ぶんぶんママのブログ~智でいっぱい~

ぶんぶんママの〜智でいっぱい〜

大野くん大好きおばさんのつぶやきです。

VS嵐~『ボヘミアンラプソディ』にハマる智くん~

 

こんにちは。

 

本日2つ目の記事になります。 

こちらの記事は、先日一度書いて飛んでなくなった記事の書き直しになります。

本当にショックでした。

仕事の合間にちょこちょこ書いてて、ついうっかり、一度も更新してなかったのがいけないのだ・・・

でもあんなふうに突然固まって、クロームごと強制終了しちゃって、次に入ったら跡形もないのは初めてだわ!

もう、最後のボンバーストライカーの話になってて、炭酸水の話も書き終わってたんだからね?

オープニングトークの文字起こしは丁寧に聞いて、下書きのメモに書いてあったのに、もうその部分は記事に書いたから捨てちゃってたし・・・

本当に悪夢を見ているようでした(;O;)

 

ということで、3/7放送のVS嵐のお話し、行きま~す!

 

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オープニングトークは5人でロスに行った時のお話しです。 

松潤「なんか久しぶりに・・・5人で行ったよね?だから、ハワイ以来でしょ?5人で海外ってね?」

翔「飛行機の中とかさ、なんかちょっと楽しくなかった?」

松潤「楽しかった」

そりゃあ楽しいでしょうよ!

ジャニーズ事務所でファーストクラス貸し切りって聞きましたよ?

 

相葉「不思議だったのがさ、あれなんの映画観てたの?なんかインドの映画観てた?」

翔「やっぱね~、楽しみ方って人それぞれだよね?」

翔ちゃんの席は真ん中辺で、みんなのことを見渡せる席だったのだそうで・・・
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翔「左見りゃ『ボヘミアンラプソディ』、大野智が『ボヘミアン』」

翔「向こう見りゃ松本『ボヘミアンラプソディ』、隣も・・・みんな『ボヘミアンラプソディ』よ!」

(>_<)

翔「どうしようと。俺もう観たと。日本で」

翔「どうしようかな~と思っていろいろ観てたら、あの、日本未公開の作品とかあるわけ。日本で上映されていない、まだ」

ニノ「全世界の人が乗ってるわけだからね?」

翔「そう」

翔「上陸してないの観ようと思って辿り着いたのが、えっと、謎のインド映画」(;^_^A

ニノ「何時間?それ」

翔「2時間ぐらい」


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松潤「それで言ったら、行き『ボヘミアン』観たでしょ?この人帰りも『ボヘミアン』だったよ?」(;^_^A 

ウンウン頷くさとちゃん。

松潤「往復『ボヘミアン』」 (* >ω<)=3 プー


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翔「もう何曲か歌えるでしょ、たぶん」(;^_^A 

「歌える!」

「ハマったんだもん!」


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翔「せ~の、で上映しようみたいなこと、誰?誰が言ったんだっけ?」

松潤「俺が言った」

松潤が言った」 

松潤「今から観るよって連絡とって、みんなで『ボヘミアン』観ようっつってたの」(;^_^A


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ニノ「それを待たずして、もう観たわけですね?」 


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「俺はだから、松潤が席的にこっち・・・」 

松潤「俺斜め後ろだったのよ」

ニノ「はい」


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「で、俺が観始めたら、後ろでたぶん観てたんだよ」 

指も腕筋も、とってもキレイです


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松潤「あ、観てるなって思ったから、俺も『ボヘミアン』追っかけで観始めた」(;^_^A 

ニノ「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

相葉「一緒に観たかったんだ、一緒に観たかったんだ」ヾ(≧▽≦)ノ


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松潤「で、途中でトイレ行く時」

サムズアップをして見せる松潤です。 


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それに、サムズアップ返しをしたさとちゃんです(;^_^A 

翔「気分はフレディー」(;^_^A 


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「号泣」 

え!さとちゃん、泣いちゃったんだ~!

ボヘミアン』を観て泣いてるさとちゃんを愛でたい・・・。

ニノ「共有、共有してんのね?ず~っとね?」


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翔「たとえば2人とか、その、ロサンゼルスの街とかどう過ごしてたんですか?」

ニノ「いや、出掛けてないよ、だから結局ね?」

翔「1日自由な時間があったよね?」

松潤「あったね」 


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ニノ「ほんとに出て行かないって言うから、『大野さんが出て行かないから、出て行かない二宮さんが誘ってください』って言われたの」

翔「??う・・・う・・・うん、なるほどね」

翔「連れ出してあげた」 

口を(・´з`・)ってして黙って聞いてるさとちゃんです(;^_^A

さとちゃんってほんとに構われ体質だよね?

38歳のいい大人がさ、ホテルに籠って何しようが、ほっとけばいいんじゃない?って気もするけどね(;^_^A

腹が減ったらルームサービスだってあるんだしさ。

ほっとけないんだろうな~、みんな。

 
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ニノ「で、ラーメンを食べに行こう!ってなって」 


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ニノ「ただ、アメリカ人が作ったラーメン屋に行こう!ってなったんですよ」

「うん」 

翔「なるほど、おもしろいね」

ニノ「ちょっとおもしろいかなと思って」


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ニノ「全然普通だったね」(;^_^A 

(>_<)


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「普通」(;^_^A

ニノ「ビビるくらい普通だった」 (* >ω<)=3 プー

相葉「美味しかった?」

ニノ「いやいや、ウマかったよね?」

「ウマかったよ」

翔「ベーシックってこと?」


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ニノ「あと、値段ね?」

「値段よ!」(>Д<)  

松潤「いくらすんの?」

翔「ラーメンって1000円以内でしょ?」


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「びっくらこいた!」( ゚Д゚) 

言い方! (* >ω<)=3 プー

「1万?」

会場中「え~~!」の嵐!

翔「はっ?」( ゚Д゚)

そして誰もが思った疑問・・・

松潤「1杯1万?」

翔「ウソでしょ?」


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「いや、1杯じゃない」

ズコッ!(@_@) 

そこ大事~!(; ・`д・´)

ちゃんと主語つけて言って~!


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「だってね・・・」

ニノ「4人4人!」 

「マネージャーも含め4人で・・・」

「95ドルとかだっけ?」

ニノ「110・・・」

「110いってた?」

ニノ「うん、100いってた、いってた」

おそらくアメリカでも、「ラーメンはさとちゃんが奢る」ルールは健在(;^_^A


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「東京じゃ考えらんないでしょ?」(; ・`д・´) 

翔「考えらんないよ!」

相葉「まあ、まあ、そうね」(;^_^A

翔「行かないよ!むしろ」


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ニノ「だからネタになるかなと思って行ったんだけど、すごい帰り落ち込んじゃって」(;^_^A 

「そうそう」(;^_^A


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ニノ「『スゲェじゃん!』つって」

相葉「『高ぇ~じゃん』って?」(;^_^A 

ニノ「『高ぇ~じゃん!』」

「『高いな!』」(;^_^A

それでショックだったから、マイケル・ジャクソンの家にも興味示さなかったのね(;^_^A


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翔「も、1個いい?思い出した!ほんとにね、それで言うとみんな・・・みんなっていうか、相葉くんはそう・・・みんなヒドいよ?」

ニノ「何が?」

松潤「何が?」

相葉「注意ね?注意」

翔「注意、注意」 

ニノ「そんなことないよ!」


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翔「ある晩に、山Pも含めてみんなでご飯食べたのよ」

松潤「うん」 

翔「で、その帰りの車っていうのは嵐+山Pでホテル戻るの。その帰りず~っと後輩山Pに」

「『おごってくれよ、山P~!』『山P、おごってくれよ~!』」

「『服買いに行こう!服買ってくれよ~!』」


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「あなた一番言ってたよ!」 (* >ω<)=3 プー 

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ


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ニノ「あなただね」

相葉「注意だね、これ注意だ」

ニノ「これは注意」

さとちゃん、後輩にそんなことしたの~?

みんなからイエローカード出されてるじゃん! 


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翔「スゴかったよ?絡んだの覚えてる?」

「え、分かんない・・・」(;^_^A

もう、フニャフニャしちゃって~!

「ぼく分かんな~い!」なんて言ってごまかせる歳じゃありませんよ!( ・`ω・´)キリッ

 

 

この日の対戦チームは「チーム北海道」のみなさん。

プラスワンゲストは、ドラマ「後妻業」から、木村佳乃さん、木村多江さんです。

 

最初のゲームは「デュアルカーリング」。
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さとちゃんは、松潤、佳乃姐さんと一緒に1回戦に登場です。 


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チーム北海道のみなさんは、北海道会を定期的に開いているそうで。

松兄も参加しているというお話しを聞くと、佳乃姐さんとさとちゃん、顔を見合わせてなにか話をしてました。

「そういえば北海道だったね~」なんて話しでもしてたんでしょうか? 


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ゲームが始まる前にもなにやらおしゃべり。

佳乃姐さんとはドラマでも共演したし、大好きな先輩の奥様でもありますから、距離が近いですね。 


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1投目、いい感じにガードストーンが置けて・・・ 


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嬉しそうに、得意げな顔をしているさとちゃんが、なんともかわいかったです 


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でも最後のターンでは、佳乃姐さんがタイムオーバーで踏切に×2のストーンを引っ掛けてしまいます。

これはもったいなかった!

松潤も、仲間の赤いストーンもろとも自爆してしまいました。 

結果は35 vs 10で完敗。


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翔「なんで、なんで、なんで?」

翔「めちゃめちゃ調子よかったのになんで気付いたらこうなってんの?」

佳乃姐さん「踏切が閉まっちゃった」(;^_^A 

松潤「いや、悪かったのかな?俺らがね?」

「俺らがちょっと、だから、遅かったから」

松潤「『ギリギリ最後にやってください』って言ったのよ」

佳乃姐さん「そうだよ、そうだよ!言ったよね?」

松潤「言いました。たしかに言いました。たしかに言いましたけど・・・」

時間切れになるとは思わないですよ、佳乃姐さん(;^_^A


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翔「松本さん、ちなみにあの狙いはなんだったんですか?真ん中にあったのをもろとも一緒に・・・」

松潤「違う、違う。このラインにあったあの青を飛ばしたかったの。で、俺の方から行きづらいから『リーダーお願い』って言ってたんだけど、リーダー全然行かないから、とりあえず俺行こうと思って」

佳乃姐さん「で、私が踏切閉まっちゃった」

松潤「やっちまったな~!」

さとちゃん、松潤と意思の疎通が出来てなかったのかしら・・・(-_-;) 


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続いてのゲームは「ピンボールランナー」でしたが、さとちゃんはお休み。

かわいく拍手してるさとちゃんだけ載せときます 


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3つ目のゲームは特別企画「北海道ミックス」。 


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佳乃姐さんへの問題は、旭川動物園のホッキョクグマ、サツキちゃんとミックスされていくのは?という問題。 


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あ~!これは~!

手とか口元とか髪型で分かっちゃった~!

佳乃姐さんも分かったみたい! 


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佳乃姐さん「大ちゃん!」

正解~\(^o^)/ 

「マジ?」

佳乃姐さん「大ちゃんだよね?やった~!」


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自分では分からなかった様子のさとちゃんです。 

 

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天の声「続いては菊地さんと大野さんの対決」 


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キタキツネから始まりましたよ~。 


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最初にボタンを押したのは菊地さん。

菊地「演歌を歌う・・・あの~」ブ~! 

天の声「違います!」

菊地「え?ウソ!」( ゚Д゚)

チーム北海道が、まだ答えてる途中だったのにと、猛抗議!

翔「違うんだもん」

ニノ「違うんだもん」

 

少しして再びボタンを押したのは菊地さん。

このゲームってお手付きしてもいいんだっけ?(;^_^A

菊地「あのK-1の・・・なんだっけ」ブ~!

天の声「違います!」

再び抗議するチーム北海道(;^_^A

 

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ニノ「違うんだもん、だって!」

その横で、さとちゃん真剣に考えちう。 


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お~っと!ボタンを押したぞ~、さとちゃんが!

天の声「大野さん!」 


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「あの~・・・ アスリートの・・・」

菊地「違います、違います!」

でも、ブ~!も鳴らないし、天の声さんも静観中。


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「いや、アスリートの・・・」 

ニノ「合ってるんだ」

「合ってんだよね?」

ニノ「合ってんだよ」

松潤「合ってる」


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武田真治「競技は?競技は?」

「競技はね~、あの~、スピードスケートのぉ~!」 

「のぉ~!」

「の~!」

あんたたち、いつからダチョウ倶楽部みたいになったの? (* >ω<)=3 プー


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ニノ「何メダル?」

「銀メダル・・・のぉ~! 」


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「人!」 (* >ω<)=3 プー 

「どうだ!」( ・`ω・´)キリッ

ブ~!


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正解は清水宏保さんで、菊地さんが正解しました。

・・・・・(-_-;)

また名前が出てこなかったのかよ~!


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翔「ちょっとあの~、ホッキョクグマの30%ぐらいのところいけますか?」

翔ちゃん、さとちゃんのこと好きだな~♥ 

吉村「これは全然分かんなかったもんな~」

佳乃姐さん「これで分かった、これで分かった!」

「まだ分かんない」

翔「なんか新しい表情」

吉村「コアラだね、コアラ」


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「60パーぐらい怖かったな」

「でも、この辺で分かったんだよね?」 


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佳乃姐さん「私分かった!もう、どっからどう見ても大ちゃんだよね?」

「どっからどう見ても!?」( ゚Д゚) 

「俺これ~?」

吉村「こう見えてるってこと?」(;^_^A

「これ~?」(; ・`д・´)

佳乃姐さん「私、大ちゃん、こう見えてる!」(@_@)

佳乃姐さんには、かわいいコアラのような存在ということでよろしいでしょうか?

 


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「最終対決は~」 


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「ボンバーストライカー!」 


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対戦チームが880ポイントを獲得して、拍手するさとちゃん。

なんだかちょっとボ~っとしつつ、でもキレイな指をピンと伸ばして拍手する、かわいさと美しさが混合した、goodなさとちゃんです 


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後攻の嵐さんチーム。

さとちゃんは1番手を担当!

奥の大宮、シンメでかわいいです

 

「あるある」の話では、佳乃姐さんが「キンキンに冷えたものしか飲まない」という話しに、ニノちゃんも激しく同意。

ニノちゃんは熱っいものか、冷た~いものかしか飲まないそうで・・・


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松潤「マジ?俺もう常温の飲み物しかほぼ飲まないです」

ニノ「じゃ~炭酸水は?」 


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松潤「あ~それね?いい質問だね」(*´▽`*) 

ニノ「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

顔を見合わせて笑う大宮です。

ニノ「あ、やった!」\(^o^)/


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ニノ「炭酸水だったら冷たくないと意味がないでしょ?」

松潤「よく見る炭酸水、あれは冷えてないとダメなんですよ」

松潤「でも私が飲んでる炭酸水、冷えてなくても飲める!」

ニノ「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ 

さとちゃんの顔!

「はっ?」って顔して笑ってるヾ(≧▽≦)ノ


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吉村「私の炭酸水って何?」 (* >ω<)=3 プー 

吉村「ずっと気になってるのよ!」

ニノ「勝手にもう、水脈ごと買い取ってるのかと」 (* >ω<)=3 プー

松潤だったらありそうな話だな~(;^_^A

 

翔ちゃんが、松潤についての「あるある」をさらに披露。

ニノ「それはいっぱいあるよ」

松潤「いっぱいあるな」
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翔「命がけのくしゃみって知ってます?」

翔「あの、多くの方々のくしゃみって、だんだんムズムズして、こうなって、『あ、来るな、来るな、来るな・・・』って『クシュっ』ってなるじゃないですか?しかもその程度」

翔「松潤のくしゃみは、まず勢いがスゴいのね?で、その助走がなく彼のくしゃみ来るから」

「トゥ~ン!!」 

歩きながらもう1回

「トゥ~ン!!」 

翔「そうするとなにが起こるか。彼も来るの知らないから、『トゥ~ン!』ってやった後『あ~!イタイ!』」(>_<)

脇腹をやっちゃうそうです (* >ω<)=3 プー

松潤「危ないんだよね?アレ。もうね、40代とか入ったらヤバイよ?たぶん。折れるね」(;^_^A

翔「急に来るから!」

相葉「近くにいるとビックリするもんね?」

松潤「ビックリするよね?」

松潤「たまに俺、自分でビックリするもん!」 (* >ω<)=3 プー

ニノ「自分が追いつかないんだから!」

 

さらにニノちゃんも松潤あるあるを披露。
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ニノ「松本潤って、そもそものベースとして、独り言が大きいんですよ」

松潤「大きい。大きいね」(;^_^A 

自覚ありですか(;^_^A

ニノ「たとえば『クソ!』とか、『何だよ!』とか、『あ~、寒いな』も大きい」


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ニノ「で、これで起こるあるあるが今日もあったんですけど」 

ニノ「ほんとに話しかけてるんだけど、みんなが独り言だと思って無視するっていう」

ニノ「フハハハハハ」(;^_^A

吉村「なるほど!」

松潤「あったね。今日あった」(;^_^A

ニノ「今日あったよね?」

吉村「オオカミ少年だよね?」

?「わかんないんだ」

ニノ「こっちわかんないからみんな」(;^_^A


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ニノ「そしたら最後に」

「『俺話しかけてるけど!( ・`ω・´) 』」

(>▽<)


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「あっ!」あたふた (; ・`д・´)

ヾ(≧▽≦)ノ

5人「あったあった!」ヾ(≧▽≦)ノ

ニノ「今日あったね?」

松潤「着替えながら、なんか仕事の話してたんだよね?」


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「そう、あれあんまり話さないでくれる?楽屋で」(>д<)


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「こっちが気~疲れんだよね~?」 (* >ω<)=3 プー 

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ


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「え~!って思って」(; ・`д・´) 

ニノ「どっちか、どっちか分かんないよね?」

「どっちか分かんなくなる」(-_-;)

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

ニノ「アレ、あるあるなのよ!」

「俺、話しかけてるけど!」( ・`ω・´)って言ってる松潤、頭に浮かぶわ~ (* >ω<)=3 プー

 

さてさて、ゲームの方ですが・・・

点差は905ポイント。

910ポイント以上獲得で、嵐さんチームの勝利となりますが、結局6つ中5つがパーフェクト!

もちろんさとちゃんも、1番手でたくさん倒しましたよ!


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最後のパーフェクトで嬉しそうにみんなとハイタッチするさとちゃん\(^o^)/ 

結果はピッタリ910ポイントで、嵐さんチームの勝利となりました!


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「大野さん、ほとんど倒してましたよね~!」と菊地亜美ちゃんに褒められるさとちゃん。

そんなさとちゃんは、両手投げでめちゃめちゃ投球スピードが遅かった佳乃姐さんに向かって・・・

「でも姐さん、スゴい遅かったね~」

佳乃姐さん「違うの、大ちゃん!聞いて!」

なんでも佳乃姐さん、ドラマ「後妻業」の撮影用にネイルをしていて、ボールの穴に指を入れて投げることが出来なかったそうで。

その理由を聞いて、納得したようにウンウン頷いていたさとちゃんでしたが・・・


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「でもちゃんと投げてもヘタクソなんだけどね」

 (* >ω<)=3 プー 

それを聞いて、苦笑いしているさとちゃんでした(;^_^A

 

今回はロスでの5人の様子がうかがえる、長いオープニングトークが最高でしたね。

5人でただただ1時間話してくれても全然OKなんだけどな~。

 

 

 

 

なぜ「嵐」のファンは大野智を許せるのか

 

おはようございます。

昨日はお知らせしていた通り、お出かけしていまして、こちらはお休みさせていただきました。

 

出先でチラッとネットニュースを見ていたら、興味深い記事を見つけたので、朝っぱらからご紹介(;^_^A

 

PRESIDENT Onlineより抜粋

 

~なぜ「嵐」のファンは大野智を許せるのか「僕は僕だから、君も君らしくね」~

 

国民的アイドルグループ「嵐」が2020年いっぱいで活動休止する。

最大の理由はリーダーの大野智さんが「自由な生活がしてみたい」と言い出したことだ。

組織人事コンサルタントの小倉広氏は「大野君の脱退宣言が『ワガママ』と受け取られない理由を考えると、嵐というグループの本質が見えてきた」という――。

 

~大野君の人気にビックリした~

人気アイドルグループの嵐が2020年いっぱいで活動を休止することになった。

メンバーの大野智さん(以下、親しみを込めて大野君と書く)が「一度、何事にも縛られず、自由な生活がしてみたい」と言い出したのがその理由だという。

一般的に考えれば、リーダーとしてはいささかワガママな休止理由に聞こえる。

それにもかかわらず、ほとんどのファンがそんな大野君を熱烈に擁護しているのを聞き、僕はとても驚いた。

しかも、そのコメントが、単なる擁護や疑似恋愛の対象を越えて、実に深い人間愛に満ちているように見えたのだ。

アイドル事情に乏しい僕にとって、大野君はほかの4人のメンバーよりも特徴がボンヤリとしていてつかみ所がなかった。

だから、彼がこんなにも熱烈にファンから「好かれている」ことに僕は気づかなかった。

そして職業柄、深く興味を持ったのである。

 

~センスと能力があれば愛されるのか~

僕はアドラー派の心理カウンセラー、組織人事コンサルタント、企業研修講師をなりわいとしている。

そのため、チームとしての嵐、それを束ねる一見、無気力なようにさえ見えるリーダー大野君の印象について興味があり、周囲の女性たちにさりげなく聞いてみた。

すると、予想通りに続々と熱いコメントが返ってくるではないか。

いわく、ダンスが(桁外れに)うまい、歌がうまい、習字がうまい、絵がうまい、コメントがおもしろい、場を読む力がある、リーダーとしてまとめ役がすごい、脱力しているのに才能がある、釣りなど趣味が多彩……。

そうだったのか。

どうやら、大野君は才能とセンスが大いにあるようだ。

しかし、それは、本当に好かれる理由になるのだろうか。

僕は長年心理学の勉強を続けているが、その観点から見ると、能力があるだけの人は意外に好かれにくい、と思っている。

むしろ、嫌われたり、うとまれたりしやすい。

なぜならば、一方の優越は他方の劣等を呼び覚ますからだ。

人は誰しも劣等の地位に長くとどまることを好まない。

その比較対象がアイドル歌手のような縁遠い世界の人間であっても、多くの人にとってそれは同じだ。

では、なぜ、大野君は、才能とセンスがあるのに、あんなにも幅広い人から好かれるのだろうか?

もしかしたら、それは、能力やセンスが優れているのが原因、というわけではないのかもしれない。

僕は、考え方を少し切り替えてみた。

 

~ワガママなのに好かれる構造~

能力やセンスなどの長所がある、から好かれるのではなく、逆に、短所があるから好かれる、と考えることはできまいか? 

大野君は、何かが「ある」から、ではなく、何かが「ない」から好かれるのではないか?

人は何かしらが欠落し、欠点がある方が好かれやすい。

それを隠さずに、他者へ見せることができると欠点が愛嬌に昇華される。

そして好かれる。

女子から寄せられたコメントで、大野君の「ない」ものを見てみると、ぼんやりとそれが浮かび上がってくる。

いわく、大野君はワガママでマイペースだ。

マネジャーの言いつけに背いて勝手に釣りに行って、一人だけ真っ黒に日焼けしている。

高校をたった一日で辞めた。

若手ジャニーズが自分を売り込む番組の出演を数回で辞めた。

リーダーなのにまったくしゃべらないでボーッとしている。

振り付けを考える時にスタジオでメンバーを待たせてあぐらをかいて一人で考える。

そして極めつけは、いきなり嵐の活動を休止したい、と言い出す……などなど。

そうか。

大野君は、ワガママなのか。

しかし、それは愛嬌にもつながるけれど、一歩間違うと相当嫌われるぞ。

にもかかわらず、大野君はやっぱり好かれている。

ワガママなのに好かれる、ってなぜだ? 

「ない」から好かれるって、どういうことだろう?

 

~“ワガママ”ではなく“あるがまま”を許す大野君~

こういうことかな、と僕は思い当たった。

大野君は“ワガママ”ではなく“あるがまま”なのかな、と。

完璧な人間は世界中に一人もいない。

誰だって欠点がある。

その欠点を隠したり、いい人のふりをすると、他者から嘘っぽく、不自然に見られる。

そういう人は好かれない。

逆に、欠点のある不完全な自分を自分で認め、そのまま他者にさらけ出せる人は好かれやすい。

人は相手が不完全であることを知るとホッとする。

相手の劣等を知ると自分が優越を感じる、という面があるからだ。

しかし、それだけではない。

不完全な相手を見ることで、まるで、自分もまた、不完全であることを許されたように感じるからだ。

僕には、大野君がこんな風に言っているように聞こえるのだ。

「僕は欠点もある不完全な人間。だけど、それでいいじゃない。僕が僕らしくあってもいいよね」

「だから、君も欠点があってもそのままで、ありのままでいいよ。君も君らしくいてね」

そんな声が聞こえてきそうなのだ。
 

~自分を責める人は相手を責める。自分を許す人は相手を許す~

心理学の世界では、対人関係の基本は「自分との対人関係」である、と考える。

だから、自分の欠点を責めてダメ出しばかりしている人は、無意識に相手の欠点を責めて、ダメ出しをする。

そういう人は嫌われやすい。

人間関係がうまくいかない。

逆に、自分の欠点を受け容れて、OKを出す人は、相手の欠点を受け容れて、OKを出すことができる。

そういう人は好かれやすい。

人間関係がうまくいく。

大野君がこれだけ老若男女に好かれるのはこの一面、すなわち「自分と相手の欠点を受け容れ、OKを出している」ことこそが大きいのではなかろうか。

それだけではない。

リーダーが自分を責めず、相手も責めない、自分にも相手にも「あるがまま」を許すことで、チームに心理的な安全性がもたらされる。

この心理的安全性はチームにとてつもなく大きな成果をもたらす。

グーグルによる「プロジェクト・アリストテレス」という調査からも明らかなように、心理的安全性の高いチームこそが高業績を生むからだ。

心理的安全性の低いチームでは、一人ひとりが「叱られないように」「失敗しないように」「バカにされないように」と自分を殺す。

そしてチャレンジを避ける。

下手に挑戦して失敗するよりは、挑戦しない方が安全だからだ。

一方で、心理的安全性の高いチームは一人ひとりが「あるがまま」「自分らしさ」を表出し、自分を活かす。

そして、チャレンジを楽しむ。

チャレンジに失敗はつきものだが、失敗が許容される風土がチャレンジを促すのだ。

そして、チャレンジを多くしたチームこそが結果を出す。

当然のことだ。

大野君は、“ワガママ”なのではなく“あるがまま”なのだ。

そして、心理的安全性で嵐というチームを包み込み、だからこそ、嵐は国民的アイドルにまで上り詰めることができたのではなかろうか。

「大野君、どう? この推測、合っているかなぁ?」

ぜひ本人に訊いてみたい。

でもきっと、大野君はそんな理屈になんか興味はなさそうだ。

そして、だからこそ、大野君は人に好かれるのだと思う。

 

小倉広(おぐら・ひろし)
組織人事コンサルタント
1965年新潟県生まれ。88年青山学院大学経済学部卒業。リクルート勤務を経て、2003年より独立。『アルフレッド・アドラー人生に革命が起きる100の言葉』(ダイヤモンド社)、『もし、アドラーが上司だったら』(プレジデント社)、『アドラーに学ぶ部下育成の心理学』(日経BP社)、『任せる技術』(日本経済新聞出版社)など著作多数。

 

 

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ところどころ、ちょっと事実と違うなってとこもありますが(;^_^A

まあそこは、小倉氏が今回初めてさとちゃんに興味を持ち、パ~っと調べた結果なのでしょう。

たまに、根っからの智ファンのくせに、「なんで大野くんって人気があるんだろう」とか「大野くんの魅力ってなに?」とか問いかけてる人とかいるけど、小倉氏のように、ただ単に、さとちゃんのことを何も知らない人が、なにかをきっかけに興味を持ち、その結果、さとちゃんの魅了に気付いてくれた、ってところが私的にはとても嬉しい。

さとちゃんのことを”わがままな人”と思ったことは一度もないけど、”ありのままの人”って言われると納得がいく。

ファン目線ではなく、心理学的、社会的な見方で考察しても、魅力的な人間に見てもらえるさとちゃん。

やっぱり人間として、魅力がある人なんだとなあと改めて思えた記事でした。

 

 

この後、消えた記事の書き直し、すぐやりま~す! 

 

 

 

 

ショックデカすぎ~!

 

こんにちは。

 

さっきまで一生懸命書いていた今日のブログが、すべて飛びました(・o・)

もう、意味わかんないよ~!

もう少しで出来上がりだったのにさ~!

下書きのメモ用紙も、書けてた部分は捨てちゃったしさ~。

ショックすぎて立ち直れない・・・

もう今日は書けません・・・

 

明日は所用で会社はお休み。

もともとブログもお休みする予定だったから、その分今日、頑張ってたのに。

はぁ~・・・

最初からやり直しだなんて・・・

復元する方法ないのかな?

 

 

嵐にしやがれ その2~隠れ家ARASHI・声のプロフェッショナルSP~

 

こんにちは。

 

昨日はお休みしてしまい、申し訳ありませんでした。

お休みしても、いつも同じくらいの方々がここを訪れてくださることに、感謝しております。

 

今日は3/2放送の嵐にしやがれのお話し。

さとちゃんがホストを担当した「隠れ家ARASHI」のお話しになります。

 

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「最初のゲストはですね、え~、誰でも、1度は聞いたことのあるという声を担当しているプロ、一龍斎貞弥さんです。どうぞ!」

和服姿の綺麗な女性が登場。

「あ~、初めまして。お願いします」

 

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入ってきてから一言も声を発しない一龍斎さん、オルゴール調のメロディーが流れたあと・・・

 

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一龍斎「お風呂が沸きました」

 

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「あ~、え、え?マジですか!」(・o・)

 

一龍斎さんは、給湯器の声を担当しているんですね。

うちのは違う声だから、馴染みはないな~(;^_^A

 

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「うわ~、すげぇ!」

「聞いたことありますっつうか」

一龍斎「あ、ありますか?」

「ん、しょっちゅう聞いてます」(;^_^A

 一龍斎「ありがとうございます」

 

「え~、なんかこう、録音でこう、気をつけなきゃいけないこととか、決まりとかあるんですか?」 

一龍斎「機械から聞こえてくると、どうしても肉声と比べると聞こえづらくなるんですよ」

 

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「あ~、たしかに!」

一龍斎「はい。なので、よりはっきりと」

「はっきりと」

一龍斎「クリアに聞こえるように、しゃべる時は多少大袈裟に」

ウンウン頷くさとちゃんです。

一龍斎「やっぱり、あの、いろんな人が聞きますから」

 

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「気持ちよく聞こえないとダメですもんね」

一龍斎「そうそう、そうなんです」

 

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ナレ「それでは大野も、印象のいい『お風呂が沸きました』に挑戦」

 

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「お風呂が沸きました」

顔!(* >ω<)=3 プー

 

一龍斎「あ、今のすごくいいです」

「ですよね~?」

一龍斎「よかったです」

こんな声で言われたら、ウットリしちゃって風呂に入るの忘れる~(>_<)

 

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「給湯器の他にも、こう、なんか担当された音声」

一龍斎「はい」

 

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一龍斎「およそ300m先、左方向です」

「うわ~、すげぇ!」(>_<) 

 

一龍斎さん、カーナビの音声案内を10年以上も担当しているんですって!

 

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「録音に立ち会った、あの、カーナビメーカーの方によると、『貞弥さんは、同じ台詞を何度読んでも、全く同じトーンで発声できる。パソコン上で、え、声を重ねると、ぴったり重なって聞こえる』そうです」

 

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ナレ「いったいどういうことなのか、実演していただこう」

 

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一龍斎「まもなく右方向です。まもなく右方向です。まもなく右方向です。まもなく右方向です」

 

ナレ「これを、パソコン上で重ねてみると」

全くズレることなく聞こえてきます!


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「え~、すげぇ!」

「ズレてないっすね」

一龍斎「そうですね、そんなにズレてなかったですね」

「全て」

 

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「いきます!」

ナレ「試しに大野もやってみよう」

 

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「まもなく右方向です」


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「まもなく右方向です。まもなく右方向です」


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「まもなく右方向です」(*´▽`*)

だから顔! (* >ω<)=3 プー

 

ナレ「なかなか筋がいいように思えるが・・・」

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「お願いします!」(>_<)

手の所作がキレイすぎ~♥ 

 
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4回分の「まもなく右方向です」を重ねると、全部ズレて聞こえちゃってます(-_-;)

っ(>_<)!!


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「あぁ~~!やだっ!」(。><。)

一龍斎「あ~そうか。こうなりますね」

 

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「5人いますもんね」

一龍斎「5人いましたね」(;^_^A

正確には4人ですけどね。

 

ナレ「しかし、それ以上に難しいのは・・・」

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一龍斎「カーナビって容量が決まってるんです」

「はぁ」

一龍斎「データ、音声データが少ないので、使える文言は使いまわしてるんですね」

「あぁ~、なるほど」

一龍斎「ですからどれも同じでなければ・・・」

「じゃなきゃ、違和感が生まれるんだ」

一龍斎「違和感が生まれてしまう、うまく上手に組み合わさらないんです」

 

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ナレ「つまり『まもなく表参道を右方向です』というフレーズの場合、ご覧のように分割して録音し、違う言葉と組み合わせて使用することも多い」

 

一龍斎「じゃですね~、距離と地名と進行方向をバラバラに録音して、うまくつながるか試していただこうかと思います」

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「それはね~・・・」(´・ω・`)


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「俺たぶんできないと思う」

一龍斎「フフフ」(*^^*)

スタジオからも笑いが起きてます(;^_^A

そんなこと言わないでがんばって!さとちゃん。

 

ナレ「まずは距離を録音」

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「およそ300m先」

「この信号を」

「まもなく」

どうしてもそんな顔しちゃうのね(;^_^A


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ナレ「続いて地名」

青山一丁目を」

赤坂警察署前を」

世界貿易センタービル前を」

 
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ナレ「さらに進行方向」

始める前にキリッとしたお顔に( ・`ω・´)


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「右方向」

「左方向」

「目的地周辺」

 

ナレ「最後に『です』」

一龍斎「右方向『です』、『です』、『です』の入り方が難しいんです」

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「ですっ!」


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「あ、ちょっと待って!」(; ・`д・´)


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「もっかいやらして!高すぎた」(>_<)

一龍斎「アハハハハ!今のは、今のは明らかに」(;^_^A

「高すぎたから!」(;^_^A

ちょっと声が上ずっちゃったね(;^_^A

 

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ちょっと声のイメージトレーニングをして・・・


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何度か息を吸い込んで言いかけては止め、言いかけては止めをした後・・・


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「です」

結構いい感じに聞こえましたけど、どうですかね~?

 

一龍斎「う~ん」

「これは相当難しい!」( ・`ω・´)

一龍斎「相当難しいと思います」

 

ナレ「さ~、その出来栄えは」

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『およそ300m先・赤坂警察署前を・右方向・です

「あぁ~!」(>д<)


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「『です』だ!やっぱ『です』だよ~~」(>_<)

やはり『です』だけ、キーが少し上がって、違和感があります。

まるで小学生の発表会のよう (* >ω<)=3 プー


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『その先・世界貿易センタービル前を』

 

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『左方向・です

スタッフ「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

『です』以外は全然大丈夫なのに・・・。


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もう、ご本人、ガックリしながら聞いてます(;^_^A

『まもなく・料金所』

 

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です

「アハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

 
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『目的地周辺』

 

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ですっ!

一龍斎「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「えぇ~~?」(; ・`д・´)

 
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最後はちょっと、1つ目の声をつなげた感じするよ?

さとちゃんもビックリしてるもん! (* >ω<)=3 プー

これはスタッフにイジられましたね。

 

一龍斎「『です』はやっぱり難しかったですよね?」

「『です』はムズイな」

 

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一龍斎「でもちょっとかわいかったですね」(*^^*)

「フフフ・・・」(;^_^A

一龍斎「おもしろい」ヾ(≧▽≦)ノ

一龍斎さん、さとちゃんのかわいさを、この短時間で体感しましたね!

 

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「最後ちょっとイジったよね~?前のやつやったでしょ?」(・へ・)

一龍斎「元気がいい感じになりましたね」

 

最後にもう一回、ダメ押しの!
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『目的地周辺・ですっ!

かわいすぎる

 

続いてのゲストは、エアトレインの世界チャンピオン、佐藤卓夫さんです。 

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「佐藤さん、エアトレインって、な、な、なんですか?」

 

車掌のアナウンスや電車の走る音の口まねですよね?

 

実際に佐藤さんが、山手線渋谷駅発車から原宿駅到着までのエアトレインをやってくれます。
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佐藤「1番線ドアが閉まります」

佐藤「駆け込み乗車はおやめください、ドアが閉まります」

ここの言い方は、車掌さんが生で早口で言っている口調です。

佐藤「プシュ~、ピプン、ピプン、ブンッブンッ」


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佐藤「シュ~・・・ガタンゴトン、ガタンゴトン・・・」

走る音も忠実です。

「うわぁ・・・」( ゚Д゚)


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すると今度は佐藤さん、車内の女性アナウンスの声マネを!

佐藤「この電車は山手線外回り、新宿池袋方面行きです。次は原宿、原宿、お出口は右側です」

さとちゃんビックリ顔(・o・)

さらに佐藤さんは、その後に続く英語のアナウンスまで言ってました。

高速で走る電車の音、風の音、駅に到着する時、ドアの開く音まで、完璧です。


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「うわぁ!すげぇ~!」

「すげぇ~!」ヾ(≧▽≦)ノ


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「しかもだって、女性のね?アナウンスのやつもってことですよね?」

佐藤「そうです、はい」


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ナレ「それでは大野も、エアトレインに挑戦!」


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「簡単なやつでも、出来そうなやつあります?」

佐藤「乗った時最初にする音の、ドアの閉まる音」

「あぁ、なるほど」


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佐藤「プシュ~、ブンッ」

お手本を見せてくれましたが、さとちゃんキョトン(;^_^A

佐藤「あの~、音的にはですね、ひらがなで『ピシ~っ』なんですけど、『ピ』『シ』と言わないで、子音を強調することがポイントです」

難しいよ~、そんなこと言われても~!


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「プシュ~」


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「ブンッ!」


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ちょっと首を傾げて微妙な表情(;^_^A 

佐藤「あ~、いいですね、いいですね。いいと思います」

うん、私もまあまあ上手だったと思うよ。


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「恥ずかしいなぁ~・・・」

「佐藤さんの後、恥ずかしいじゃん」 (・へ・)


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佐藤「さらにその上級編として、最近の電車はドアが閉まる時に、ドアチャイムっていうのが鳴るんですね」

佐藤「プシュ~、ピプン、ピプン、ブンッ」 


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「・・・・・・」(;^_^A 


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佐藤「あのですね、口でプシュ~という音を出しながら、鼻で鼻歌を歌うような、ピプン、ピプン」

耳を澄まして聞いてるさとちゃん、かわゆす♥ 


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「プシュ~、プン、プン」 


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「ブンッ!」 

最後の「ブンッ!」、超投げやり! (* >ω<)=3 プー

取ってつけたかのような「ブンッ!」でした(;^_^A

やはり、「ピプン、ピプン」が難しそうです。


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もう一回やってみましたが、前と変わらない感じ・・・ 

佐藤「あ、でもだんだん、だんだんイイ感じに・・・」(;^_^A

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

ちょっと気を遣われちゃった感じです(;^_^A

 

最後のゲストは・・・
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「りんごちゃん、です!どうぞ!」 

さとちゃんの口から「りんごちゃん」とか、かわいすぎる

どんなかわいい子が出てくるのかと思ったら・・・


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!!( ゚Д゚) 

衝撃を受けたのは私だけでしょうか・・・

「こんばんは♥」

声はめちゃめちゃかわいいです(;^_^A

「あ、こんばんは」

「どういった・・・こと、やられてんですか?」

「えっと、あの、歌を歌いたいです♥」

「あ、歌ですか。歌の声のプロってこと?」

「はい♥」

「じゃ~お願いします!」

「お願いしま~す♥」


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「ミュージック、スターティン♥」 

!!( ゚Д゚)


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ちょっとさとちゃんも戸惑い気味? 


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海援隊の「贈る言葉」なんですけど・・・

歌い始めると、ものっすごい野太い声でいらして・・・ (* >ω<)=3 プー

武田鉄矢さんを、もっともっと太い声にしたような歌声です。


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「・・・・・」 ( ゚〇 ゚)

このさとちゃんのキョトン顔! (* >ω<)=3 プー


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よっぽど物珍しいのか(;^_^A

食い入るように見てます。


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「ありがとうございま~す♥」

ヾ(≧▽≦)ノ


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「え?俺最初わかんなかった~」 


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武田鉄矢さんの~、も、元々の音声が流れてるだけかと思ってた」(・o・)

「あ、歌ってま~す♥」

 

「なんか他にもあるんですか?」

「はい、まだあります♥」

「え~!」( ゚Д゚)

「聞いていただけますか?♥」


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「ミュージック、スターティン♥」 

続いての曲は、HOUND DOGの「ff」。

前奏ではアイドルみたいに体を揺らしてます。


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それを見て、さとちゃん大ウケヾ(≧▽≦)ノ


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歌い始めると、またまたものすごい太い声で (* >ω<)=3 プー

格好もすごいです!


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おでこに手を当てて笑ってるさとちゃんヾ(≧▽≦)ノ 


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もう、この画がシュールでたまらない (* >ω<)=3 プー


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「ありがとうございました~♥」

「怖ぇ~~!」(>_<)

 

 

 

 

AJINOMOTOオリーブオイル新CM

 

こんにちは。

 

今日は、AJINOMOTOオリーブオイルの新CMのお話しになります。

WSでは取り上げてくれなかったので、メイキングなどはまだご紹介できませんが、ネットニュースでは収録の時のさとちゃんの様子が伝えられていて、微笑ましかったです。

新CM、3種類ありましたね。

1つはさとちゃんのナレーションで、スペインのオリーブ農園の栽培の様子が流れるCM。

あとの2つは、さとちゃんが社食で食べているCMです。

 

「ちょい塩オリーブ・トースト」篇 

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スタッフ「なにかけてんですか?」 


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この上目遣い・・・

罪だわ~ 


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「オリーブオイル!」 

テレビ局の社食みたいですね。

業界の方ふうの人がたくさんいます。 

 

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「トーストに生がけ~、塩もちょっと」 

スタッフ「お~」


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「ちょい塩オリーブ!」<(`^´)> 


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この指もさとちゃんだよね? 


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ほんとに美味しそうに食べるな~。

そしてまつ毛も指も美しい~ 


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スタッフ「うまそう」 

 

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「オリーブにちょい塩でグッとおいしい」

「Jオイルのオリーブオイル」


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あ~ 、この食べ方、ほんとに美味しそう!

 
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「はぁ~~」(*´Д`) 


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はぁ~、癒される~

 

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「♪ジョイ フォー ラ~イフ ♪ジェイ オイル ミルズ」

ここに歌を入れてくれて本当にありがとう!

耳触りの良い、心地よい歌声です

 

 

「ちょい塩オリーブ・野菜」篇

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スタッフ「出た!」

さとちゃんは白い帆布のトートバッグをお持ちです。


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スタッフ「Myオリーブオイル!」 


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「これ持ってないと!」 


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「オリーブオイル、プラス、塩パラリ」 


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「ちょい塩オリーブ!」 


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スタッフ「うまそう!」 


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大きなお口開けて

しかもしっかり迎え舌だし~♥ 


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パクリっ! 


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ほんとに美味しそうに食べますよね~。

「オリーブにちょい塩でグッとおいしい」

「Jオイルのオリーブオイル」 


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アスパラも美味しそう! 


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モグモグ・・・ 

 

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「はぁ~~」(*´Д`) 


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う~ん

かわいすぎるぞ~、さとぴ~ 

 

  

オリコンニュースより抜粋

人気グループ・嵐の大野智が出演する『AJINOMOTO オリーブオイルエクストラバージン(以下、オリーブオイル EV)』新テレビCM「ちょい塩オリーブ・トースト」篇、「ちょい塩オリーブ・野菜」篇が28日より放送開始される。 

新CMの舞台は、とあるテレビ局の食堂。

トーストやグリーンサラダといったいつものメニューに、大野が最近お気に入りのオリーブオイルを足して楽しむ姿を描く。

トーストなどブロッコリーを味わう大野のなんとも言えないおいしそうな表情、一緒の席に座ったフロアディレクターに対して、“マイオリーブオイル”を自慢げにアピールする場面などナチュラルな演技がみどころだ。 

撮影では、日常らしさを出すために私服をイメージした衣装で登場。

監督からの「いつも通りに食事をして、周りのスタッフと話してください」というシンプルなオーダーのもと、本番ではトーストや温野菜といったメニューを器用に口に運び、男らしく、大胆に頬張る大野さんをさまざまなアングルから映し出した。 

日常の大野を描くCMということで、いつも以上にリラックスした雰囲気で進行。

「ぐっとおいしい」というナレーションが入る食べカットや、フロアディレクター役との掛け合いのシーンでも、普段の大野の姿がちょっぴり垣間見える肩の力が抜けたナチュラルな雰囲気を醸し出した。 

監督の指示に対して、毎回的確に応じていた大野は、その場に最もふさわしいリアクションや表情を考えつつ、時には自分なりのアレンジを加えるバリエーションも披露。

前回の撮影に続いて、今回もNGゼロのパーフェクトな演技で現場を盛り上げると、最後の撮影シーンを終えた瞬間、スタッフから大きな拍手が沸き起こっていた。 

 

 

マイナビニュースより抜粋

アイドルグループ・嵐の大野智が出演する、「AJINOMOTO オリーブオイルエクストラバージン」の新CM「ちょい塩オリーブ・トースト」編、「ちょい塩オリーブ・野菜」編(各15秒)、「新・品質」編(30秒) が、28日より全国でOAされる。

2017年より同商品のイメージキャラクターを務めている大野。

「ちょい塩オリーブ・トースト」「ちょい塩オリーブ・野菜」編は、番組収録の合間のテレビ局の食堂という設定で、大野がマイオリーブオイルをトーストと野菜に"ひとかけ"する。

「新・品質」編は、大野のナレーションに合わせて、スペインの指定農園で生産される商品へのこだわりが紹介される。

私服をイメージした衣装で登場した大野は、監督から「いつも通りに食事をして、周りのスタッフと話してください」オーダーされ、普段に近い姿を見せた。

本番では大野の"もぐもぐショット"をさまざまなアングルから撮影した。

日常の姿を描くために、いつも以上にリラックスした雰囲気で収録に臨んでいた大野はOKテイクを連発。

NGゼロのパーフェクトな演技で現場を盛り上げ、最後の撮影シーンを終えた瞬間には、周りのスタッフから大きな拍手が沸き起こった。

また、同商品を生み出すJ-オイルミルズはCIを刷新。

コーポレートビジョン「Joy for Life」を加えており、新CMでは、この新CIをメロディに乗せて大野が歌うサウンドロゴとなっている。

 

 

 

 

嵐にしやがれ その1~中川家記念館~

 

こんにちは。

 

今日は、3/2放送の嵐にしやがれのお話し。

中川家記念館のお話しになります。 

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キュレーターのニノちゃんを指差すさとちゃんです。

 

中川家のお2人は、2002年10月にスタートした「なまあらしLIVESTORM」という番組で、嵐と共演してたんですね。

私はその頃は嵐のファンではなかったので、見たことないし知りませんでした(>_<)

初回放送の映像が流れましたよ。

みんな紋付き袴を着て、1人ずつごあいさつしてます。
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「ここ、お台場アルタでお送りしま~す!」


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松潤「いえ、違いますよ!」

アルタじゃないです(;^_^A

やっぱ、かわいい顔してるよね


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1人だけ足つぼマッサージを受けている人を当てるというコーナー。


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中川家「まだ誰も押してませんよ!」

押される前からすごい顔してるさとちゃん (* >ω<)=3 プー


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兄「初めてやって、僕らも。この、アイドルと仕事するっていうのが」

礼二「そうそう」

兄「やっぱ挨拶せなアカンと思って、俺のイメージでは『嵐です!よろしくお願いします!』っていうイメージやったんだけど、ガチャッて開けたら5人ともゲームやってたから」ヾ(≧▽≦)ノ

翔「覇気がない」(;^_^A

相葉「そうだったっけ?」

 

中川家記念館では、中川家のお2人が生まれ育ったビックリ環境が明らかに!
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貧乏で、ケチなお父上のいる家庭で育ったお2人。

家は狭いアパートでお風呂ナシ。

銭湯が休みの時は、台所の湯沸かし器からお湯をホースで引いて来て、玄関で体を洗っていたという話しや・・・

おもちゃを買ってもらえなくて、遊ぶものがないので、火遊びをして遊んでいたら家が半焼したという話しや・・・

会場も嵐さんたちも「え~~!」って引いちゃうことばかり!

 
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火を点けてしまったのはお兄ちゃん。

礼二さんが部屋でゴロンとしていたら、後ろのふすまを燃やしてしまって、さっさと弟を置いて逃げてしまったそうで。

背中がめっちゃ熱くて火事に気付くっていう (* >ω<)=3 プー  


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スタジオに登場したのは、礼二さんが修学旅行で家族に買ってきたお土産の石。

これが出てきた時、お2人とも笑い転げてましたけども(;^_^A 

まあ、見ての通り、「希望」「根性」と書かれた鍾乳洞の石の置物で・・・


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お母様「何言うてんの!こんな家に夢も希望もない!」

ヾ(≧▽≦)ノ 


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さらに、「忍耐」と書かれた石も買って来たそうで・・・

お母様「私はいつまで我慢せなアカンの!」ヽ(#`Д´#)ノ 

お土産はよく考えて選ばないとね(;^_^A

 

ニノ「嵐のみなさんありますか?変わったお土産、あげた、もらった」

翔ちゃんが、リオ五輪のお土産話を話しました。

買ってきたビーチサンダルが、30㎝もあるジャンボサイズだったという、あの話です。
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兄「大野くんは?」

礼二「うん、リーダーは?」 


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礼二「なんか旅先行っても、なんかあんまりテンション低そうやもんね」

(・へ・) 


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「そりゃ勝手な想像じゃないの?」(`へ´) 

礼二「フフフ、そう思ったから」(;^_^A


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(--〆) 

さとちゃん、かなりおこ・・・


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松潤「こないだ5人で行ってたの海外に」

・・・・・(;^_^A 

松潤「したらさ~、1日だけ休みがあったんですよ。で、俺とか美術館観に行ったりとか、買い物行ったりとかしてたの」


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松潤「したらその時に、リーダーがなんか、ま、『部屋にいようかな』って話しになったらしいから、スタッフの人が1人、なんかじゃ~、飯とか困るかもしんないからって、1人残ってたスタッフの人に話し聞いたの」

松潤「したら『大野くんどう?どう?』みたいな話ししたら『う~ん、あと2日で帰れるな~』って言ってた」

・・・・・(;^_^A


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ニノ「俺とその日、だから俺とずっと一緒にいたんだよね?」

「いた、休みの日2人で」 

ってことはニノちゃんも外出したくなくてホテルにいたい組じゃんね?

さとちゃんだけじゃないじゃん!


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ニノ「で、ラーメン食いに行って。その、アメリカ人がやってるラーメン食べに行こうって。行って、ラーメンとチャーハン食べて」 


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ニノ「それでもうやることないじゃん、我々。もう全部その後済んじゃったから」

ニノ「ほんとにやることなくなったから、マイケル・ジャクソンち見に行ったんだよね?」

「見に行った」 


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ニノ「俺はそんなさ、見てるだけじゃん」

ニノ「(大野さんは)わりと好きじゃん」

ニノ「でも、一っ切、車から降りなかった!」

礼二「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

兄「これやな、リーダーやっぱり」(;^_^A


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ニノ「こうやって見て・・・『はい』って」 (* >ω<)=3 プー 


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兄「普通降りるで?」

礼二「普通降りる、好きなんやろ?好きなんやろ?」 


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「だって!・・・」(;^_^A


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松潤「降りて写真撮ったりとかさ」

ニノ「なんか写真撮っていい?とか言われると思ったの」 


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「違う、聞いて!」

「もう、壁で囲われてて」 


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「黒い門だけで」 


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「んな、出る?」(; ・`д・´)

ニノ「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

さとちゃんにも、いろいろ言いたいことはあるみたいでしたね(;^_^A


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小さい頃からモノマネが好きだった礼二さん。

学校に行く前に、トイレの小窓を電車の窓に見立て、車掌のモノマネをしていたそうで。

その様子を外から見ていた近所のおばさんに「礼二くん大丈夫?」と心配されてしまったのだそう(;^_^A 

そして礼二さんは病院に連れて行かれるのでした (* >ω<)=3 プー


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診察室に入ると、お父様が、「すいません、うちの息子、『出発進行、出発進行』言うんです」 (* >ω<)=3 プー 


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脳波を測定し、床に貼ったテープの上を「中川くん、ここ真っ直ぐ歩きなさい」って言われたそうで (* >ω<)=3 プー 

もちろん異常はなかったのですが、本当に面白いお話しでした。


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続いて出てきたのは、初代M-1グランプリの優勝トロフィー・・・

の、形のパネル。

ご実家の玄関に飾られているということで、スタッフが取りに伺ったのですが・・・ 


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なんと!お母様が捨ててしまったのだそう( ゚Д゚) 

お兄ちゃんが確認に行ったそうなのですが、やはりなくなっていたそうなんです(>_<)


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「え?あの・・・『希望』とかの石は・・・ガッツリあるのに?」 (* >ω<)=3 プー 


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中川家のお2人、大笑いヾ(≧▽≦)ノ

ほんとだよね?

なんであの石はとってあって、トロフィーは捨てちゃったの?

っていうか、さとちゃんのセリフ、めっちゃ秀逸! (* >ω<)=3 プー

ニノ「あれは、あれはあるの?」

翔「『希望』と『根性』ね?」(;^_^A

礼二「希望と根性はあったんや」(;^_^A

 

ここから、嵐と即興コントがしたいという中川家のお2人と、コントをすることに。

礼二「テレビってこうやって作られてるんだなと思ってくれればそれでいい」

いや、嵐さんたちは知ってると思いますけどね(;^_^A

ニノ「あ、そういうネタを」

礼二「そうそうそう。ロケね、ロケ」

翔「ま~、慣れてるっちゃ~慣れてる」

礼二「だからロケだとこう、カメラさんおって・・・」


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カメラマン礼二「白撮ろう、白!」

音声兄「じゃ~音」

カメラマン礼二「音は大丈夫?」


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カメラマン礼二「ディレクターどこ?ディレクター」

音声兄「あ、ディレクター!」

「始まってる!始まってるよ!」(>_<)


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さとちゃん、いきなりディレクターにさせられて、戸惑い気味 (* >ω<)=3 プー


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カメラマン礼二「白、白撮るから!」

ディレクター大野「あ~、白撮りますか?」

カメラマン礼二「スケッチブックあるやないか!出せよ!スケッチブックをよ!出せよ!」( ・`ω・´)

すごい力で、さとちゃんが持つスケッチブックを揺らします。

怖い~(>_<)

イジメられるAD役の時を思い出しちゃうね。


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カメラマン礼二「え~っと~、4・8、4800!」

「カメラマンしか笑わない!」(;^_^A

カメラマン用語なんですね?(;^_^A


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カメラマン礼二「タレントさんは?」

音声兄「タレントさんは来てますね?」

ディレクター大野「はい、すいません」

後ろに下がろうとして、翔ちゃんにぶつかっちゃったかな?


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カメラマン礼二「呼べよお前!なにやってんだよ!」( ・`ω・´)

タレントさん役は翔ちゃん。

タレント翔「おはようございま~す」

カメラマン礼二「あ、おはようございます!どうも」(*´▽`*)


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カメラマン礼二「環七の?」

音声兄「ラーメンですね」

カメラマン礼二「ラーメン?」

ディレクター大野「そうですね・・・」


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カメラマン礼二「それ前のやつだよ!それ、お前!」


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一生懸命スケッチブックをめくって探してるさとちゃん、めっちゃかわゆす

カメラマン礼二「前のやつだよ!」

ディレクター大野「あ、ここ」

カメラマン礼二「ばかやろう!お前」


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カメラマン礼二「あ、ご主人、ご主人ね?」

ラーメン屋のご主人として呼び出されたのは相葉ちゃん。


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カメラマン礼二「ご主人すいません、ラーメン」

カメラマン礼二「ラーメン作っていただいて」

音声兄「で、来るっていうことで」

タレント翔ちゃんにも流れをお願いするお兄さん(;^_^A


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カメラマン礼二「これ、段取り、なってんのかな?」

音声兄「段取り・・・えっとADが」

音声兄「ほら、ADなにやってんだ!」

音声兄「なに座ってんだよ!」

AD松潤「はい?」

いきなりADにさせられ、戸惑う松潤 (* >ω<)=3 プー


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音声兄「ディレクターのことよく見て!」

ディレクターさとちゃん、AD松潤を後ろに従えました(;^_^A


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カメラマン礼二「どっち?どういくの?振り下ろす?」

ディレクター大野考えちう。

「振り下ろす」もカメラマン用語なんですかね?


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ディレクター大野「そう、上から、そのまま櫻井さんに」

カメラマン礼二「つながんの?」


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音声兄「ちょっと櫻井さん、マイク、すいません」

タレント翔ちゃんのマイクをわざとガシガシいじるお兄さん(;^_^A


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カメラマン礼二「振り下ろしね?」

ディレクター大野「振り下ろしでおねがいします」

カメラマン礼二「はい、回りました!はい、どう~ぞ!」

次の行動を一瞬ためらっている感じのさとちゃん。

だってそうだよね?

台本もなくて、即興だから。

この後どうすればいいんだろ?って思うよね?


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でもすぐさま・・・

ディレクター大野「5秒前!4・3・2」


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タレント翔「はい!『櫻井が行く環七ラーメンでしょう』のお時間がやってまいりまし・・・」

音声兄「ごめんなさい!」

カメラマン礼二「はい!どうした?」

音声兄「飛行機飛行機!」

カメラマン礼二「あ、飛行機?ちょっと待って」


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さとちゃん、上空を見ながら飛行機が過ぎるのを待ってるし (* >ω<)=3 プー


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カメラマン礼二「お前さ!こうじゃなくて、こう!こうじゃなくて、こう!」

AD松潤にカンペの持ち方をガシガシ指導するカメラマン!

細かいですね~、芸が(;^_^A


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カメラマン礼二「回りました!」


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カメラマン礼二「はい!」

たぶん言い方と担ぎ方がツボだったと思われる翔ちゃん(;^_^A

「ヒャハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

「ベテランの人だな」


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ディレクター大野「5秒前、4・3・2」


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タレント翔「『櫻井が行く環七ラーメンでしょう』のお時間です。今日はここら辺で1番だという店主の方にお待ちいただいているので、行ってみたいと思います」

タレント翔「こんにちは~!」

店主相葉「こんにちは~!」

タレント翔「櫻井です~!」


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音声兄「厨房にいてもらわないと!」

カメラマン礼二「あぁ~、先出ちゃった!」


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ディレクターさとちゃん、謝りながら店主相葉の方へ・・・

音声兄「言えよ!ADがちゃんと言えよ!」

カメラマン礼二「なんで言ってないの?」

音声兄「厨房にいて下さいって!」


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店主相葉「私、私は・・・」

ディレクター大野「呼ばれ、呼ばれてから・・・呼ばれてから・・・」


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店主相葉「初めてなもんで、すいません」

ディレクター大野「すいません」


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カメラマン礼二「ウケるんだな?」

「ハハハハハ!」ヾ(≧▽≦)ノ

なんか業界用語なのかな?

ちょっと分からないんですけど、翔ちゃんもさとちゃんもウケてました。


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カメラマン礼二「ウケんだよな?」

ディレクター大野「はい・・・ウケる」ヾ(≧▽≦)ノ


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音声兄「旗は?」

カメラマン礼二「あ、ラーメンツアーの?」

カメラマン礼二「お前、旗どうしたの?」

ここ、よく笑わないでお芝居に入ってられるよな~。


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ディレクター大野「あ!旗・・・」(>_<)


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ディレクター大野「・・・・・」(--〆) 


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カメラマン礼二「お前、なにやってんだよ!」

ディレクター大野「すいません」 

カメラマン礼二「お前、なにやってんだよ!」

AD松潤「はい、すいません」

カメラマン礼二「なしでいくの?」

ディレクター大野「なしでいきます!」


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カメラマン礼二「さっきの神無月さん、持ってたよ!」 (* >ω<)=3 プー 

ディレクター大野「・・・・・」


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ディレクター大野「ま、あとで編集で」

カメラマン礼二「あとで編集で?うん」


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カメラマン礼二「ちょっとごめんなさい!バッテリー替えよう!」

カメラマン礼二「お前、お前に渡したろ」

音声兄「え?ADですよ」

 

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カメラマン礼二「え?バッテリーは?」

AD松潤「いや・・・くは預かってないっすよ」(;'∀')


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カメラマン礼二「なんで声裏返ってんだよ~、お前!」

AD松潤「すいません」


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礼二「みたいなことです・・・」(;^_^A 

はぁ~、長かった~!

終わってみんなホッとした顔してますね~。

礼二「これ、永遠にできる」

 

中川家のお2人の真骨頂を見た感じですね。

でも、嵐さんにとってはめちゃめちゃ振り回された感が強かったかもね(;^_^A

しかも、ニノちゃん(;^_^A

途中から全然気配が消えちゃったけど、もう観客になっちゃってたのかしら(;^_^A

あと、店主相葉ちゃんもね。

でもやっぱり、こういう時にさとちゃんは才能を発揮するな~と改めて思いました。

順応性がいいんだよね。

ディレクターって、もうちょっと偉そうにしてるイメージだけど違うのかな?

なんかADみたいな扱い受けてたよね?さとちゃん。

AD松潤が、思ったよりいじめられてなくて、やっぱりさとちゃんはいじめられキャラになっちゃうのかな~ってちょっと思いました(;^_^A

 

 

 

 

 

 

 

VS嵐~「10何回も出てんのになぁ!」~

 

こんにちは。

 

今日は、2/28放送のVS嵐のお話し。 

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この日のオープニングはロゴが被ってまるっきり見えなかったさとちゃん(;^_^A

これはロゴがなくなった瞬間のお写真です。

手を前に出してなにかポーズをしていた模様。


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翔「さ~、本日のオープニングトーク、違う有名人に間違われたことはありますか?と」

相葉ちゃんがタクシーの運転手さんにGACKTさんと間違われたことがあると言うと・・・

「マジ?」( ゚Д゚)

もう、みんな驚いて興味津々 (* >ω<)=3 プー

サングラスもなにもしていないのにGACKTさんに間違えられるってどんだけ~!

 

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相葉「あと、関西の方でロケをしてたら、コソコソと『あ!海老蔵じゃね?』って言われたことある」( ゚Д゚)

松潤「もう俺のイメージは、あの人ずっと坊主よ?」

海老蔵さんには似ても似つかないけどね(;^_^A

やっぱり芸能人オーラっていうのはあるのかもね。


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ニノちゃんはおばさんに「くさかりくんだよね?」って言われたことがあるとか (* >ω<)=3 プー 

ヾ(≧▽≦)ノ


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ニノ「何かを見て、間違えてんだよね」

ニノ「間違えてインプットしてんだよね」

(;^_^A 


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ニノ「相葉・松本・櫻井・大野・くさかり。そのお母さんに関しては」 (* >ω<)=3 プー

 

この日の対戦チームは、生田斗真くん率いる舞台「偽義経冥界歌」チーム。

プラスワンゲストはチョコレートプラネットのお2人です。

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最初のゲームは「ピンボールランナー」。

さとちゃんがランナーですよ~\(^o^)/ 

指令台には、ニノちゃんとチョコプラのお2人が。


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天の声「さて、大野さん」

「はい!」

天の声「今日の調子はいかがですか?」 

あれ?さとちゃん、顔しかめてどうしたの?


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お!その格好は? 


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「そろりそろり」(>_<) 


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ちゃんと腰を落として、忠実! (* >ω<)=3 プー

 
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長田「そろり出ました!」

チラッとニノちゃんの方を見るさとちゃんです。


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ニノ「ちょっとやりたかったんだろうな・・・」 

(´・ω・`)


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スタッフさんに向かってOKサインするさとちゃん(;^_^A 

やっぱやりたかったのね・・・(;^_^A


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天の声「さて大野さん、どれくらい取りたいですか?」

「230」( ・`ω・´) 

斗真くんと同じ点数は取りたいってことね?


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翔「結構いったよ、あれ」

松潤「無理でしょ」

翔「いけるかな~」 


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きれいなまつ毛だな~

鼻筋もきれいだし・・・ウットリ


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相葉「12~130がいいとこじゃないか?」

「12~130?」(;^_^A


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ニノ「あんま欲張んないほうがいいよ」

ニノ「ときどきあるじゃん。空気読まない主演がこうやってバンって点数取っちゃって」 (* >ω<)=3 プー 

ウンウン頷くさとちゃん。

斗真くん、立ち上がって「ヘイヘイヘイ!」と猛抗議!

 

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ニノ「一番、一番のパターン、これ!」

松尾「やっちゃいました」(;^_^A

ニノ「我々はこれが見たいのよ、我々はこれが見たいの!」

追いつ抜かれつのシーソーゲームですよね?


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「ね?」 


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「10何回も出てんのになぁ!」(>o<) 

出た!毒舌さとちゃん (* >ω<)=3 プー


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斗真「ヘイっ!ヘイっ!」( ・`ω・´) 


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ニノ「だからちょっと、出来るだけ取らないと」

ニノ「ピンクは絶対だね、やっぱりね」

「はい!」 


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始まる直前に上を見上げるさとちゃん

なんてかわいいんでしょう(*´▽`*) 


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ゲームが始まると、「そろりそろり」を後ろで始める長田さん(;^_^A 

ニノちゃん、ゲームそっちのけで笑っちゃってます。

ちゃんとやって~!

ボール全然入ってないんですけど~(/ω\)


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さとちゃん、頑張ってるけどまだボールは2つしか入ってません。 


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ピンクボール担当のニノちゃんですが、このピンクボールはハンデの枠に阻まれて出てしまいます。

松尾さんも「あ~!あ~!」っていう声の方が多いです。 


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最後は松尾さんの「スッカラケッチ~!」が響く中、ゲーム終了!

点数はわずかに90ポイント。

さとちゃんは終了と同時にしゃがみ込んでしまいました(>_<) 


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さとちゃん、カゴを下ろしてもなお、壁に寄りかかるようにして満身創痍(-_-;) 


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松尾「これはまずいですよ」

しかめっ面で指令台を睨むさとちゃん(;^_^A

息が上がってます。


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翔「どうしました?大野さん」

はぁはぁ言いながら、一度唾を飲み込んださとちゃん。 


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翔ちゃんのことを見つめた後・・・ 


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指令台の松尾さんに向かって・・・

「数字より」 


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「『あ~!あ~!』が多いんだよ!!」ヽ(#`Д´#)ノ 

ニノ「パニクっちゃうんだもん!」

「あ~!あ~!」の言い方がウケる (* >ω<)=3 プー

色っぽい声でした


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「続いての~対決は~」 


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「クリフクライム!」 

 

クライマーはニノちゃんと相葉ちゃん。


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天の声「藤原さんは嵐のコンサートに行ったことがあるそうですね」

藤原さん、さとちゃんファンらしいですよ!

藤原「中学2年生の時に、10年前に福岡で行ったんですけど」

翔「地元で」

藤原「はい、地元で行って」

藤原「なんかアリーナの一番前の席で」

うらやましい~♥ 

藤原「で、大野さんに『投げキッスして♥』って言ったらしてもらえて」

団扇に書いてあったんですね、『投げキッスして♥』って。


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キョトンとしていたさとちゃんですが・・・ 


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「あ!」 ( ゚Д゚)


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「あん時いたの君か!」( ゚Д゚) 


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斗真「ウソつけ!」

「やったやった」 (*´▽`*)

松尾「ちゃんと覚えてらっしゃる!」


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松潤「俺20年近くいるけど、投げキッスしたとこなんか見たことないよ!」

松尾「あ、レアですか?」

松潤「珍しいんじゃない?」

いやいや、結構ファンサではしてますよね~?

私も今度は投げキッスしてもらおうっと!

 

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「でも俺~、こう」 


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「こうやって、やったでしょ?たぶん」

人差し指1本の投げキッスが多いですよね?さとちゃんは。 


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藤原「あ、覚えてないです・・・」(;^_^A 

「なんだよ・・・」(--〆)

そんなあからさまにムッとしないで~(/ω\)


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翔「興奮しちゃったからね?興奮しちゃうと覚えてない」(;^_^A

藤原「興奮して・・・」(;^_^A

「なんだよ・・・」(>_<) 

さとちゃんとしては、その時のことが嬉しくて忘れられないでいてくれると思ったんでしょうね。

でもね、実際にファンサ貰うと、舞い上がってしまうものですよ( ˘ω˘ )


この後、斗真くんと松潤が、ジャニーズのみんなに声をかけて集まった、例の同窓会のような飲み会の時の話をしました。

V6のコンサートを観た後の・・・

松潤から誘われて「行く」ってさとちゃんが言ったら「マジで来るの?ウケる!」って返したという・・・あの飲み会ですね(;^_^A

でもさとちゃんは全然しゃべらなかったので飛ばしま~す!

 

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最初に登ったのは相葉ちゃん。

2番手で登ったニノちゃんは、途中で落ちかけるシーンがあってヒヤリとしましたが・・・

「ニノのなんか、途中のあれも良かったよ」

ニノ「カッコよかったでしょ?」 


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ニノ「あれ気付いてないかな?(わざと)滑ったの」

翔「演出ね?」

ニノ「みんなキャ~ってなって、騙されてるなと思って。エンタメ、あれ」

またまたニノちゃんったら!

素直に「落ちそうになって危なかったよ~」なんて言えばかわいいのに! 

 

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続いてのゲームは特別企画「矢の嵐」。

 

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セットがすごく力入ってるの!

たいまつとか立ってるし・・・

翔「すごいよね?『矢の嵐』のあんなロゴまで作っちゃってさ」( ゚Д゚)

翔「どうしたの?急に」(;^_^A

 
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「これ、や、やっていこうよ、今後もじゃ~」 

翔「もったいないもんね?」


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天の声「大野さんのその一言で、ほぼ『確』になりますが大丈夫ですか?」

「・・・・あ、これが・・・」(´・ω・`)


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「やって面白かったら・・・だよ?」

松潤「1回やってみて、やってみてね?」 

ウンウン頷くさとちゃんです(;^_^A


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先攻の対戦チーム、しんがりを務める、リーダーの斗真くんがかなり下手っぴ (* >ω<)=3 プー

嵐さんたちに笑われてました(;^_^A

 

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後攻の嵐さんチーム、しんがりを務めるのは、こちらもやはりリーダーのさとちゃん!


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天の声「嵐チームはアーチェリー経験はいかがですか?」

相葉「いや、ほぼない」

ニノ「ほぼないね」

天の声「大野さんが非常に不安そうなんですが」

・・・・・(・へ・)


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「俺、ニノの次くらいかとず~っと思ってたら・・・」


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「まさかの斗真の所だったから」(・へ・)

松潤「気をつけて!」

斗真「責任重大だからね?」

松潤「気をつけて」

 

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「『あいつ下手だな』的なの思ってたから」 (* >ω<)=3 プー

松潤「まさか自分がね?」

斗真「そこプレッシャー半端ないからね?」


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ニノ「やっぱ高いの残しておいた方がいい?」

松潤「いや、高いのから狙った方がいいよね?」

「うん、狙った方がいいと思う」

ニノ「狙った方がいいね!オッケーオッケー!そりゃそう、そりゃそう!」


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松潤「いや、だって・・・」(;^_^A

松潤「俺らも初めてだからさ」(;^_^A

ヾ(≧▽≦)ノ


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「残さないでいいよ!」

ニノ「どっちが安心すんのかな~と思って」

相葉「上手いからそっちにいる訳じゃないでしょ?」(;^_^A

松潤「じゃない、じゃない!」

お互い、気遣い屋の嵐さんたちらしい会話ですね。


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始まる前、構える準備をしながら下を見たさとちゃん。


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赤線の所まで1歩進んで・・・

みんなはどこに立っているのかと、チラッと左を伺ってました。


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最初のターゲットは、みんな調子が掴めず。

さとちゃんも30ポイントを狙いますが外してしまって・・・


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・・・・・(-_-;)


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そして照れ笑い(;^_^A

このままじゃ斗真くんと同じになっちゃう!

がんばって!


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2つ目のターゲットは相葉ちゃんと松潤が30ポイントを射抜き、さとちゃんも10ポイントを確実に射抜きました\(^o^)/

このゲームは1人1つの的しか狙えないのが残念なところですね(;^_^A

真後ろにも的があったりしたら面白いのに。


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初めて的に当たって、ちょっと驚いてるさとちゃん。


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ちょっと嬉しそうな顔をしながら、でも冷静に次の矢の準備をしてました。


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3つ目のターゲット、松潤が50ポイントを射抜き、さとちゃんも10ポイントを射抜きました!


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もう、コツを覚えた感じのじいまごです。


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特に大喜びすることなく、次の矢の準備をするさとちゃん、めちゃめちゃ凛々しいです

 

4つ目のターゲットは、松潤でパーフェクトになり、さとちゃんの出番は無し。
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5つ目のターゲット、100ポイントをニノちゃんが見事に射抜きます。

すごくカッコよかった~

そして最後の10ポイントをさとちゃんが射抜いて、パーフェクトです\(^o^)/


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最後はドヤ顔で締めくくりヾ(≧▽≦)ノ


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ガッツポーズも飛び出しました!

それにしてもカメラさん、さとちゃんのことず~っと映してくれて、有難かったわ~


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390ポイントの高得点に、ハイタッチするじいまご


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後半はニノちゃんがものすごく腕を上げて、高い的を射抜いていたことをみんなで賞賛!

天の声「さ~、大野さん!」

「はい!」

天の声「このゲームやってみて、いかがでしたか?」

「いや、面白いね」(*´▽`*)


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「やっていきたいっす!」

かわいい言い方でおねだりしてました

 

最終ゲームは「ボンバーストライカー」。
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先攻の対戦チーム、この1本をりょうさんが倒して・・・


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なんと!オールパーフェクト達成!

ゲストチームでは3回目です。


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後攻の嵐さんチーム、さとちゃんは5番手を担当!

なに?このお顔。

かわいいですけど~


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トークでは、斗真くんを交えて去年の「8時だJ」と「カウコン」のお話しが。

カウコンでは「FOUR TOPS」としてタキツバのバックで踊った斗真くん。

松潤「みんな袖ほぼ出て、ずっとこうやって見てた」

斗真「俺の立ち位置のすぐ横に嵐の、ね?みんなが、あの、いたんだよね?」


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翔「俺、後ろで写真撮ってたよ、こうやって」

翔「あれ?送ってないっけ?」

斗真「いつ?本番中?」

「リハーサル」

松潤「リハーサル」

翔「リハリハ!」

翔「本番なんか撮んないよ、さすがに!さすがにわきまえてるよ!」

袖から見てたのは本番中でしょ?

その話の流れだから、本番中かと思ったんじゃないかな?斗真くん。

翔ちゃんが急にリハの話に戻したからだよ~!


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翔ちゃんは横からコッソリ撮っていたのに、松潤は堂々と前に回り込み、手を挙げてカメラマンばりに撮っていたそうで (* >ω<)=3 プー

翔「あれは俺は行けない!」

翔「あれはやっぱり松潤じゃないと行けない!」(;^_^A

 

さてさて、ゲームの方ですが・・・

点差が930ポイント。

赤ピンを1本でも残したら即終了という、厳しい状況に追い込まれている嵐さんです。
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1つ目のターゲットは、チョコプラがパーフェクト!

2つ目のターゲットはさとちゃんが白ピンをゲット!

最後の赤ピンを松潤が倒して、連続パーフェクトです\(^o^)/


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3つ目のターゲット、さとちゃん、右側の赤ピンを惜しくも外してしまいます(>_<)

松潤は1本しか倒せず・・・


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赤ピンが1本残ってしまったので、ここでコールド負けとなってしまいました(>_<)

 

唖然としたお顔のさとちゃんです・・・(・o・)

残念でしたね~。

先週の相葉ちゃんの全勝宣言は、早くも潰えてしまいました・・・。