ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

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ぶんぶんママのブログ〜智でいっぱい〜

大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

第20回 日刊スポーツ・ドラマGP主演男優賞 ~さとぴおめでとう!~

 

おはようございます。

 

昨日、チラッと聞こえてきていたこのニュース。

今朝の日刊スポーツにしっかり掲載されています。

最多の4度目。

「魔王」「鍵部屋」「死神くん」「セカムズ」

嬉しいなあ。

私、あまり視聴率とか、観客動員数とか、賞ものとかは気にしない人間ですが、 取れないよりは取れた方がいいに決まってる!

さとぴおめでとう。

記事の中で気になったところは、小池栄子さんのお話しをしているところ。

「僕は追い詰められて軽くパニックだったので、大分助けられました」って言ってます。

あまり外には見せないけど、やっぱり苦労はあったのだなあと思いましたね。

続編については「結婚するかわからないけど、他の人のところに行っちゃってもおもしろい」とか言っちゃってるし(;^_^A

もし続編があるとしたら、やはりもう一山あっての結婚になるんでしょうかね。

 

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しかし、松潤との得票差も2倍ついたんですね。

やはり女性票が圧倒的に多いですけど、すべての年代で一位というのも嬉しいですね。

 

 

 

忍びの国~撮影現場レポート~

 

こんにちは。

 

月刊のテレビ誌が続々と発売され 、どの雑誌も忍びの国の撮影現場レポートを取り上げてくれています。

試写会の応募もできるので、出来る限り購入しております。

写真はどこも同じ感じですね。

 

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面白いなと思った記事をまとめてみました。

4/4にアップした記事に書いたことをもっと詳しくお話ししてくれているといった感じです。

 

撮影裏話 

  • 最後の3日間を費やして撮影される、平兵衛とのアクションシーンは、本編では数分間におよぶ予定。スタジオ内の空気は驚くほど張り詰めているが、と同時に、どこかワクワクした雰囲気も伝わってくる。
  • 無門の本気は、戦いの冒頭に放った一言、「始めようか」からもじりじりと伝わってくる。
  • スタントコーディネーター曰く、「無門のイメージは”柔”で、平兵衛のイメージは”剛”」
  • 2人の戦いを見守るキャストやスタッフから、1手を繰り出すごとに「おおおおお!」と感嘆の声があがる。
  • 戦いの行方を見守るキャストには知念侑李、伊勢谷友介マキタスポーツらも。知念は戦いを見てちょっとウズウズ。
  • ワイヤーアクションで、上空に舞い上がった際、大野の目にはロケ地の近くにあった海が飛び込んできていたそう。「アクション中だけどちょっと癒された」と笑顔を見せた。
  • 合戦中に襲い来る何本もの槍を舞うように避けきるアクションは、大野がわずか30分で自ら振り付けて現場を沸かせた。

 

中村監督のお話し

  • 「怪物くん」では「俺は怪物ランドのプリンスだぞ!」と叫ぶ場面の芝居が本当にすごかった。「もうこれで、この映画は大丈夫だ」と思った。台本ではここが山だったが、そういう話は一切していなかったのに、彼はそこにちゃんと焦点を当ててきた。そういう役者としてのすごさを「怪物くん」でたくさん見てきたから、今回の作品でも心配は全くなかった。
  • 脚本は原作のどの部分を削るかが大きなポイントだった。それによって大事なものが残り、物語が明確になるように。"一番はお国、そのための銭"という2つの焦点に合わせた結果、原作よりも明るい話になった。
  • 台本の読み合わせの時に、石原さとみちゃんが「一言目で、ああ、無門だ! って思った」と言った。撮影に入ったら、こちらが想像していたよりもずっとキャラの立った無門が出来上がった。
  • 口調も表情も、現場で細かく演出することはなかった。台本のどこが重要だという話もしなかった。でも、ここを見せたい! と思ったところで、ちゃんとスイッチを入れてくる。撮影しながらその演技に何度もゾクゾクした。
  • 決死の覚悟で戦いに向かう無門をお国が送り出す場面は、無門のリアクションが非常に重要だった。大野くんなら絶対に上手くいくと思っていたが、実際に撮影してみると予想以上だった。潤んだ目の表情から最高に幸せだという気持ちがあふれている。「大野くんで良かった!」と思った。僕の想像をはるかに超えていた」
  • 「共演者がこうで、間合いがこうだから、と受け身的にお芝居を返せる人。あえて”作って”こない。お芝居の反射神経が際立っている」
  • 現場での立ち居振る舞いを含めた”緩急”にも驚いた。
  • 大野くんとさとみちゃんは、事前に話し合うこともなく、用意スタート! で、いきなり入っちゃうタイプ。二人のやり取りはゾクゾクするような空気が生まれる。それは台本を読み込んで、セリフが体に入っていないと無理なこと。そういうところはやはりプロ。
  • 「原作に書かれた人物の心情を、映画で表すために説明的なセリフを加えることも考えたが、無門とお国のシーンは2人が芝居だけで分かるように見せてくれた」
  • 無門がある戦いを機に目覚める場面のリハで、いつものように大野くんに冗談っぽく話しかけたら、その日は全然乗ってこなかった。もうすでに役に入っていた。そこまでこの映画に本気で取り組んでくれているんだとわかって嬉しかった。逆に自分が空気を読まなかったことを反省した。大野くんをちょっと甘く見ていたかもしれないと感じるぐらい、本当に表情も普段と違っていた。俳優としてのまじめさを引き出せたと思った。
  • 大野くんは褒められるのが苦手だし、いやがる。ああ見えて、家でたくさん努力しているはずなのに。でもそれを見られたり知られたりするのはきっといやなのだと思う。そういうところが愛らしい。
  • その一方で人からどう見られているか、ちっとも興味がない部分がある。毎回会うのが楽しみな人。ああいう人に自分もなってみたいと思うほど大野くんのことが好き。
  • 伊賀最強の忍びながら、面倒くさがりの怠け者。お国に一目惚れし、拝み倒して結婚するも、稼ぎが悪くて家に入れてもらえない。前に出たがらず、マイペースな大野のパブリックイメージとどこか相通ずる部分がある。「新しいタイプのヒーロー。大野くんの無気力そうに見えるところが僕は大好きだから」
  • 知念が重要なシーンの撮影に臨む時、「先輩が見てる。いい芝居しような」と声をかけ、大野には知念の撮影を見守るように言った。ところが、知念の熱演にOKを出して振り返ってみると、大野は草むらにしゃがんで「変なカマキリがいる」と、のほほんと発言。「知念には言えない。でも本当は見ていたんじゃないかな」
  • 印象深いシーンといえば、やっぱり”川”。2本の線を地面に引き、線の間にどちらかの体を横たえるまで戦うルールのことだが、大野くんは満島くんとの川を撮り終えてから、亮平くんとの川の準備を始めるんだけど、先行して亮平くんが練習しているのを見て、「やってんじゃん!(ズルイ)」と。飾らないよね。

 

大野くんのお話し

  • 衣装は、ほぼずっと同じもので、替えがあるわけじゃないから、どんどんいい感じに傷んでいった。生地がしっかりしていて汗だくになった。
  • 伊勢谷くんとは2〜3日間しか撮影が一緒じゃなかったけど、嵐の番組には何度か来てくれてて、気さくな人だから話しやすかった。面白いけど謎な人でもある。
  • 侑李とは、「やっと一緒に仕事できたねぇ」なんて、現場でラーメン食べながら話した。先輩後輩とかではなく、俺の横にぽつんと座ってる弟みたいな存在。
  • さとみちゃんとは、お互いの地元が近いってことがわかって盛り上がった。子供のころに行った場所とかお店とか、知ってる所があった。

 

少しずつ、面白い話しが聞けるようになってきて、ワクワクします。

先日も取材日があったようですし、さらに面白い話しが聞けるのが楽しみです。

舞台挨拶などでも、面白いこと言ってくれるかな?

たぶん、当たらないと思いますが・・・

 

 

VS嵐としやがれ、さとぴの出番が少な目で、残念だったなあ。

まあ、一応記事にはしておくつもりですが。

もう、忍びの国の方が楽しみでしょうがない私です。

 

 

 

 

 

 

 

原作を読まないで観るのもいいんじゃないですか?ネタバレになったら嫌な時は、遠慮なくスルーしてくださいね?

 

 

 

 

忍びの国〜予告2がアップされました〜

 

こんにちは。

 

先ほど、忍びの国の予告2がアップされましたよ。

場面的には既出の映像とほぼ同じですが、ちょっとづつ長くなっているようです。

他の出演者の方の場面も多くなっています。

 

無門のセリフ

「ようもわが女房を危うい目に合わせてくれたな」

「必ず助けてやるからな」

というのが新しく入っています。

「必ず助けてやるからな」って、泣きながらさとぴが言っているのが、そのセリフを言っている場面ではないところに流れるんですけど、それを聞いただけでウルっと来ちゃいました。

原作を読んでいる方は、どの場面のセリフかお分かりになると思います。

関係者試写会もあったようですし、いよいよって感じですよ〜。

 

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お国ちゃんが、ショックなことを聞いて、膝をガクッと折っちゃうところです。

 

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下山平兵衛との一騎打ちでも、平兵衛の体を台にして回転する場面があるみたい。

 

先日のアカデミーナイトGは、忍者研究の人とかが来て、忍者について解説したりしてましたけど、忍びの国としての映像は既出でしたので、特にご紹介はしません。

 

ここのところどっと発売されたテレビ誌には、インタビューや裏話が結構載っていました。

近々ご紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

嬉しいラジオのご紹介〜川上実津紀さん・星野源くん〜

 

こんにちは。

 

今週は、さとぴのことをお話ししてくれたラジオ番組が2つありました。

とっても嬉しい内容でしたので、ご紹介したいと思います。 

 

1つ目は4/25の星野源くんのオールナイトニッポンから。

しやがれに出た時のことを、話してくれていました。

 

・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・

 

お話しするのがその時初めてだったんですよ。

何度かお会いしたことはあるんですけど、それも、例えば僕が、SAKEROCKっていうバンドでね?

あの〜サウンドトラックをやった「黄色い涙」という映画は、嵐の皆さんが主演だったんですけど、その時に現場にお邪魔した時に、ちょっとご挨拶したりとか。

で、その話しもあの〜、番組の収録の時にはしたりしてたんですけどね。

後、紅白歌合戦で、あの~嵐にしやがれの中でもちょっとエピソードとして出てましたけど、「ああ、どうも~」「よろしくお願いします」ぐらいの、ちょっとこう、ご挨拶だけだったので、嵐にしやがれの時がちゃんとお話しするの、初めてだったんですけど~。

感覚としては、あの~あれですね。

黙ってても大丈夫って感じの方でした。

なんて言えばいいんだろう。

その~、波長が~合う感じ、勝手に。

勝手になんですけど、すごくして~。

だから、あの~、たぶん無言で、こうやってぼ~っと2人でしてても、ふふっ。

僕は全然苦痛じゃない感じが、すごくしましたね。

お話ししてる時の、話すトーンとかも、すごくなんか~似てる感じがして~。

実はものすご~~~く一杯しゃべってるんですよ。

あの~、収録の時。

で~、ほんとにあの~、話題が結構あっちこっちに行って、かなりあの~パーソナルな話しとかもたくさんしたんですけど~。

いや~、すごく楽しかったですね~。

え~、なんで、またすぐお会いしたいな~、という風には、すごく思っております。

で、あの~、番組の中でもちょっとこう、話題に出ましたけど~、潤くん、あの、松本潤くんと、先にしっかり知り合ってというか。

あの~、七之助くんに紹介していただいて、それであの~、お話しをして、こう、なんかすごくそこが、面白かったです。

あの~潤くんになにも言わずに仲良くしていいのか・・・っていう、なんか~、その~感じが、こう、雰囲気として出てて。

で、なんか~、こう、また~ちょっと、こう、お会いしたいなと、僕は思いました。

 

・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・ 

 

なんでそんな遠慮してんでしょうね?さとぴは。

松潤と先にお知り合いになってる人とは、仲良くしちゃいけないのかい!

番組見てても、とっても波長が合っているのが伝わって来てましたよね。

源くんもそう思ってくれていたことが、とても嬉しいなあ、。

言葉数が少ないさとぴだけど、その行間や雰囲気を的確に読んでくださったような気がしましたね。

ありがとう!源くん!

出不精なさとぴを、どうぞよろしく!

 

 

続いては、4/23、レインボータウンFM79.2「川上実津紀の映画と音楽、これが好き!」という番組です。

こちらの川上さん、25歳の歌手の方みたいですね。

もちろん、歌手活動だけでなく、ラジオのパーソナリティー、作詞作曲などもなさっている方だそうです。

しかしまあ、世の中には、大野智に対するアンテナがすっごく長い方がたくさんいらっしゃるのですね。

まったく知らないですよ、こちらのラジオ番組。

そしてもちろん川上さんのことも。

どうやってアンテナに引っかかってくるのか・・・

もう、神の領域ですな。

 

・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・ 

 

(Take me farawayが流れた後から)

 

珍しいと思います。

この方だけをフィーチャーするというのは。

嵐の大野智さんの、2008年リリース、8枚目のアルバム「Dream a live」の初回限定盤に収録された曲で、ソロ曲になります。

この曲、ラジオで流れたことってどれくらいあるんでしょうね?

嵐の曲は流れるけど。

大野智さんは、私の、日本人の中で尊敬しているエンタメ人の3人に入る。

3人、誰かというと、大野智さん、森山未來さん、スピッツの草野さん。

私の中のベスト3です。

人生で初めてファンレターを書いた人。

ジャニーズ事務所に送ったけどちゃんと届いてるかな?

結構無邪気な、中3の時。

ちゃんと本人の手に届いてるかな?(関西弁がでますね)

不安なんですけど。

DVDはもちろん、大野さんが主演をつとめたドラマ「魔王」のDVDBox、結構高かったけど、学生ながら頑張って買ったり、テンセイクンプーだったかな?舞台のDVD、アーティスト作品、すべて持ってる。

本当に大ファン。

歌声、声質、1つ1つの発言というか、言葉選びだったり、多面的な性格・・・情緒不安定とかではなく、自身に対してストイックな性格だったり、バラエティー番組で見せている、ぽわ~っとした穏やか~な性格だったり、その多面的な性格だったり、なんかもういろいろ、本当に興味の塊みたいな男性。

歌、ダンス、アート、すべての物において、すごいクオリティーを見せてくれるけど、その裏にはどれだけの努力と集中力があるんだろうとか、いろいろ考えちゃいますね。

でね、大野智さんの面白いところって、みなさん、嵐のバラエティー番組、テレビしか見てない方に、大野智さんのダンス、半端じゃないよって、すごく熱量を持ってお話ししても、なかなか伝わり切らないところがある。

それくらい別人格かと思うほどに、テレビで見せる表情と、コンサートでソロパートがそれぞれあるんですよ、そのソロパフォーマンスの時の大野智さんでは、全く人が入れ替わったかのような、踊り方がまるで違うんですよね。

例えば、「so-so-so」という曲や「top secret」っていう曲があるんですけど、その曲を歌っている時のソロパフォーマンスはね~。

すさまじいですよ。

ほんとに。

これほんとに大野智さんなのかなって、何回見ても疑っちゃうくらいの、ほんとにプロダンサーですね。

ありえないレベルのダンスを見せてくださります。

でね?ファンとしては、コンサートの時の大野智さんをもっといろんな人に広く知ってもらいたいって思わせる反面、いやいや、でも、その姿を知っているのは、ファンの私たちだけなんだっていう、ちょっとした、私たちだけが知ってるんだぞっていう特別感、ちょっとしたこの、優越感っていうかね。

まあ、とりあえず、大野智さんっていう方はですね。

もう1回ハマってしまえば抜け出せない、底なし沼のような方ですね、うふふ。

伝わるかな~?

ほんとにね、1回ね、嵐のDVD見て欲しい。

そう、ジャニーズ、大野智さんって余りにもね、ダンス、アート、芸術家としての面もクオリティーが半端じゃないので、ある種、ジャニーズだから、嵐だから、いろんな人に知ってもらえるっていう面がある点と、ある種ね、ジャニーズという肩書が何かしらこう、もったいないな~って感じてしまう部分もあるんですよ。

そう、本当に1人の芸術家、大野智さんとして、もっともっと一般的にね。

広まっていったらな~なんて思っちゃいますね。

素晴らしい方でございます。

今回は私の日本人で尊敬しているエンタ人、ベスト3に入っております、大野智さんでした。

 

・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・ * ・ 

 

ほんとに、ザ・サトシックな方でしたね。

さとぴファンの方なら、特に、底なし沼にすでに埋もれちゃってる方なら、涙が出るほど共感したのではないでしょうか。

このくらい熱量のある方って、日本中に結構いると思いますよ。

久々にいい物聞いた~!って感じしました。

 

 

 

KIRIN一番搾り新CM「北海道づくり 海の幸篇」「神戸づくり 夜景にジャズ篇」動画公開

 

 

 

こんにちは。

 

4/25発売分の、一番搾りの新CM動画が、ホームページに公開されました。

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今回発売されたのは、9種類。

ちょうどお顔に再生マークが被っちゃってるのでわかりにくいですが(;^_^A

北海道と神戸がさとぴ。

仙台と取手が翔ちゃん。

横浜と名古屋が松潤

滋賀と岡山が相葉ちゃん。

福岡がニノちゃんです。

 

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では、北海道づくりの紹介から参りましょうか。 

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「海の幸!」

北海道の人「北海道はありのまんま」

 

 

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「カニのまんまっ♥♥♥」

 

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「キンキのまんまっ♥♥♥」

 

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北海道の人「さあ、どっちからいく?」

 

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「ンン~っ!こっちのまんまっ♥♥♥」

 

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「北海道に!」

 

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「澄み切ってる!」

 

カニとキンキで迷ってる言い方が

もう

かわいいのなんの

この北海道のCM、またキリンチャンネルで1位になっちゃう予感(^^)/

 

続いては、神戸づくり。

 

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神戸港

神戸の人「100万ドルの夜景にジャズ」

 

 

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「贅沢だ~」

神戸の人「大野さんも どう~?」

 

 

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「どう〜」

 

 

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「どどう〜」

 

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「兵庫に!」

 

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「華やか~」

 

コントラバス?かなんか、楽器引いてる風の顔が可笑しい♥ 

表情とか表現が豊かなんだよなあ。

 

 

ちなみに、信州バージョン、まだ3位に入っています。

一番搾りのCMではトップです。

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嵐にしやがれ~さんまさんスペシャル~

 

こんにちは。

 

今日は先週の嵐にしやがれのお話し。

さんまさん出ずっぱりのしやがれでしたが、これから毎回こうなんですかね?

次回はくりーむしちゅーさん。

さとぴの作ってみようのコーナーは無くなっちゃうのかな?

 

この日のさとぴ、とーっても美人でしたよね?

ステキだったなあ。

さんまさんのトークにもよく笑ってて、楽しそうでした(^^)/

人差し指に太い指輪をしてて、(今日発売のテレビ誌でも、相葉ちゃんがコメントしてたけど) 珍しいなあと思いました。

自前ですかね?

同じ指に絆創膏が巻いてあるのが、なんともさとぴらしかったですけど・・・(;^_^A

 

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翔「大野さんとさんまさんは(共演)あるんですか?」

 

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さんま「生田スタジオのトイレでよく会ってました、昔」

思い出して笑ってますヾ(≧▽≦)ノ

 

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さんま「ほんと、やたらトイレで会う」

「トイレで会うんすよ」

さんま「おしっこの周期が一緒やと思う」

 

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相葉「その時話すんですか?トイレで」

さんま「ちゃうねん。だから、怪物くんや!」

 

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さんま「おまえ、耳おっきくなってるぞ!病気か?って言うんですよ」

さんま「そしたら、『それはないでしょう?』とか言うて、『ほんまや!』ぐらい言うてくれたらええやんか?」

 

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さんま「(クールに)『怪物くんです』って」

 

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「そんな!そんなに冷たくなかったです」って言い訳してました(;^_^A

 

しやがれ記念館では、娘のIMALUさんが3歳の時に作ってくれた粘土のペン立てを披露したさんまさん。

ちょうど離婚した年だそうで、さんまさんにとっては宝物なのでしょうね。

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「これっ、持ってること知ってるんですか?今とっておいてあること」

すごく感動しちゃったみたいよ、さとぴ。

 

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さんま「知らへんからここで知らしとこう思て」

「ここで?」

 

IMALUさんも27歳。

そろそろ結婚とかもあるんじゃないですか?って話になり、嵐の中なら誰ならいいかと聞くと・・・

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さんま「絶対イヤ!」

 

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さんま「お前ら絶対もう・・・大野ダメね!あの耳事件でもう」

 

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「事件?」

ニノ「もう事件化されてるのね」

相葉ちゃんが一番ましで、あとはダメだそうです・・・(-_-;)

 

隠れ家ARASHIも、もちろんさんまさんがゲスト。

健康診断を受けたことがないというさんまさん。

体調が悪くなったらメロンを食べて、自分の脳に暗示をかけるなど、独特の健康法が披露されました。

体が欲しているものに、自然と手が伸びるというさんまさん。

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「たいてい、同じような物、取っちゃうんですけどね」

さんま「そうそう!俺もそうやねん。それ、足りてないもんやねん、お前」

 

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翔「それは何なの?大野さんは」

「タコとか」 (* >ω<)=3 プー

 

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みんなに笑われちゃったよ~(>_<)

なんで笑うの?ってお顔のさとぴ

 

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さんま「そんなやつ、初めてやわ、アホ!いつもタコ買っちゃうって。どういうことやねん、それ」

 

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「す、好きなんだもん」 かわゆす♥♥♥

さんま「たまにはイカにも手出したれ!アホ」

「タコばっかいく」

好きなんだよ!さとぴはタコが!

タコわさびが好きなんだからしょうがないでしょ!

 

 

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さとぴから、さんまさんへ質問。

「再婚する気はありますか?」

 

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「ある」と言うさんまさん。

「今、気になる方とか」

 

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さんま「8月に剛力彩芽が恋愛解禁になるねん。それを待ってんねん」

「・・・(´-ω-`)」

 

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「ほんとにそういう方を・・・えっ、ほんとに狙ってるんですか?」

さんま「そうそう!」

剛力彩芽さんはウケ狙いかもしれませんが、誰か話し相手がいないと生活が潤わないと感じていらっしゃるようです。

 

ニノちゃんの質問は「何分黙れるんですか?」たしかに・・・(;^_^A

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さんま「人がいたらアカンか・・・。もし大野くんと2人きりになって、いたら、1分。1分アカン!」

「え~っ?」

 

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さんま「なんかこいつ、機嫌悪いのかな?とか、なんかつないだろ、とか」

このアングルいいですねえ

なんか、ちょっとほっぺがシュッとした?

これまでも、隣で寝てるスタッフとかにも気を使って、話しかけて、「勘弁してください」って言われたことがあるらしいです。

ニノ「気をつかっちゃうんだ」

「たぶんそうなんだ・・・」

 

1時間まるまる、さんまさんということで、笑ってばかりの1時間でした。

興味深いこともたくさん知ることができました。

さとぴもそれなりにしゃべってたし、なにより楽しそうでよかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 私の今までの記事でお分かりだと思うけど、私はさとぴには早くいい人を見つけて幸せになってもらいたいです。一人がいいから結婚しないとか言ってるけど、きっとそういう部分も含めて、理解して支えてくれる人がいると思うんです。

 

 

 

草間彌生さん個展~草間ワールド私のお気に入り~

 

こんにちは。

 

昨日の朝日新聞夕刊に、草間彌生さんの個展に訪れた、さとぴの感想が載っていましたのでご紹介。

ストライプの入った黒のジャケットにノーネクタイのさとぴ。

記事になっているということは、仕事として個展を見に行ったのでしょうが、どんな状況であれ、彌生ちゃんの個展を見ることができて、嬉しかったんじゃないかな。

むしろ、お仕事の方がゆっくり見られたかもしれないしね。

すごくわかりやすい、優しい言葉で話してますね。

元々、ボキャブラリーの無い人だから、「すごい」とか「面白い」という言葉を使ってしまうけど、きっとお子さんや、絵心の無い人にも伝わりやすいんじゃないかな?

これからの自分の絵にも何かしら影響を受けたようですね。

今、さとぴは絵を描いているのかな?

さとラジでも、後半は絵の話をしてくれなかったので、気になっています。

前回の個展の後から、絵の話を聞いていない気がするのです。

あの、パグの騒動以来、絵の話をするのはあえて避けているような気がしています。

私は、2回とも個展を見ることができませんでしたが、(宮城ではふんどし赤ちゃんを見ることができました)写真集を見ているだけでも、さとぴがほんとうに絵を描くことが好きなのだと実感させられました。

上手い下手とかではなく、さとぴが、描きたい物を自由に描いた絵を見ることができて、ただただ嬉しかったです。

別に、誰のパグちゃんだっていいじゃん!

さとぴが描きたくて描いたんだから、それでいいじゃん!

でも、ああいう立場の人は、それだけじゃいけないのかね?

個展だってグッズだって、金儲けしようとしてやってるわけじゃないと思うんだけど、事務所が関わるとそうも行かないんだろうし、さとぴにしてみたら、無料でもいいくらいの気持ちだったと思うけどね。

なんか、かわいそうになってきちゃうんだよね。

好きで描いてるだけなのに、二足のわらじを履くアイドルの先駆けみたいな感じでもてはやされて、「今、こんな絵、描いてるんだよ」「みんなにも見てもらえたらいいな」っていう単純な思いが個展っていう形になって、でもやっぱり出る杭は打たれちゃうのかね。 

きっと絵を描くことは辞めてないと思うけど、もう個展はやらない気がするんだよね。

好きなものを描いて見せるという行為が、ファンの子を傷つけたとか思ってるんじゃないかな。

一番傷ついたのは、きっとさとぴ自身なのに・・・

 

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とんでもなく脱線してしまい、もうしわけありません・・・(∀`*ゞ)