!あのご案内させてください」

大「ハハハハ。 ほんとっすか?」

栗「ほんとです」

大「十何年言い続けてますよ、これ」

栗「ほんっとにもう、一級品のバーをご案内させていただきたいと思います」

大「ハハハハハ!」

栗「ほんとにありがとうございます」

大「いや~、ほんとありがとうございました!」

 

大「以上! 大野智でしたっ!」

 

栗「はい。いや~、なんか、まだ来週あと4回、フライデー入れたら5回ありますけども。あの、1回ここで締めくくりのような気分で、私はいました。あの、今のインタビューも、私も今改めて聞かして、2つだけ言わしてください。1つは。私は、大野くんの夢を聞いたんです。夢って普通、『この先これがしたい』『こんな風になりたい』ってのが夢。だけど大野くんは、『今が夢みたいだ。それは、今現実じゃないみたいなところにいる』っていう夢って言葉の使い方をした。この、いい意味でもず~っとこの、噛み合わなかった感じっていうのが、すごくなんか、今となってはありがたいです!え~、だからこそ、このコーナーが、ま、言い方、言葉変だけど、もった、もったのかな~って、理由かなと思いますし。もう1つ。大野くんが十何年間、バーに連れてってって言っていただいたことはほんとに感謝しますが、十何年前と私も同じ返しをします。『誘ったらほんとに来てくれるんですか?』いや、また来週楽しみにしていただきたいと思います。大野さん、ありがとうございます」

 

いつもさとぴは、「夢みたい」って言葉を使います。

私はそれを聞くと、自分のことを過小評価しすぎる彼に、歯がゆさを感じることがあります。

さとぴの凄さを、さとぴを知らない方にも、彼自身にも知ってもらいたい。

それは、このブログを書き始めた理由の一つでもあります。

でも、それ自体が、彼のいいところの根底にあるもの、で あることも確かな事実なのです。

実際、さとぴに夢ってあるのかな?

今朝のラジオでは上手く逃げちゃった感じがするけど。

自分が想像すること以上のことが、実際に現実で起きちゃってるってことなんだろうなあ。

夢のような生活なんだろうけど、「いつまでもこの夢覚めないで」っていう気持ちでもないんだろうな。

「いつかは覚める夢」って、割と自分では冷静に見てる気がするなあ、さとぴは。

もし、この「夢のような生活」が、さとぴが望んだものではないのだとしたら、今さとぴは辛いのかな?

「好きなことはすごいやらしてもらいましたね。僕もともと絵が好きだったから、個展っていう形でね、あのやらしてもらったり。この世界入って踊りに興味を持ったから、踊りがずっと好きで、ライブとかやらしてもらったりっていう意味では、すごい感謝しかないですね。あの単純に。」っていう言葉を聞くとね。

この言葉もよく聞くけど。

この言葉を聞くと、「単純に好きなことさせてもらって嬉しいけど、失ったものもあるよ。その失ったものも、すごく好きなものだったよ。」って言ってる気がするんだよね。

前にも記事に書いたことあるけどさ。

鳥かごを開け放ったら、一番に飛んで行きそうな。

飛ばせてあげたい、でもまだまだ私たちの手の中にいて欲しい。

いつか、足枷をはずす日が来るのかな・・・

支離滅裂すぎ(-_-;) 

 

昨日は、人生初のグリーンスターを いただくことが出来ました。

ひょっとしたら、手が滑っただけの可能性もありますが(;^_^A

ほんとうにありがとうございます。

励みになります。

お気軽にコメントなどもいただいて、さとぴ話しなどもさせていただけたら、至極の喜びであります。

ほんとにお気楽コメントで構いません。

お待ちしています

 

さとラジ、あと6回です。

 

 

 

 

 

 

 

大野智くんのさとラジ〜おおちゃんと栗ちゃんのスタジオトークその3〜

智くんラジオ

 

こんにちは。

 

今朝のさとラジのお話し。

スタジオトーク、その3です。

 

大「おおちゃんと」

栗「栗ちゃんの~!」

大栗「スタジオトーク!」

 

大「栗原さんとねっ!14年半、振り返りましょう!」

栗「いや~、もう毎朝言ってます。ほんっとにお世話になりました。ありがとうございます」

大「いやいや。ふふふふふ」

栗「なんか今日はあれですよ。昔のがあるらしいですよ」

大「あ! とうとう昔の僕の!」

栗「えっと、2002年11月」

大「ほう!」

栗「っていうことは始まったばっかりの時の」

大「始まってすぐだ」

栗「14年半前。いいんですか~? おおちゃん、これ出して」

大「いや、聞きたいです」

栗「あ、いいですか?」

大「恥ずかしいけど聞きたい」

栗「ええ、じゃあ、テープスタート!」

 

大22「誕生日です!今日!」(パチパチパチパチと拍手)

大「うほほほほほ。 声変わってない!」

(ほんとに変わらないです!今と昔の区別がつかなくて、ちょっと書きにくいくらいに。間違ってたらごめんなさい)

大22「22歳です!」

大「アハハハハハヾ(≧▽≦)ノ  雑だな~」

大22「あ~、ありがとうございます、皆さん。いや、ふふふ。 ほんとにね。若い!22歳ですよ、大野智くん、今日で!」

大「ふふっ」

(テンションが高い高い(@_@))

大22「いやいやいやいや~。なんですか? あの、抱負ですか? え~、22歳はがんばります!」

大「んハハハハハ。あ~、スッカスカなんだよな」

大22「皆さんの22歳はどんな年でしたか? ってこっちが聞きたいぐらいですよ」

大「(^^♪」

大22「ほんとに」

大「ふっ(^^♪」

大22「今日1日、え~、大野智は誕生日ということをね。皆さん頭に焼きつけて! 学校やら、え、仕事に行ってください。お願いします! 今日も1日がんばりますのでよろしくお願いします! 以上大野智でしたっ!」

 

大「ふふふふ。 いや、もう酔っぱらってるみたいじゃない。ふふふふ」

栗「っていう、今、今のおおちゃんと昔のおおちゃんが、今シンクロしてましたけど」

大「なんか焦ってた。焦ってる風に聞こえる。間が怖い感じの」

栗「へぇ~」

大「でも言ってることスッカスカだったっていう感じかな? アハハハハハ」

大「でも今はね~、もうほんと、間とかも、全っ然、どうでもいいっちゃどうでもいい(^^;)」

栗「言い換えると怖くない」

大「怖くないっつうか~」

栗「へぇ~」

大「当時はね、やっぱ詰め、詰めなきゃみたいなことだったんじゃないすかね。あっ、そう! 昔だって僕、赤ペン用意して、何しゃべるかっていうの赤ペンで書いて、入念に打ち合わせを1時間以上やってから、やってたよね?」

栗「ええ~」

大「なんか声出ない日とかあったよね?あの、舞台で、僕喉1回つぶしちゃったことあって。そういう声出ない日とかあったよね? あん時は、うわ~っと思っ、 ごめんなさいって感じだったね」

栗「それでもやっていただいて。あの、僕の中でおおちゃんが、あ、1人しゃべり結構楽しいって思うようになってきたなっていう時期があるんですね、この14年半の中で」 

大「ほう~」

栗「30過ぎ? ぐらいの時に」

大「はい」

栗「なんか、ポーンっておおちゃんが弾けるっていうのは、テンションが高いっていう意味じゃなくて、ああ、なんでもしゃべるよ、もう。僕しゃべるよ」

大「あ~」

栗「っていうような空気を出した時があった。時期があったんすけど」

大「でもね、なんか、覚えてますよ。なんか別にその~、30過ぎてからなんかこの、かっこつけようとか、のが、なくなったんだろうね。変な意味じゃなくてなんか。まあ、唯一、僕のプライベートを知れるのはここだけだから。このラジオだけだったから」

(そうそう。そうなのよ!だから、終わるのが悲しいんじゃん( ;∀;))

栗「ええ」

大「『ああ、じゃ、自分のオフ、なにやってたとか言おう』とかいう感じで。僕あんまり人にその、プライベートとか言うことが、あんまり得意じゃなかったんだと思うんですよ。それをもうなんか『あ、言おっかな』って感じだったかな」

栗「まさに、ご自身がおっしゃったように、プライベートを話せる唯一の機会がこのFMヨコハマだったっていう」

大「はい」

栗「ファ、ファンの皆さんは、ほんと駆け込み寺のようにこれを聞いてくださってたんですけど」

大「いや~、そうっすね~」

栗「ファンの皆さんには、ラジオ、Fヨコのラジオでやってることについては、どういう思いがありましたか?」

大「そうっすね、あんまり、あんまり正直あの~、なんも作ってもないから。だから、いい意味で。別に、だって、僕寝っ転がってやってますもん、いつも(;^_^A もうあの、ね? いやいやいやいやいや。ふふふふ」

(栗ちゃん大笑いしてます。ほんとにそんな日もあったんだね。)

大「椅子並べたりね? ほんで、ね~、ソファでゴロン状態で、ず~っとやってるかな、それを」

栗「う~ん」

大「だから今すっごい新鮮なんすよ」

栗「あっ、今日はスタジオですよ」

大「ブースん中で、ちゃんと椅子座ってやってることが、違和感で。だからそのスタイル、その~昔の体勢で、やってるともう、あの~、しゃべり方も、オフみたいな感じになって。なんか、そんなんでいいかなって思ってたかな」

栗「へぇ~」

 

栗「ではあの」

栗「今日の締めにですね」

大「はい!」

栗「一言。また、一言」 

大「そうっすね~」

栗「ラジオで1人でしゃべってましたっていうことについて」

大「いや、でもね、あの~、結構おもしろいもんでしたね。うん。あの、いつも、ラジオって大抵こう、2人でこう話しかけ合ったりする中で。ま、なんかほんと、1人で、独り言のように、言ってる、ことのほうが多かったりするし。うん。で、なんか、ほんとに、ね? あの~、話すことが、正直ない時もあったんです。でもなんか、とりあえずやってもう、ディレクターさんと『とりあえずやってみよっか』ってやると、なんか意外とね? ポッて違うのが生まれたりするから。ああ、なんか、やっちゃえばなんか生まれんだな、みたいな。うん。意外となんか、入念な打ち合わせして、やると、なんかあんまりおもしろくなかったり、する時もあったから。うん」

栗「っていう、ほんとにラフな、え~、大野智くんを見せてくれた14年半でございました」

大「ふふふふふふ」

栗「明日がいよいよクロストークは最終日になります」

大「はい」

栗「え~、また質問させてください!」

大「はい!」

栗「じゃあ、まとめの一言お願いします」

大「はい!以上!大野智でした!」

 

栗「は~い、ということで、いや~22歳の大野さんは若々しかったですね~。今の中にもありましたが、僭越ながら司会役をこのコーナー務めさせていただいて、若々しくもあり、え~、微笑ましくもあった、え~、大野智青年がやっぱり、繰り返しになりますが30過ぎになってこう、ご自身がおっしゃっている歳回りの頃に、なにか突如、すごくこのコーナーに大野くんが出てくれることが、頼もしくてしょうがないっていうか、便りになる存在に感じた瞬間っていうのがあって、それを今日の、今回お送りしたクロストークの中では、ぶつけてみたつもりなんですけど。なんかやっぱり、プライベートを話そうって、なんかふんぎりがついたっていうふうに、あの~、今日噛み合ってというか、あの答えてくれてましたね。きっとそれがそういうタイミングだったんでしょうね」

 

私がさとラジを聞き始めたのが、ちょうど話題に出ていた30過ぎの頃ですね。

さとぴのプライベートが聞ける、唯一の情報源ですが、もっと前は、あまりプライベートなことは話してはくれていなかったのでしょうか?

若い頃は、事務所からなにか言われたりとかもあったのかなあ、なんて考えちゃいますが。

このさとラジも、賛否両論ありましたよね。

あまりにもプライベートを語りすぎて危険だという意見も聞いたことがあります。

諸刃の剣だとおっしゃっていた方もいました。

でもやっぱり、さとぴが話したいと思って、ファンの子たちに知ってもらいたいと思って、話したことだから、あとでなにか起こっても、きっとさとぴは後悔とかはしないんだろうなあと思って聞いていました。

宮城コンの時の報道の件では、さとぴがさとラジで話したプライベートな話をつなぎ合わせて、証拠探しのようなことが行われました。

たしかに、さとぴがさとラジでなにも話さなければ、そんなことは起こらなかった。

なにか起こってからでは遅いから、なにも話さない方がいい。

さとぴもそんなことは分かっていると思うんですよ。

何年も芸能界にいて、いつ足元を掬われるかも分からない世界にいるわけですから。

それでも話してくれるプライベートなことっていうのは、これ以上でも以下でもない、ただただ、ありのままのさとぴの日常の姿であって、それをファンの子に身近に感じてもらいたいっていう、さとぴの純粋な気持ちだったのだと思います。

変に勘繰らず、裏を探らず、プライベートのさとぴをありのままに感じることができて、私は幸せでした。

ほんとに残り少ない時間ですが、もうちょっとだけ、あなたのプライベートな部分に触れていたい。

明後日は、栗ちゃんがいませんが、どんな形式のさとラジになるんでしょうね?

できれば、いつも通りの金曜日のスタイルでお願いしたいな。

残り、あと7回です。

 

 

大野智くんのさとラジ〜おおちゃんと栗ちゃんのスタジオトークその2〜

智くんラジオ

 

こんにちは。

 

今朝のさとラジのお話し。

スタジオトーク、その2です。

 

大「おおちゃんと!」

栗「栗ちゃんの!」

大栗「スタジオトーク~!」

 

大「さあ、今週はですね、栗原さんをゲストにね。もう14年半を!」

栗「は~い」

大「振り返りましょう」

栗「そうなんです。今日はですね、私は、もうわかりやすく言うと『きっと大丈夫』っていう曲について」

大「ああ! はい(ポカン)」

栗「ちょっと大野くん、おおちゃんに改めて印象うかがいたいな~って思うんですよね~」

大「『きっとだいじょぶ』・・・」

栗「はい、あの14・・・な、唐突だな~って顔されてますけど(^_^;)」

大「ふふふふふ」

栗「14年半やってて~」

大「はい」

栗「この~2006年5/17発売の『きっと大丈夫』」

大「2006年?」

栗「2006年!」

大「あ~」

栗「なんかすごい僕この『きっと大丈夫』で~」

大「へ~」

栗「の、頃がすごい、このコーナーがぶわぁ~って人気が出た、印象が残ってるんですよ」

大「ええ~! そうなんだ!」

栗「勝手な感覚なんですけど」

大「は~」

大「この時ね、嵐は~、5人で映画撮ってる頃かな?」

栗「へえ~」

大「『黄色い涙』っていう」

栗「はい」

大「ほんでこの『きっと大丈夫』を、その、ミュージックステーションとかで歌ってた記憶ありますね」

栗「ああ~」

大「うん」

栗「あの、おおちゃんが思う、あっ!嵐ブレイクしたなって印象が残ってる曲ってなんかあるんですか?」

大「ブレイク? ふふふふふ」

(あいかわらず、ブレイクしたと感じていないさとぴ(^_^;)

栗「いや、ブレイクしてるご本人にブレイクしたって聞くのは」

大「そら~やっぱり~、『A・RA・SHI』、『A・RA・SHI』ですよ」

栗「あ~! あ~ 『A・RA・SHI』!」

大「ふふふふふ」

大「嵐の『A・RA・SHI』は、僕もなんのこっちゃわかってない中で」

栗「はあ~。あ、そういう感覚の中で」

大「そう。CDがすごい売れてるとかもよくわかってない」

栗「はい。これがまさにデビューナンバーって、いいってことですね。1999年11/3」

大「はい」

栗「『A・RA・SHI』」

大「そう」

栗「え~、50曲、出してても」

大「ええ」

栗「いまだに、1曲目が一番印象に残ってるってこと、印象っていうか僕ブレイクって言い方しましたけど」

大「ええ~。あ、でもね、あの~、『truth』かな、そう言った意味では」

栗「おお〜っ!」

大「『truth』は〜」

栗「聞き出した、聞き出した!」

大「あの~」

栗「ああ、2008年じゃないすか」

大「2008年」

栗「はい」

大「で、正直嵐の今までの楽曲っぽくない曲が、たぶんここで初めて登場した、印象かな」

栗「へえ~」

大「なんか、初めて聞いた時も、『あ〜こんな歌、嵐歌えるかな?』みたいな、印象はあったからなんか」

栗「ああ~」

大「あと。僕がやってたドラマなんだけども。そうだね、主題歌だからちょっと合わしてる部分あるとは思うけども、なんか、新しい、楽曲の印象が一番強いですね、それ」

栗「あ、でもここで曲リスト一覧拝見してると、50もあるんだと思いながら、1曲1曲見ると全部印象残りますね」

大「ええ、なんか、そんな出してんだ」

栗「個性強いなあ~」

大「フフフフ」

栗「素晴らしい!」

栗「『One Love』は『truth』の前なんですね〜」

大「そうだ!」

栗「はい。2008年6月が『One Love』、2008年8月が『truth』」

大「だって『One Love』がたぶん22枚目ですよ、シングル。そこだけはなんかしんないけど、僕ずっと覚えてる」

(よく、言ってますよね。なぜか22枚目だけ覚えてるんですよね?)

栗「なんで覚えてるんですか?」

大「いや、わかんない。え~っとね、たぶん『もう22枚も出してんだ』って思って」

栗「へぇ~」

大「それで覚えてて」

栗「ハハハハハ(^o^)」

大「気づけば50枚出してんだ」

栗「すごい!」

栗「たぶん、誰もこの放送聞いてるファンの皆さん、『おまえのそれは聞きたくない』って言われるかもしれない、僕の『4大!嵐のmy  song』があって〜」

大「はい。my  song」

栗「『きっと大丈夫』」

大「はい」

栗「『Happiness』。『Happiness』で、『One Love』」

大「『One Love』」

栗「これ自分の結婚式でかけさせていただきました。フフフフ」

大「ハハハハハハ(^o^)」

栗「ハハハハハハ(^o^)」

大「大事ですよ、ありがとうございます、ほんとに(^o^)」

栗「いや、いまだに聞きますよ、でも」

大「ああ~」

栗「『結婚します』って、このコーナーでリクエストっていう」

栗「あとは、『season』。す~ごいいい曲」

大「『season』確かにあの~、聞きやすい曲調っていうか」

栗「あ、え? なんで聞きやすいと思うんですか?」

大「いや、なんか僕は、結構ね、あの~『season』とか、あの〜ああいう曲はすごいなんか~透き通ってる感じして〜、なんかレコーディングしててもなんか〜、気持ち良かった印象ありますね」

栗「へぇ~!」

大「ええ〜」

栗「今週来週で、え~、番組残念ながら惜しまれつつ終了なので」

大「終わりますね〜」

栗「この嵐の50曲について、今日は一言残していただいていいですか」

大「いや~、でもね、ほんと。ま、確かに、最近ね? いっぱい曲、出させてもらってる、ますけど〜、やっぱりね、あのラジオ始まった当初のね、時の曲? あのぉ~、2002年・3年とか、ラジオ始まったばかりの頃のね〜、曲とかね〜、聞くと、なんとなく思い出すんすよ、ラジオのことも。なんとなくっすけどね。もうだって十何年前っすからね。うん。なんかね、あのぉ~、上手くしゃべれない時とかね?なんか覚えてます。漢字が読めないとかね?フフフフ」

栗「でもそんな中、ほんとによくやっていただきまして」

大「(^o^)」

栗「ほんとにありがとうございました」

大「いやいや、ほんとありがとうございます」

栗「じゃ〜、締めの一言をお願いします」

大「はい! 以上! 大野智でした!」

 

栗「はい、いかがでしょうか。大野くんの1人しゃべりもほんとに魅力的でしたが、その1人しゃべりではもしかしたら、ええ、広げることができない領域を、なんとなく私が、え~、お手伝いできたらなあと思って、その今回のトークセッション、対談っていう形式を取らせていただきました。もっとここ聞き出せっていう声は、あの聞こえて来るように思うんですけど、まあ、なんとなく自分なりにベストを尽くしたというかですね。でもその、なんかちょっとブレイクの解釈が、いまいち噛み合ってなかったような気が(^_^;) 今しましたけど。そこもなんか『いとをかし』ということで、お許しください(^o^)」

 

そうなのよ。

ブレイク感がないからね〜さとぴは(^_^;)

すいませんね、栗原さん。

あと8回か・・・(´・ω・`)ショボーン

 

 

 

 

星野源くんラジオ〜大野って呼び捨て〜

さとぴごと

 

おはようございます。

 

朝っぱらから、すごくないですか?私。

昨日の、星野源ちゃんのラジオに、さとぴの話題が出たので、早くご紹介しようと思って(*>ω<*)

簡単ですが。

 

4/15放送の嵐にしやがれ3hrスペシャルに出演させていただきました。

スゴい楽しかったです。

先日収録したんですけど。

以前、大野さんのラジオで送ってきたメールに対して、僕の話をしてくれてですね。

お話ししてみたいと言ってくれてですね。

そのメールがこっちの番組にも来て。

で僕もお話ししたいですね〜なんて話してて、その後、その後だよな?紅白歌合戦でちょっとニアミスみたいな、ちゃんとお話しは出来てなかったんですけど、こう、一緒の舞台に立って。

で、やっと、じっくりお話しすることができました。

ものすごく、ものすごくいっぱい話しました。

や〜もう、スゴい楽しかったです。

予告編であの、大野さんが僕のことを「星野」って呼んでる、「お〜星野」って呼んでるくだりが流れたと思うんですけど、あの〜ちょっと、ネタバレにはならないと思うんですけど、そこはもう流れたんで。

僕も「大野」って言う、お互いに呼び捨てで呼び合うっていうところからスタートしてまして。

すごく、これ、だから、悩むのは、こういう場でもそう呼んでいいのかってことなんですよね。

大野さんってやっぱ、まあ、同い年なんですよ。

同じ学年で、すごく話も合って、収録中すごく楽しかったんだけど、こういう離れた場所で大野って呼んでいいかどうか、まだちょっと今ドキドキしちゃう、う〜ん。

「どうだい?大野」ハハハハハ(^o^)

大野さんどうかな〜?ハハハハハ(^o^)

さっそく。さっそくさん付け。フフフフ。

ちょっとまたそれも、あの、いろいろ、いろんなお話しが出てですね。

どれくらい、あの〜放送に乗るのかわからないですけど、ぜひお楽しみに。

ちょっといろんなことしましたんでね。 

すごく楽しかった、ほんとに楽しかったです。

 

源ちゃんありがとう!

この話、たぶんさとラジでは聞けないんだろうなあ。

寂しい(´・-・。)クスン